春日市議会議員 原かつみ

目の前の「一人」を徹して大切に!

ひとり親世帯への臨時特別給付金の再支給が決定

未分類 / 2020年12月22日

公明党市議団の 岩切みきよし 議員が推進した音楽家派遣事業「音楽の玉手箱」。

2000年に事業がスタートし、今年で20年目になります。

今日はその一環として、市役所の昼休み時間、議場でプロの演奏家を招きコンサートが開催されました。師走の慌ただしい毎日ですが、心が豊かになるひと時でした。

ちなみに岩切議員は、ポプコン優勝の経歴を持つ現役シンガーソングライターです。

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12月20日

午前中、今年最後になる地域のアルミ缶回収の手伝いに参加しました。

この収益は、毎年1回、市内の保育所、幼稚園への図書贈呈として使われています。

その後は、支部会等の会場としてお世話になっているお宅の大掃除。1年の感謝を込めてさせていただきました。

帰宅後は、会派通信の編集作業を。

私事のハプニングで計画より遅れていますので、ピッチを上げていきます。

春日市公明党市議団4人から地域の皆様への大切な発信です。しっかり取り組みます。

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12月18日

本日、春日市議会臨時会が開催されました。

議案は1件、低所得のひとり親世帯に対する「臨時特別給付金(基本給付)」に関する補正予算案です。

この給付金については、公明党が政府に強く働き掛けた結果、先日、閣議決定したものです。

春日市議会臨時会においても、全員賛成により、コロナ渦で困難な状況が生じている低所得のひとり親世帯に対する再支給を可決しました。

支給額は、1回目と同様1世帯当たり5万円で、第2子以降は1人につき3万円が加算されます。

対象は、①2020年6月分の児童扶養手当を受給している世帯、②公的年金(障害年金や遺族年金など)を受給しているため、児童扶養手当を受けていない低所得世帯、③感染拡大の影響で児童扶養手当の対象となる水準まで直近の収入が下がった世帯です。

1回目を受給した世帯については、改めて申請しなくても2回目が支給されます。

一方、1回目を未受給の場合でも、これから申請すれば、1、2回目の両方が支給されます。

臨時特別給付金の概要 臨時特別給付金案内01 臨時特別給付金案内02

 

12月定例会が閉会しました

未分類 / 2020年12月16日

12月1日から始まった春日市議会12月定例会が、本日閉会しました。

最終日の今日は、各常任委員会委員長からの審査結果報告の後、採決が行われ、上程された議案すべてが可決しました。これらは市民生活に直結する条例と予算です。速やかにお届けできることを願っています。

その後、懲罰特別委員会の委員長報告と続きました。

これは、対象議員が、さる11月30日の臨時会を無断で遅刻、加えて、所属する総務文教委員会を無断で欠席したことから、議長等から謝罪を要求したにもかかわらず拒否したというものです。採決の結果、懲罰を賛成多数で可決し、当該議員は本会議場で陳謝しました。

また、今回は公明会派から「犯罪被害者支援の充実を求める意見書」を提出し、私が代表して趣旨説明を行いました。

犯罪被害者の支援については、その方々の多様なニーズに応えられるだけの整備が十分ではなく、特に、損害の補償制度といった財政支援を必要とする施策は未だに実現されていないため、国に対し、支援施策の充実を強く求めた内容としました。採決の結果、全議員の賛成をいただき可決しました。感謝申し上げます。

定例会中は非常に慌ただしく、ブログに向き合う時間がなかなか取れなかったため、いくつかまとめてアップさせていただきます。

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閉会、すべてやり終えた瞬間です。

 

 

12月13日

昨日は、広島に住んでいる長男が結婚するため、両家顔合わせの食事会に行ってきました。

中学2年生までは元気に野球に打ち込んでいましたが、その後、不登校に。しかし、中学校の先生方、地域の方々の温かい支えがあり、高校、大学にも進学し、現在、建設会社の総務で頑張っています。山あり谷ありの長男でしたが、大きく成長した姿を見て、感慨深い時間を過ごしました。

その後、とんぼ返りで、夕方から北九州に。

1/22(金)告示、1/31(日)投票の北九州市議選完勝に向けた大事な会議に公明党市議団4人で参加。真剣な協議を重ねました。

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12月11日

今日は、春日市議会一般質問2日目。

公明党の 岩切幹嘉 議員が登壇し、コロナ禍における弱い立場の方々に光を当てる質問を行いました。

市からは前向きな答弁を引き出しました!

昨日の野口明美議員、高橋裕子議員、私の質問と併せ、小さな声を実現させるため、これからも4人団結して頑張ります!

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12月10日

本日、本会議で一般質問を行いました。予定では午前の登壇でしたが、朝一番で懲罰動議が出されたため午後の登壇に。「少子化対策と子育て支援」について、しっかり訴えることができました!

