自宅前で車をお掃除されている方に初めてご挨拶をさせていただきました。
すると小説『新・人間革命』の挿絵を担当されている、内田健一郎画伯(以前は福生市に住んでいました)とお知り合いで、良く近所で行き来していたし、絵も教えてもらっていたとのことでした。
また、奥様も画家であることや内田画伯については働きながら絵を描き続け、国展などの美術展で入選を重ねていった事などお伺いしました。
その他、景気の事や企業の事、年金から環境までいろいろと対話ができ、また息子さんも消防団との事で話しが弾みました。
色々な方と対話するのは楽しいものです。
いつも回るときは自転車ですが、日が暮れてくるとさすがに寒いですね。準備していたホッカイロでもうひと頑張りしました。
