
福生第七小学校の創立40周年記念式典と祝賀会に出席させていただきました。
記念式典では、田中校長先生からの式辞。昭和49年に開校し今年までに3216名の卒業生を送ってきたこと。地域・自然を愛する心豊かな子どもを育てていることなど、そして初代馬場校長先生が児童の意見を聞きながら校歌を創られたことなどお話しされました。
歴代の校長先生も出席されていました。
祝辞では、PTA会長の五十嵐広治さんから地域を大事にする素晴らしい祝辞。
そして、御祝の音楽では、6年生による合唱と合奏。
「Stand Alone」と「交響曲第5番『運命』終楽章」。先生のご指導の下、練習を重ねてきたと思われる本当に素晴らしい合唱と合奏、アンコールが出るほどでした。
本当に素晴らしい式典でした。
記念祝賀会では、内田実行委員長の開会の言葉で始まり、「横田西多摩エイサー太鼓」による民族舞踊。太鼓は迫力があり、最後は場内の方も一緒に踊り、祝賀会を盛り上げていただきました。
本当に素晴らしかったです。
40周年記念式典、祝賀会の準備されてきた教職員の先生方、PTAの皆さん、実行委員の皆さんお疲れ様でした。感謝申し上げます。



