市議会公明党は、平成24年度の予算に対する要望書を加藤市長へ提出した。 重点14項目、個別47項目。 限られた財源の中で、何を優先するか議論を重ねてできた要望書。 単年度でというものから将来を見据えて、中長期的視野に立った要望で編成。 そのトップには、東日本大震災での教訓として、小中学校等の避難所機能の強化を入れ、マンホールトイレ、段ボールベット等の配備などを要望した。
また、高齢社会の中で健康増進は重要であり、公共施設や街灯のLED化についても是非進めてもらいたいところです。
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