結党56年をむかえて
昭和39年11月17日
公明党は結党56年をむかえました。
献身的に支えてくださっている党員、支持者、創価学会の皆さま、地域の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。
今年は新型コロナウイルス感染症により、今年の2月からからほとんどの会合等が自粛となりました。
3月からは藤井幸介議員と各事業所をまわりながら、コロナ禍で大変な状況をお聞きし、県本部へお伝えし党の政策につなげていただきました。その後も夏にかけて2度目の訪問をし、状況をお聞きしながら寄り添ってきました。
その間、一人一律10万円の『特別定額給付金』や、売り上げが半減した事業者に『持続化給付金』の創設や、休業手当を支給した企業への『雇用調整助成金』の拡充など、数多くの政策を推進していただきました。
現在もコロナ禍で大変な状況ではありますが、今後も、公明党の議員として『大衆とともに』の立党精神を忘れずに、地域の皆さんの期待や要望を担い、それに応え抜いていきたいと思います。
新たな気持ちで頑張ってまいります。
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