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加治中PTA恒例の『あいさつ運動』
みんなテスト前で勉強疲れ??
少し元気が無い様な・・・

みんな頑張れ!

下水道の水量が増し、トイレが流れないとの連絡が自治会役員の方よりあり、現場へ。
浄化センターから直ぐに駆け付けてくれた同級生が現場で陣頭指揮。
とてもありがたいです。
下水道課で一中サッカー部の先輩も来て下さってました。
その後は自治会三役の方たちとパトロール。

昨日午後、党本部近くの公明会館にて、第10回公明党埼玉県本部大会が開催されました。様々議案が承認されました。また、県本部代表選があり、西田まこと参議院議員が再選出されました。
来賓には前総務大臣の新藤義孝自民党埼玉県連会長が。
御挨拶を頂きました。
本年公明党は11月17日に結党50年を迎えます。
公明党結成の意義を確認しあい、次の50年を目指し、先ずは草加市議選、統一地方選、国政選挙の大勝利を誓い合いました。
衆望に応えて参ります。

2014/9月 第三回定例会 一般質問で使用した資料をアップしました。

・減災に大きな効果を発揮した「タイムライン」
・ヘルプカード導入に関して「ヘルプマーク」

ご確認ください。

【資料】ページ

熊谷ヘリテイジにて二日間実施
・議員提案条例の動向
・地域包括ケアシステムの取り組み事例
・子育て支援事業政策研修
・医療保険 障がい者福祉
・自治体別懇談会
・青年局懇談会
内容の濃い研修でした。
最後に山口代表が駆けつけ、種々報告がありました。
小さな声を聴く力 公明党の真骨頂を発揮して参ります!

◆小野市議会を視察しました。
行政経営=市内最大のサービス産業拠点とし小野市独自の方針管理制度、いわゆるTQC(トータルクオリティコントロール)を導入しています。
写真にある小野市の行政経営リーフは予想以上に素晴らしいもので、その内容は先進企業のそれでした。
行政経営戦略に4つの柱があり、その中の成果主義-『何をやっているのか』ではなく『何をもたらしたか』には自身の姿を改めて見つめ直しました。
◆ライブ配信。
議会会期中はすべてインターネットでライブ配信され、VODによる録画配信のシステムも構築されています。議場は2台のカメラでスィッチングされ52インチモニタで写し出されます。
飯能市の議場プロジェクタ投影は見づらくありませんか?
◆議会改革 議長以外全員可能。
小野市では議長以外の全議員が一般質問可能です。因みに議員定数16名。(現員14名)
飯能市議会は従前からの申し送りで議長、副議長、議会運営委員長、監査委員は一般質問が出来ません。飯能市の近隣市でも似たり寄ったりですので小野市は進んでいます。
行政運営、議会改革共にとても参考になりました。全国から議員視察や職員研修に来るのも納得です。
帰りに市役所入口にある巨大そろばんモニュメント前で記念撮影しました。

7月24日午後、埼玉県指定の天然記念物になっている子の権現の二本スギ(大字南461)のうち、1本に落雷があり、火災が発生しました。
同日午後6時45分に埼玉西部消防局が通報を受信し、消火に当たりましたが立木1本を焼失、7月25日午前1時33分に鎮火いたしました。
なお、焼失した杉の木は、直径約3メートル、高さ約15メートル、この火災による負傷者はありませんでした。
上記の報告がありました。負傷者がいなかったことは不幸中の幸いですが残念ですね。

宝塚市議会を視察しました。
常任委員会を、1日目)説明・質疑論点整理と2日目)質疑・自由討議・討論・審査に分けて行います。両日とも終了後に協議会を持ち報告書も委員で作成します。かなり勉強になりました。

日本のエネルギー源確保のゆえの機雷掃海は国益だと思う。
『 例えば東京電力福島第一原発事故で全国の原発が運転を停止。それを補うための火力発電に使う燃料の輸入が増加。液化天然ガスの輸入額は2013年に7兆568億円となり、2010年の2倍以上に膨らんだ。毎日100億円分の液化天然ガスが中近東諸国に支払われていることになる。一週間かけて日本の基地につき、天然ガスに二日間かけて処理され、それを三日間で使いきってしまう。ということは毎日、公海上を何隻のタンカーが日本に向かっていると言うことになるか。数珠繋ぎ状態というイメージでしょうか。』青海議員のブログからの引用
もしタンカーが入ってこなければ日本の経済、産業、生活は止まる。
そうであるなら、戦時下でも確保する為には集団的自衛権行使も仕方がないのかも知れない。
しかし、この場合、完全限定しなくてはならないし、新たな具体的事案が出た場合は都度確認し、納得と合議が条件だ。あわせて定期的な前線報告開示義務を負う。あくまで、これは私の個人的な考え。もちろん基本的に集団的自衛権行使は絶対反対。
日本は湾岸戦争の時に後方支援と支援金を出して一国の平和のみを追求し国際的な批判を受けた。停戦後、PKOの自衛隊による機雷掃海で国際的な高評価を受け信頼を回復した。様々反論があったが、その時の公明党の判断は正しかった。
それゆえ日々悩む。
しかし、最終決定ではないが、そういう事全てを踏まえて今晩の山口代表の話(NHKニュースウォッチ9)を聞くとスッと落ちるものがあった。
従来の解釈との整合性、規範性を継承しつつ、国益(『国民にとって』を常に優先する)を守る。
小さな声を聴き、最善を尽くすのが平和と福祉の党、公明党!と支持者の皆さんが言えるように、努力して参ります。
皆さんの声も必ず届けます。

「手話言語法(仮称)」制定を求める意見書提出。

5/12のHPブログでもご報告しましたが、飯能市聴覚障がい者の会(代表:神山会長)の皆さま、飯能市の手話サークルの峰岸さんはじめ、大勢の皆さまからの要請を受け、市議会公明党より、今定例会に「手話言語法(仮称)」の意見書を提出しました。

6/12の議会運営委員会にて審議し、全会派一致にて採択されました。
ホッと一安心です。
飯能市議会より国会に送られます。
そして定例会最終日6/20に議会へ報告されます。

【快挙とは・・・】
この日、飯能市政で初めて議場傍聴席に手話通訳者が入り聴覚障がい者の方が傍聴します。今まで無かった事。当たり前の事なんですが快挙です!
小さな声を聴く力。公明党の真骨頂。