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サイト管理者
福生市 原田剛
tj-harada6031@kje.biglobe.ne.jp


全国で行われています公明党女性局の「女性の健康週間」キャンペーン街頭遊説。
 西多摩総支部も檜原村福祉センターから日の出、あきる野、福生と回りました。

子宮頸がんは、若い女性を中心に、毎年約3500人もの尊い命を奪ってきた。このがんは、ワクチン接種と検診で「予防できるがん」です。しかし予防接種は3回で4~5万円もかかるために、なかなかワクチン接種が広まりませんでした。

公明党は子宮頸がんについて、公費助成を求める署名活動によって
350万人もの声を国政に届け、2011年には、ほぼすべての自治体で3ワクチンの接種に公費助成を勝ち取ることができました。
そして公明党の粘り強い取組が実り、ついに2013年度の予算案において、3種の子宮頸がんワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンについて、予防接種の恒久化に向けた予算が盛り込まれました。「命を守る」政治を進めてまいりますと訴えていました。

西多摩総支部の女性議員を中心に遊説、女性局はチラシ配り、青年党員・男性議員がプラカード・旗持ち。
 朝は晴れて暖かかったけど、曇ると寒かったですね。
 皆さんのおかげで無事に終了しました。ありがとうございました。

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