
老朽化した後援会の看板を交換しました。
7年間毎日、雨・風・紫外線にさらされて、木の台木が朽ちて、枠のアルミが外れているところもありました。
このことをフェイスブックで紹介したら、「看板も原田さんと共に市政に参加してきたということですね。一期で終わっていたら、その看板は7年間市内にはなかったかもしれません。応援してます!」との深いコメントをいただき、まさしくその通りだと思いました。
支援し、支えていただいている方々がいるからこそ、看板も立っていられる。
ご支援をいただいている皆さんに感謝するとともに、頑張らなければと思いました。