
公明党が節電・熱中症対策として事業提案して実現した「福生街なか涼み処」を公明新聞が取材に来られた。
取材場所は松林会館。
今までもロビーを開放していて、公民館利用者のグループでは、練習や稽古終了後ロビーで和気あいあいと1時間ほどお茶のみをして帰られていた。
具体的に「福生街なか涼み処」として提案してくれたおかげで、地域の方も気軽に来ることができると言われていました。
公民館の地域コミュニティとしての場が1歩前進できることとなった。
8/10の公明新聞に掲載の予定です。
取材に協力いただいた、松林会館副館長をはじめ皆様に感謝申し上げます。