menu
バックナンバー 2025年 9月

マダニに注意!
特に秋にかけて警戒が必要。
マダニによる感染症が増えている。
マダニは衣類や寝具に発生するダニとは異なり野山や草むらに多く生息。体長は数ミリ程度。
近年、東日本にも広がり始めているとのこと。
感染すると6〜14日の潜伏期間を経て、発熱や腹痛といった症状が現れる。
重症になると血液中の血小板が減少して出血が止まらなくなったり意識障害が起きたりする。
高齢になるほど重症化しやすく、致死率10%〜30%とされている。
厚労省では草むらでの活動や農作業では長袖、長ズボンを着用し肌の露出を少なくなる対策を呼びかけています。
また屋外で飼われている犬や猫などのペットにも感染する事例も増えています。
(抜粋)
お気をつけください。
9/29公明新聞より

党員さんと一緒に地域住民の皆様のところへご挨拶まわり。ご要望もしっかり伺いました。
今日は思いのほか暑く
終了後に一緒に歩いてくださった党員さんから手作り梅ジュースをいただきました!
梅ジュースの美味しさに疲れも吹き飛び、癒されるひと時でした。
お心遣いありがとうございました

〜国勢調査〜
5年に1度行われる国勢調査
9/20から調査票が配布されています。
国民生活センターは、
調査をかたって電話や訪問で個人情報を聞き出そうとする手口が見られるとして注意を呼び掛けています。
書類を配布する調査員は
年収や預貯金額などの資産状況を聞くことはありません。
不審だと思ったらすぐに話をやめ、自治体の窓口や消費生活センター、警察に相談を。
9/28公明新聞より

〜政府系ファンド〜
公明党は「公明党日本版ソブリン・ウェルス・ファンド創設委員会」を開催し、政府系ファンドの創設を巡り、識者と意見を交わしました!
9/26公明新聞より
“財源を生み出す”
政府系ファンドの創設については
公明党が先の参議院選挙で公明党の公約として挙げていました。
公明党は公約したことは、
実現に向け誠実に真剣に取り組んでいます!

これまで見通しが良かった十字路。
建物が建てられ見通しが悪くなってしまったのでミラーをつけてほしいとのご要望。
以前からミラーの設置はありましたが
見通しが悪い方にもう一つミラーを設置していただきました。
ご関係者の方々、ありがとうございました。

身寄りのない高齢者
〜終活の不安解消へ〜
単身高齢者が900万世帯
その中で頼れる親族がおらず身寄りのない高齢者が増加している。
国は終活を巡る公的支援のモデル事業を実施している。これを踏まえ、支援の全国展開に向けた新制度を検討している。
公明党は身寄りのない高齢者らが安心して終活などに取り組めるよう環境整備を進めてきました。(抜粋)
9/24公明新聞より

今日9月23日は「手話の日」
耳の聞こえない、ろう者が主に使う手話は音に頼らず意思や感情を伝える大切な言語。
公明党は、手話を言語と位置付けた
「障害者権利条約」が2006年に国連で採択されたことを受け、批准に向け、国内法の整備を一貫して推進してきました。また2011年には手話が言語であると明記した改正障害者基本法が制定され、各地の地方議会で手話の普及をめざす手話言語条例の制定もリードしてきました。(抜粋)
9/23公明新聞より
✳︎羽生市も本年令和7年4月に
「羽生市手話言語条例」が施行されました。

〜不妊治療 保険適用で治療受けやすく〜
《高額な不妊治療費の負担軽減に向け、公明党が長年推進してきました》
2023年に国内で実施された不妊治療のうち体外受精で生まれた子どもは2022年から7842人増加。過去最多の8万5048人に。
公明党が長年推進してきて2022年4月から始まった公的医療保険の適用が要因の一つと考えられる。
公明党は今後も、子どもを望む人たちが安心して生み育てられる環境づくりに力を尽くしてまいります。(抜粋)
9/22公明新聞より

実りの秋
ーコメの新たな需給見通しー
25年産コメの生産量(玄米)は需要量を大幅に上回る試算。
今後のコメの価格は?
茨城大学教授の西川邦夫氏によりますと
「昨年は需要に対して供給が不足したという価格高騰の根拠がありましたが、今年は供給量が確保されている中で価格が上昇しています。
こうした根拠に乏しい高騰は持続せず、次第に価格は落ち着くと見ています」とのこと。
公明党は今年1月から「農林水産業キャラバン」として農家の現場に行き課題を調査をしています。
これからも公明党は「農家の現場の声を丁寧に聴き、日本の食と農を守る政策に全力を挙げる」と決意しています。(抜粋)
9/21公明新聞より

「電子処方箋」
〜マイナーカードでOK 重複投薬など防げる〜
・紙の処方箋の原本を薬局に持参する必要がなくなる。
・患者に代わって家族が薬を受け取る際、引換番号と家族であることを証明するものを薬局で提示すれば良いので、わざわざ患者本人から処方箋の原本を受け取る必要がなくなる。
・処方歴を把握していなくても専用サーバーを通じて医療機関や薬局で処方歴が共有できるので薬の重複や飲み合わせの悪い薬の併用を防ぐことができる 等々
薬局にとっても、紙の処方箋に代わり患者の処方情報をデータで取得できるため薬の準備にかかる手間を省ける。
現在、薬局では8割が導入。
公明党は関係団体等の意見交換や国会質疑などを通じて「電子処方箋」の普及を後押ししてきました。

最近のコメント
    公明党広報
    外部リンク
    モバイルQRコード
    スマホでQRコードを読み込んでいただくと、ホームぺージをスマホでご覧いただけます。
    サイト管理者
    羽生市昆 佳子