女性の生涯にわたる健康を支援する『女性の健康週間』に際し、公明党西多摩総支部女性部と女性議員の皆さんと共に、街頭遊説を行わせていただきました。
今年は、女性の視点をいかした防災対策について、街頭遊説を行うとともに、「災害に備えて、命をつなぐお片づけ&備蓄」のリーフレットを配布させていただきました。
ポイントは三つ
①避難経路を確保するための家の中のお片付けをします。
②防災のために不要なものは処分して備蓄品スペースを作ります。
③お片付けで、空いたスペースに備蓄品を保管します。
防災のために不要なものは処分して備蓄品スペースを作りますが、その一つは、家の中にある1年間使っていないものを見つけること。確かにその通りだと思いました。
檜原村からスタートし、日の出町、あきる野市、福生市と回り、男性議員はドライバーと安全管理でした。
西多摩女性部の皆さんにも、防災対策「災害に備えて、命をつなぐお片づけ&備蓄」のリーフレットを配布をお手伝いいただいて、無事に終了致しました。
女性議員の皆さんも頑張って遊説していただきまた。



