朝のスタートは新年度初の読み聞かせで新一年生の教室へ。
学校生活にも少し慣れてきた頃でしょうか。
子どもたちの笑顔に出会えました。
その後市内保育園に訪問させていただきました。
コロナ禍の保育、育ちへの影響、少子化に向かってのこれからの保育のあり方などについて、現場からのご意見をうかがいました。
コロナ禍、細やかに感染対策をしながら、子どもたちの豊かな経験ができるよう工夫を凝らして保育をされています。
市内の材木会社さんと提携し、試験的に木育活動が行われていました。
森林文化都市飯能市で子どもたちが木のよさにたくさん触れて育っていってほしいです。
子どもたちの明るい声に元気パワーをもらいました✨













