
本日は、事務的なことで都本部へ。
早く終わったので、東京駅を視察。
東京駅丸の内駅舎の内部が10月1日大正時代の開業時の姿に生まれ変わった。
東京駅は1914年(大正3年)12月に開業され、関東大震災にも耐えたが、戦時中の空襲でドーム屋根と3階部分を焼失。その後、八角形屋根として修復したが3階部分はなかった。
今回ドーム型の天井と3階部分を復元したとの事です。
ドームの天井には鷲の彫刻や花飾りのレリーフなどが復元され、本当に荘厳なムードを漂わせていました。
素晴らしかったです。
午後からは支援者回りを行いました。

