朝一番でやっと、なかなか送れなかった父の本を親戚や父の友人などへお手紙をそれぞれ添えて6軒の方へ郵送。
ずっと気になっていたので、少しホッとしました。
コミセン2階では本日より、市民ギャラリーの「水墨画展と写真展」が開催されており、水墨画の魅力に引き込まれ、足が止まりました。
久しぶりに母の施設へも足を運びました。母の足の関節がかなり固くなっている事が気になりました。車椅子で同じ姿勢が続いているからでしょうか。
ケアマネさんとその話になると、ご自分の指を見せてくれました。ご本人も指を怪我されて、3週間位で気付いたら、その1本の指が真っ直ぐにならなくなっていたと。
まだ40代位の方だと思いますが、「運動するよりも関節が固くなる方が早い」との話と曲がった指を見せて頂き、驚きました。
常に身体を動かすことの大切さ…実感です。
よさこいの踊りで賑わっていました。関係者の皆様、2日間大変お疲れ様でした!
今日は早朝より、羽村市老人クラブ連合会第19回のペタンク親善交流大会が開催されました。朝はチラチラと雨も。準備も大変だったことと思います。
私達議員も3人で1チームで組んで、連合会の役員の皆様と対戦させて頂きました。

何しろ全く初めてでルールも知らず、ヘタッピィな私(?)達でしたが、最後どういう訳だか勝たせて頂きました。実力はやはり連合会の皆様の方がどう見ても上でした。皆様、日頃の成果は出しきれましたでしょうか。大変お疲れ様でした。
その後は市役所で、会派打ち合わせ。
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夕方お会いした方は、「8時間あの世に行って来た」というなかなか誰もが体験したことのないちょっと不思議な体験をお持ちの方としばし懇談を。
自宅の壁を直していたところ、締め切った中でシンナーを使用し、意識不明に…。(実はそのような中では30分で死亡する可能性もあると)その間の体験とのことですが… あの世では階層が沢山分かれていて、人それぞれ行けるところが決まっていた。
地獄界や餓鬼界…のような。自分は上の方まで自由にどこにでもいけたが、下の階層の人を可愛そうに思い、上の階に上げてあげたら、本人には苦しくて、いられない。
自分にあった階層にしか行けない等…そこは仏法の解く十界に通じ、知識として知っておりますが、それがさらに具現化された世界でした。他にも色々と。
一瞬にして渋谷の交差点へ飛び、上から見ていたご体験も。また「孤独を感じなくなった修行」がすごい!。「あなたは家を継いでいく人」と帰り際に。「そう感じる」とのこと。私は次女なのですが、本当にそのような役割も感じています。
色々とお話が伺えて参考になりました。ありがとうございました。
昨日の台風のため、本日に延期になった「市民提案型協働事業」のプレイパークが堰下レクリエーション広場で行われ、子ども達も楽しそうに遊んでいました。
その場で遊び場を作ってくれて、自然の中で遊べることは子ども達にとって幸せなことだと思います。
川辺を歩いていると、自然の美しさに心が満たされていく感じがしました。
午後からゆとろぎで開催された「敬老の集い」にお招き頂き、本日4回開催されたうちの私は第3回目に出席させて頂きました。
75歳以上が参加対象ですが、市内には対象者7033名とのこと。約半分の方が出席されています。
全国では90歳以上の人口は、史上初の200万人とのこと。
歌手の松村和子さん、山本譲二さんの歌唱力抜群で、ユーモアたっぷりのトークショーが素晴らしかったです。
午前中は厚生委員会の傍聴へ。
午後から特別養護老人ホーム 神明園さんの新しい事業「福祉食堂」の計画についてお話しを伺いに行ってまいりました。
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防災倉庫を作ることからスタートされ、そこで煮炊き出来る施設も作ろうとなった。
そうなったら災害時だけでなく、日頃から食事の提供が出来ないか、ということで福祉食堂にとなったそうです。
2階はテラスの設置予定ともこと。どこからも補助金をもらわず、独自事業で赤字の事業との説明に、手がけられることにすごいなと思いました。
高齢者を中心とした低額でのランチの提供を平成30年度から行われるそうです。新しいコミュニケーションの場となると良いですね。
また、現在会派で、東京都に要望活動をしようと今動いていますが、その一部の内容についてのご意見について、以前お話を伺った施設とは別の特養ホームさんからも本日たまたま深刻な様子を伺い、あまりのタイミングに驚きました。
さらに説得力のある要望書となりそうです。別の資料作りに今日も夜中まで。
本日は午前中は、「シルバーふれあい福祉まつり」へ。外では、出店があり、沢山お買い物をしました。
お花、写真、絵画、展示など、高齢者の方々の頑張っておられるお姿に元気を頂き、カラオケクラブの方のお部屋で、私も歌わせて頂きました!
