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昨日、12月議会が閉会。
補正予算、条例等合わせて全18議案すべて可決いたしました。
特に物価高騰対策として重点支援地方交付金活用事業では一部を先行して12月議会で可決いたしました。先行した事業は
•水道基本料金2カ月分免除
(令和8年2月、3月検針分)
•小中学校給食費2カ月分を無償化
(令和8年2月、3月分)
いち早く市民の皆様の負担軽減をとお考えいただき、着実かつ速やかに着手されましたこと、とてもありがたく思います。

昨日、市政に対する一般質問が終了しました。
議員それぞれの提案があり、一人一人なんとか市民のためにと熱が入ります。毎回勉強にもなる案件もあります。
すべての提案が通れば良いのですが
予算の壁がなかなか越えられず。。。といったことも
予算のことも考えながらも市民に必要なことは時間がかかっても粘り強く提案し続けていきたいと思います。
月曜日は補正予算等の市長から提出された議案の審査として各委員会が開かれます。
しっかり精査していけるよう勉強してまいります
今朝、朝の月がきれいでした

4日、衆院政治改革特別委員会で
公明党 中野洋昌衆議院議員 意見表明
ー政治とカネ 疑念払拭をー
「国民の疑念を払拭するためには、透明性を高めていくだけでは十分ではない」と指摘。
献金の受け手と金額を制限する政治資金規制法改正案の成立を訴えた。
12/5公明新聞より

本日4日、市政に対する一般質問で登壇いたします。2番目の登壇、時間は10時過ぎから10時30分の間には始まる予定です。
今回は
1. 介護事業所有償ボランティアマッチングサービスについて
2. 0歳児から2歳児の子育て負担軽減について
です。
毎回ですが、この日は朝から緊張します。
庭に季節外れの芝桜が北風に負けじと咲いています
頑張ってまいります。

公明党が発案!創設をめざす!
新たな財源を生み出す仕組み 将来への希望
“ジャパン•ファンド”(政府系ファンド)
12/3公明新聞より

公明党 県代表幹事会にて
斉藤代表 〜「中道改革」政治貫く〜
「生命の尊厳に立脚した、持続可能で幸福度の高い社会の実現をめざし、中道改革の旗印となる5本の政策の柱を掲げ、改革を進める」と力説
《政策5本柱》
1. 現役世代も安心の社会保障
2. 選択肢、可能性広げる包摂社会
3. 1人当たりGDP倍増で豊かに
4. 現実的な外交•防衛•憲法改正
5. 政治改革断行と選挙制度改革

公明党 斉藤代表 党首討論
非核三原則について《(核兵器を)持たず、作らず、持ち込ませず》
✴︎高市首相「米国の抑止力と日本の非核三原則は矛盾する」との考え。(先の斉藤代表の質問主意書に対しての高市首相の答弁では非核三原則の見直しに含みを残す)
✴︎斉藤代表「抑止の論理だけで(非核三原則の見直しを)判断するのはいかがなものかと懸念。
守るべきは非核三原則か国民の命かと言われているが
これはあまりにも抑止論に傾いたアンバランスな姿勢だ。国民の命を守るための非核三原則だと力説。(抜粋)
11/27公明新聞より

昨日11/25から12月議会が始まりました。
私の市政に対する一般質問は、12/4(木)の2番目に登壇いたします。10時〜10時30分ごろの登壇になるかと思います。
質問内容は
①介護事業所有償ボランティアマッチングサービスについて (人手を必要としている介護事業所とすきま時間で地域貢献したい方をつなぐ有償ボランティアのマッチングサービスです)
②0歳児〜2歳児の子育て負担軽減について
です。

11月は、「児童虐待防止月間」
昨日、加須市•行田市•羽生市の公明党市議団でオレンジリボン運動の街頭演説を開催いたしました!
公明党は、2000年から児童虐待防止法の制定をリードし、子育て世帯に対する包括的支援の体制強化など一貫して児童虐待防止の政策に取り組んでまいりました。
「周囲が虐待かもしれない」と気づき、速やかに相談•通報ができる全国共通ダイヤル「189」いちはやくの創設を普及してきたのも公明党です。
公明党は
“大切な子どもたちの未来を全力で守ってまいります”

昨日は、もう一つのイベント
地元公民館で開催されました市民座談会に参加いたしました。

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