今日は公明会派の 高橋裕子 議員、野口明美 議員も登壇しました。

高橋議員は「行政のデジタル化による市民サービスの向上と業務効率化」について、野口議員が「ICT教育の環境整備」について質問。いずれも市から前向きな答弁を引き出すことができました!

明日は公明会派の 岩切幹嘉 議員が質問に立ちます。コロナ禍における弱い立場の方々に光を当てる内容です。しっかり応援したいと思います。

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一般質問の直前、高橋議員に撮っていただきました。緊張しています。

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12月7日

「子供の未来応援国民運動」子供が抱えている貧困の状況は多様で、見えにくいことから、貧困にある家庭や子供へ、必要な支援を届けるためには、社会全体で取り組む必要があります。

政府は、支援したい人や企業と、草の根で子どもたちを支えているNPOなどの団体を結びつけ、国や自治体が行う施策を促進させる「子供の未来応援国民運動」を2015年にスタートさせました。

具体的には貧困に苦しんでいる子どもに対し、私たち国民一人ひとりの「何かをしたい」という想いをつなげ、行動に変えていくプロジェクトです。

貧困で子供の将来を閉ざさない。

希望あふれる未来のため、公明党市議団4人、団結して頑張ります!

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春日市議会12月定例会が始まりました

未分類 / 2020年12月1日

12月1日

本日、春日市議会12月定例会が始まりました。

今回、補正予算を含めた14件の議案が上程されました。これから所管委員会でしっかりと慎重な審査に臨んでまいります。

一般質問は、10日、11日の2日間です。

この一般質問、公明会派の4人は毎回の定例会で挑戦しています。

今回、私は少子化対策をメインに頑張ります!

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11月28日

今日、公明党の下野六太 参院議員が春日市を訪れ、市議会議員との懇談会が行われました。

下野議員からの国政報告の後、質疑応答があり、国の税制や少子化対策など活発に意見交換がなされました。

会場を提供いただいた市議会議員の西村澄子氏に感謝です。

懇談会終了後は、市内の事業者を訪問し、コロナ禍における実情などをうかがいました。

今後も、国と地方のネットワークで、皆様の声を実現できるよう力を尽くしてまいります。

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11月27日

春日市公明党市議団4人による街頭遊説を行いました。

寒風が吹く中ではありましたが、公明党の政策をしっかりと訴えさせていただきました。

ご声援いただいた皆様に感謝申し上げます。

それに先立ち、公明党女性局次長の吉田久美子氏が春日市の井上市長を表敬訪問し、私たち市議団4人も同席させていただきました。

コロナ禍における国の政策や春日市の街づくりなどについて話が弾み、和やかな懇談の場となりました。

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人間ドックを受けてきました

未分類 / 2020年11月27日

26日の午前中は、市内の病院で人間ドックを受けてきました。

この人間ドック、40歳から毎年受けてきましたが、幸い、これまで特段の異常は見つかっていません。ただ1点、中性脂肪が多めなのはメタボな体形が物語っています。

今回、胃の検査については内視鏡を希望しました。この病院では検査の際、鎮静剤の麻酔注射により、眠っている間に行ってくれるということもあって予約を取るのが難しいのですが、たまたまキャンセルが出たとのことで受けることができました。

内視鏡検査の際の麻酔注射は初めての経験でしたが、看護師さんの「では薬を入れまーす」の声を聞いた瞬間から意識がなくなり、気が付いたら1時間半後のベッドの上でした。もちろん検査は終わっています。これまで受けてきた内視鏡検査に比べると緊張感が段違いに少なくて済みます。ただ、その日は車の運転ができないのが難点ですが。

春日市の国民健康保険加入者のうち、特定健康診断や人間ドックを受ける人の割合は、県内の他の自治体に比べると非常に低い割合となっています。重大な病気を小さなうちに発見することは、本人はもちろん、その家族にとっても、その後の負担や代償が大きく違ってきます。なので、少しでも検診率を上げること、今、それがひとつの課題です。

「幸福の第一条件は健康」という言葉があります。基本的な、睡眠、食事、運動を賢く続けることはもちろん、その上で、受けられる検査はしっかり受けて、希望ある毎日を送っていきたいものです。

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防災講演会に参加しました

未分類 / 2020年11月25日

今日、福岡市内で開催された「福岡県防災講演会」(福岡県などが主催)に、公明会派の先輩議員とともに参加しました。

福岡管区気象台長の 梶原靖司 氏からは、近年の激甚化する気象災害の傾向や情報の有効な活用などについて。

また、日本はもとより海外にもボランティアを送り出している熊本YMCA副総主事の 神保勝己 氏からは、コロナ禍での災害支援活動や避難所運営について、それぞれ大変示唆に富むお話を拝聴することができました。

国会では今月「気候非常事態宣言決議」が可決され、「気候危機の状況に立ち至っている」ことが確認されましたが、気候変動対策は待ったなしの状態であると同時に、私たちの身近な問題でもあります。

今日学んだことを、今後しっかり活かしていきたいと思います。

12月1日から16日まで、春日市議会定例会が行われます。ここ最近はその準備で睡眠不足が続いていますが、皆様のためしっかり頑張ります!