帰り際、「西川さん、お嫁に行かないでね〜!」と。そんな励ましの声かけもあるんですね。大変お世話になりました!!
また、「議会を全部自宅で傍聴しているよ!」という方にお会いし、「随分議会も活発になってきたね」と感想を頂きました。
午後からゆとろぎにて、ひきこもりの長期化の問題点、必要とされる支援についての講演会へ。NPO法人青少年自立援助センター河野久忠氏より。展示室では、素敵な個展が。
また、同時間に開催されていた、「FHMの会講演会」へも。ひきこもりも発達障がいも、大切なのは家族の関わり方、愛情の伝達など。
ひきこもりの方に親として見守っているだけで何もしないのは罪、というアメリカの考え方も講師の河野氏は紹介。
「頭で分かっているのと、行動を起こすのとでは全然違う!」とおっしゃる自らひきこもりを乗り越えられたFHMの会の講師、冠地さんのお話も説得力がありました。
9月議会でひきこもりについて取り組ませて頂きましたが、1時間の質問の中で「ひきこもり支援」に使えた再質問の時間はわずか、12分。そんな短い時間で足りるはずもなく…。
今回学んだことを次に繋げて行きたいともいます。
今日は議会3日目。5人の議員の質問をひたすら聴いていた1日。人の質問を聞くだけでも勉強になります。が、それだけでも疲れてしまいます。頭が疲れるのでしょうか。
ところで、日本の小学校で、かなり北朝鮮のミサイル攻撃に向けた訓練が行われているようです。その訓練の様子をテレビのニュースで見ていて、まるで戦争時代に戻ったような…。
でも、災害や天災はいつ、どんな形で来るか分かりません。道を歩いている時、自宅にいる時、地下鉄にいる時など様々な時にどこが安全かを考えておくこと。
どこに身を隠して、耳や頭を守るか。
シュミレーションや避難訓練は大事だと思います。(写真右は、我が家のトランシーバー)
ただ、一番怖いのは北朝鮮の攻撃する可能性のあると恐れられている「電磁波パルス」。
2週間ほど前に知ったその恐ろしさ。パソコン、携帯など、日本中の電気を全て一瞬で壊してしまうという。
全ての機能が停止。人を直接殺さなくても、多くの人が死滅すると。電線を復活するだけでも何年もかかるそうです。絶対に起こさせてはならないと思います。
昨夜、手帳がバックに無い事に気づきました。昨日はスケジュールが一杯で何度も確認した手帳。これが無いと動けません。
失くした覚えもありませんが、家中探してもない…。車の中も見当たらず。
今朝、車の座席に座り、その横の狭い所から座席の下を手探りで触ったら、何と手帳に触れました‼︎
ありました。ホッと。
<<<<<<<< (市役所には、ボランティアの方々の作られたお花が)
見つかったのは、午前中でしたが、無いと気づいて見つけるまで落ち着かず、仕事も手につきませんでした。良かったです。
今日は、母の後見人としての仕事と、自分の事でも郵便局、市役所、銀行等手続きなどに追われました。
さあ、議会の質問のまとめに頑張ります
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