「大衆とともに」の公明党の原点に立ち返り、大衆の中で入りきって頑張っていく決意を新たにしました。
羽島市議会公明党として、「令和4年度予算要望書」を提出しました。
「誰ひとり置き去りにしない」地域社会の構築に向けて、市民の皆さんから頂いた
声をもとに、79項目にわたり要望しました。松井市長からは、「しっかり検討する」と
応じていただきました。
市議会公明党として、羽島市・松井聡市長に新年度予算要望書を提出しました。
主な要望項目として、来年度開庁予定の新庁舎への取り組みで、横断的な連携の
伴走型支援や「お悔みコーナー」の開設などワンストップ総合窓口の実現/
コロナ禍を踏まえた分散避難体制の構築として、宿泊施設の防災協定の締結や
事前に避難先や福祉と連携する「被災者アセスメント調査票」の活用/ 産後ケア
対策の宿泊補助支援の拡充など、現場の声から頂いた79項目にわたる要望をいた
しました。
7月29日「地方創生臨時交付金の活用について」要望しました。
特別定額給付金の基準日以降に生まれた新生児への給付・支援など7項目にわたり要望しました。
羽島市→笠松町→岐南町を巡回しました。 羽島市内2カ所で街頭演説をおこないました。
2015年初当選以来、月、水、金曜日の朝の街頭活動を行ってきました。令和2年6月1日(月)に、1000回目を迎えました。
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