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平和と希望が溢れる未来に

未分類 / 2020年11月24日

昨日23日は、北九州市において、公明党福岡県本部所属の国会・地方の全議員が参集し、議員会議が開催されました。

明年1月31日に予定されている北九州市議選には公明党から13名が挑戦します。会議では、北九州市議団を代表して山本眞智子 団長が力強い決意を述べ、参加者一同、結束を固めました。

平和と希望が溢れる未来のため、県本部所属議員が心一つに勝利を目指します!

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今日の午前中は、我が春日市公明党市議団4人での会議を行いました。

春日市議会では、12月1日から定例会が始まります。市民の皆様のため、各委員会での審査や本会議での審議、そして4人の一般質問を意義あるものにしようと、さまざま協議を重ねました。

1期目の私にとって、この会議は非常に勉強になる場です。岩切、野口、高橋の3人の先輩議員には内緒にしていますが、先輩方の何気ない一言一言や熱のこもった意見が、私にとってはすべてが議会活動の知恵となり、明日へのエネルギーとなっています。

先輩方には、日々感謝の思いを忘れず、私も力を尽くしていきます。

公明党市議団 定例の街頭遊説を行いました

未分類 / 2020年11月21日

11月20日の夕方、市内のスーパーマーケット前において、春日市公明党市議団4人で街頭遊説を行いました。

野口明美議員からは、児童虐待防止運動の推進について、また私からは今後の医療体制整備について、それぞれ公明党の取組を訴えました。

これからの10年。あらゆる社会、そして個人にとって非常に重要な意味を持つといわれます。

誰もが笑顔で輝ける社会を目指し、これからも春日市公明党市議団4人の鉄の団結で、一歩一歩、着実に前に進んでいきます。

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11月20日付けの公明新聞から

公明、衆院選第5次公認 広島3区に斉藤氏

公明党は19日午前、東京都新宿区の党本部で中央幹事会を開き、候補選考委員会の決定に基づいて、次期衆院選の広島3区(広島市安佐南区、同安佐北区、安芸高田市、安芸太田町、北広島町)で、斉藤鉄夫副代表を第5次公認予定候補とすることを決めた。

中央幹事会では、任期中に69歳を超える場合や在任期間が24年を超える場合は原則公認しないとする党内規の「定年制」に抵触する斉藤氏について、例外として制限緩和を承認した。

終了後の記者会見で西田実仁選挙対策委員長は、広島3区に斉藤氏を擁立した理由について、「特に広島3区では政治不信が有権者に広まっていることを重く見て結論に至った」と説明。

「政治への信頼を回復し、与党として議席を回復するには、自公連立政権の要として働いてきた斉藤氏を擁立することが最善であると党本部として判断し、公認に至った」と語った。

政治への信頼取り戻す

斉藤氏は同日午後、広島市内で記者会見を開き、今回の出馬表明について「与党への不信を信頼に変えることが、政治家としてやるべき仕事ではないか」と強調し、「信頼を再び取り戻す、その思いで、広島3区での立候補を決意した」と訴えた。その上で、「自民党の皆さまにもご理解をいただき、与党としての一議席を守っていきたい」と述べた。

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広島3区=広島市安佐南区、同安佐北区、安芸高田市、安芸太田町、北広島町

党副代表、同広島県本部顧問。元環境相。衆院当選9回。東京工業大学大学院修士課程修了。68歳。

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公明党結党56年 一人の声生かす政治貫く

未分類 / 2020年11月18日

11月17日は、公明党の結党記念日です。

1964年(昭和39年)に結党した公明党は、当初、「大衆福祉」をスローガンに掲げました。既成の政党・政治家からは、「福祉なんて政治ではない」「政治は慈善事業ではない」「素人」と陰口をたたかれたり、嘲笑されたりしました。

しかし今や、どの政党も、庶民の生活の大事なポイントである「福祉」「社会保障」を政策の柱に掲げています。

「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆のために戦い、大衆のなかに入りきって、大衆のなかに死んでいっていただきたい」とは、公明党創設者である創価学会・池田大作会長(当時)の言葉で、現在の公明党の原点といえる指針です。

