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8/20 大野給食センターの落成式

・児童生徒が書いた絵がラッピングされた給食配膳車です。

・災害時用炊き出し釜

・参加者一同 赤飯・アマゴのフライ・佐伯の梨とう 試食させてもらいました。とっても美味しかったです。

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8/19 公明党夏季研修会 岡山

岡山 公明

8/18 廿日市市議会報告会

廿日市市内8カ所で 各常任委員会が2カ所づつ担当し、報告した。

環境産業委員会は、テーマ 「廿日市市の環境行政について」ごみの有料化等について

午前ーー宮島口市民センター 60名 参加

午後ーー宮島市民センター  17名 参加

*市民の皆様沢山のご意見等 ありがとうございました。

miyajima 宮島口

8/13 長崎へ帰省 初盆

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8/9 大野福祉センター祭り

8/4 宮園夏祭り

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7月28日 四季が丘夏祭り

FB_IMG_1502240554628 四季が丘

 

 

 

 

 

明日は12号台風接近中!

今夜から大雨の恐れ 土砂災害や浸水、高潮などへの警戒と、早めの避難を!!

まずは自分の命を守ることを優先にしてください。ただただ、大きな被害がないことを祈るのみです。

 

7/25 政務活動費の使途についての研修会 大阪へ

報告書は後日記載します。

政務活動IMG_20180725_131426

〇7/24  核時代・被爆73年「HIROSHIMA平和創出大会」

公明党  広島コンベンションホール

➀黙とう後、②山本ひろし参議による党幹部あいさつ 

③被爆体験を通した平和への取り組みについて 東野真里子さん  

④講演 広島の復興に尽力した人々  森重昭氏  

⑤平和宣言を読み上げ 閉会した。

災害等大変な中、たくさんの皆様にお越しいただき感謝申し上げます。

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〇7/6、23,31 競艇議会決算委員会

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〇7/21,22 

 ウッドワンけん玉ワールドカップ2018 ―廿日市市―

   18カ国 415人出場  

  *西日本豪雨災害の募金や支援物資等のブースも設置

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〇7/19.20 議会運営委員会の視察 中止 

      久留米市・タブレット導入

      小郡市、大野城市・・議会基本条例について

 〇7/15・16  長崎へ見舞い 

〇7/14  さいき水まつり中止

7/4  人工内耳機器の勉強会

人工内耳とは、現在世界で最も普及している人工臓器の1つで、聴覚障害があり補聴器での装用効果が不十分である方に対する唯一の聴覚獲得法です。

廿日市手話言語の普及及び多様なコミュニケーション手段の利用促進による優しいまちづくり条例が6月議会に可決されたところです。この条例名にすべて含まれていますよう、人工内耳機器においても、廿日市市の独自の補助が出来ますよう、友党会派で推進してまいります。

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*新生児聴覚スクリーニング検査の議会質問を 今まで 二度行った。

2003.(H.15.12月)

1.新生児 聴覚検査事業について
●11月1日に県事業がスタート。本市の箇所とその事業内容。
●難聴児とその親に対する療育とケアのための 支援体制(ネットワーク)を問う。

2003.(H.15.6月)

●廿日市において新生児一週間以内のAABR検査の要望
●両親に対するホロー体制
●保護者に対して療育機関の紹介と連携について
●言語聴覚士の確保
●難聴やろうに対する理解をしてもらうための聾学校の先生
や専門家による講演会の実施の要望について問う。

 

西日本豪雨2週間

西日本を中心とする豪雨災害で、避難所に身を寄せている人は19日もなお4500人以上に上る。20日で最初の大雨特別警報から2週間。これまでに死亡が確認されたのは14府県で217人、安否不明者は3県で13人。19日正午時点の避難指示・勧告は約4万9000世帯、約11万3000人で、なお16府県の4581人が避難生活を送っている。

被災地の公明党議員は発災以来、昼夜を分かたず被災者を励まし、早期復旧、復興へ奮闘を続けている。下西幸雄・広島県議と森下博司・福岡県議の手記を紹介する。

殉職市議の闘いが原点 土砂撤去、インフラ復旧に全力
下西幸雄 広島県議

大規模な土砂崩れが発生した現場を調査する下西県議=11日 広島・呉市天応地区

被災者から、広島市へと通じる広島熊野道路について「通常時は走行できない原付バイクも非常時だけは認めてほしい」との声を受け、特例で通行できるようにしました。安芸灘諸島の玄関口である安芸灘大橋の通行料金も無料にしました。

私たち呉市の公明党議員には、脈々と受け継がれている精神があります。それは、88人が亡くなった1967年7月9日の呉市豪雨災害で、生き埋めになった少女を救おうとして殉職した住村七助・呉市議の姿です。

住村さんの闘いを原点とし、災害に強い、安全・安心の呉市を断じて構築する――。そう肝に銘じてきただけに、多くの犠牲者を出し、住民を守れなかったことは慚愧に堪えません。

災害発生から2週間。被災地では、堆積した土砂の撤去や避難者の住まいの確保など、課題が山積しています。今も断水が続く地域があります。どこまでも被災者に寄り添い続け、一日も早い復旧・復興に全力で取り組んでまいります。

 

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