待望の大ぶりサンマ再来!
今シーズンのサンマ漁は大型の水揚げが増えている。これから秋本番にも水揚げが増えることを期待!(抜粋)
8/31公明新聞より
秋の味覚〜サンマ〜
今年は大漁かつ昨年よりお値段が安いとのことで、おととい久しぶりにサンマを購入。
とても美味しかったので昨日もサンマを。
2日間続けてサンマを食べました〜
サンマは栄養素が豊富といわれています。
血液をサラサラにする効果もあり動脈硬化や心筋梗塞などの生活習慣病の予防にも効果が期待できるといいます。
またサンマには、女性にとっても嬉しい要素が含まれているとのこと。必須アミノ酸の一種「BCAA」が豊富に含まれていて、健康維持や美ボディを作るそうです!

昨日、9月議会が始まりました。
今回、私の市政に対する一般質問は
1つめはサーキュラーエコノミー(循環経済)への取り組みについて
✴︎地球温暖化対策、ゼロカーボンシティを目指して私たち一人一人の意識改革やまたその行動をどのように市として啓発していくか
またサーキュラーエコノミー(循環経済)として市民活動のできるひとつの活動としてペットボトルキャップの回収が見直されているが、市として取り組みができるかなどを質問します。
2つ目は公立保育所の保育DX化について
✴︎保育士不足、保育士の業務負担が大きい現状を踏まえ、業務の効率化によって少しでも保育士の負担軽減につながる業務のDX化について市としての見解を伺います。
登壇は9月4日木曜日の3番手です
時間は早ければ11時過ぎから
11時30分前後には登壇するかと思います。
(それよりも後にずれ込む場合もあります)

〜若者の奨学金返還 応援〜
公明党が若者の声を代弁して一貫して推進!
国会質問や政府への提言を通じて制度拡充を推進。
・従業員の返還を肩代わりする「代理返還」制度が6月末までに延べ3700社以上が登録
・自治体による返還支援では全都道府県と約5割の市区町村で実施
また公明党独自の政策立案アンケートで若者世代から多く寄せられた「奨学金返還の負担を軽減してほしい」との声に「奨学金減税」を提唱し実現に向けて具体的な議論を開始している。
(抜粋)
8/25公明新聞より
ちなみに羽生市の奨学金制度には、高校生のための羽生市育英資金と大学生のための羽生市奨学資金があります。また、高校・大学等へ進学するときの入学準備金貸付制度もあります。
(詳細は学校教育課にご相談ください)

〜女性のやせすぎに警鐘〜
ーやせすぎは太りすぎと同様に健康を損ねるー
若い女性の「やせすぎ」による健康被害が問題化している。
日本肥満学会は18歳から閉経前の女性を対象にした新たな疾患として「女性の低体重・低栄養症候群( F US)を提唱。
女性の低体重・低栄養による健康障害は?
↓
✴︎貧血・肌や髪の質低下・気分不良
骨密度の低下・月経不順・不妊の原因
生まれた子どもが低体重の可能性・成人後に糖尿病や肥満を抱えやすいなど多岐にわたる。
◎低体重・低栄養は女性の生涯にわたる健康障害に関連する問題。
公明党女性委員会は、将来の妊娠や出産に備えて健康管理する「プレコンセプション」の充実を政府に提言。若者の健康な体づくりの推進に力を注いでいます。
(抜粋)
(公明党女性委員長 竹谷とし子氏)
8/23公明新聞より

ー犯罪被害者の救済へー
ある日突然、大切な家族の命を奪われる。
殺人などの犯罪被害者・遺族は心身に消えない傷を負い、経済的にも追い詰められる。
ー公明党が国に補償の扉を開くー
1975年3月、他党に先駆けて犯罪被害者補償法の要綱を発表。
1976年5月、公明党独自の法案を国会に提出。
6万人の署名簿を政府に届け、
1980年4月、ついに「犯罪被害者等給付金支給法」が実現。
2004年10月、党内にプロジェクトチームを立ち上げ、同12月、「犯罪被害者等基本法」の制定が実現した。
これまで「配慮」だった被害者支援を「権利」と明記。
その後も公明党は支援拡充をリードしてきた。(抜粋)
8/21公明新聞より