公明党結成大会の会場として、当時の党幹部が選んだのは日大講堂。それに対し池田会長は、「日大講堂といえば日本で最大級の会場です。歴史ある大政党の党大会でも、そんな大きな会場は使いません。その大会場を、これから発足しようという何の実績もない小政党の公明党が使うというのはどういうわけですか。格好ばかり考え、大きな会場に派手に人を集め、華々しく結成大会をやろうとする。それ自体、虚栄ではないですか!実績を積み重ね、本物の力をつけてからなら、どんなに豪華な大会場を使おうがかまいません。しかし、最初からそんな考えを持つのは思い上がりであり、傲慢になっているからです」等々と直言され、それが現在までの公明党の戒め、教訓となっています。

「民衆に奉仕し、民衆のために命懸けで働き、民衆のための政治を実現する」

どこまでも現場第一で「衆望」に応え抜いていく。今日から私も、さらに清新な決意で働いてまいります。

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結成大会の会場となった日大講堂

 

山口代表が、結党の意義などについて記者会見で語っていますので紹介します。

(11月18日付け公明新聞から)

立党精神を体現し政策実現

記者会見で山口代表

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記者会見で見解を述べる山口代表=17日 衆院第2議員会館

公明党の山口那津男代表は17日午前、衆院第2議員会館で記者会見し、同日で公明党が結党56年を迎えたことに触れ、党の歴史を振り返り、「公明党の役割と責任を自覚しながら、これからの党の存在価値を一層高め、広げていくために努力していきたい」と力説した。山口代表の発言は大要、次の通り。

【公明党結党56年】

一、結党した1964年を振り返ると、自民、社会両党による55年体制の下で、イデオロギー対立が鮮明で政治が硬直していた。55年体制では受け止め切れない民意が増大し、そうした声を政治に反映する存在が必要との認識の下、大衆の期待や要望を受け止める“衆望”を担って公明党は誕生した。

一、結党以来、「大衆とともに」の立党精神を受け継いできた。立党精神は、大衆と一緒に考え、発信し、政党として政策を実現していく公明党の基本姿勢を鮮明にしたものだ。立党精神を基に福祉や教育、環境、医療などの分野で実績を積み重ねてきた。基本精神は変わることなく、一人の小さな声でもおろそかにせず、国と地方が連携して立体的な政策実現に努めているのが今の公明党の姿だ。

【不妊治療支援】

一、一人の声を大切にしてきた取り組みの具体的な表れの一つとして、不妊治療支援がある。公明党は1998年に不妊治療への法的支援を政策に盛り込み、2000年に署名運動を行い政府に提出した。坂口力厚生労働相(当時、公明党)時代の04年度には、国として初めて予算措置による助成制度が作られ、制度拡大にも努めてきた。不妊治療への保険適用も当初から掲げていたので、保険適用を実現し、それまでの間は助成措置を拡大したい。

【GoToトラベル】

一、新型コロナウイルスの感染防止策を徹底し、観光に依存する地域の実情にも配慮するという両立の線を具体的に探っていくべきだ。特に、地域経済が観光に依存する所ほど事業の延長を求める声が強い。感染防止策の徹底と併せて政府に延長を求めていきたい。

 

 

週末は地域の皆様と活動

未分類 / 2020年11月16日

13日の夜は、地域の防犯パトロールに参加しました。

毎月、市内の自治会ごとに実施されており、30分から1時間ほど、町内を「火のよーじん!」の掛け声とともに拍子木を打ちながら見回ります。

これから火災が増える時期となります。くれぐれも火の元、火の不始末にはお気をつけください。

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15日の日曜日、午前中に、地域で子どもたちの健全育成のため活動するボランティアグループの手伝いに参加しました。

このグループでは、定期的にアルミ缶を回収しながら、年1回、市内の保育園や幼稚園に図書を贈呈する取組を続けておられます。

今回も地域の皆様からたくさんのご協力をいただきました。

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街頭遊説を行いました

未分類 / 2020年11月14日

昨日、春日市公明党市議団4名による街頭遊説をJR春日駅前で行いました。

11月は「児童虐待防止推進月間」でもあり、高橋裕子議員が公明党の取組を訴えました。

公明党は昨年2月、政府に児童虐待防止の緊急提言を行い、その内容を反映する形で、本年4月「児童福祉法等改正法」が施行された経緯があります。これからも、公明党はネットワーク政党として、国と地方の密接な連携の下、「児童虐待を起こさせない社会」の実現に向けて全力を尽くしていきます。虐待かなと思ったら、189(いち早く)  に電話を☎  公明党は通話料の無償化も推進しました。

岩切幹嘉議員からは、この冬における、新型コロナとインフルエンザの同時流行に備えた医療体制の整備など、公明党の取組を紹介しました。

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