本日は、来年1月に結婚する長男のお嫁さんのご両親との初顔合わせを、息子達の招待で東京八重洲のお店にて。
楽しく賑やかな食事会に。
それにしても、お嫁さんのお母様と私は誕生日が同じとは驚きました。何というご縁でしょうか。とても偶然とは思えません。
次男、三男はすでに結婚していますが、長男については私に「結婚する意味が分からない」などと言っており、「ダメだ、こりゃ」と、結婚しないつもりかと心配しておりました。
ところが、突然10月に「結婚したいので、彼女を紹介する」と言われてびっくり仰天。しかも何年もお付き合いをしていたなんて。
親に色々と言われたくない息子のガードがいかに固かったかを思い知りました。息子が選んだ人たちを含め、縁ある方々と共に暖かいファミリーを築いていきたいと思います。
昨日はクリスマスイブでした。
私の大好きな生チョコのケーキ、昨日は解禁です。
ところで、私はこの10月、20代の時以来2回目となる断食5日間を実行しました。20代の時はおっかなびっくりで、終わった途端病院へ。
何ともありませんでした。終わった後の身体の初期化される感覚、「肌がツヤツヤ」と職場の人から言われた事は印象的でした。
食べ過ぎが続いていた2回目の今回は余裕で、自分は食べなくても家族の食事は作り、6千歩から8千歩は5日間歩きました。
やはり、味覚が戻ったり肌が綺麗?になったり。
でも、何より災害があっても食べなくても大丈夫と、メンタル面の強化と、災害に強い身体作りにとても役に立っていると現在でも感じています。(終わった後の食事の戻しは少しづつと、注意が必要です)
他にも自律神経の交感、副交感の働きのバランスを良くしたり、睡眠障害などの改善もあるとのこと。但し、その必要性を感じないとなかなか挑戦出来ない事かもしれません。
本日の新聞に地域包括支援センター「あゆみ」の設置について公明新聞に掲載して頂きました。
私も地域包括支援センター3ヶ所への設置について、2014年3月議会で「今後の設置状況について」質問し、福祉健康部長より、「高齢者人口の3000人から6000人に1ヶ所ということで、必要に応じて増やすのであれば3ヶ所ということも検討していかなければならない」との回答を得ておりました。
今日まで、会派の議員でも何度も質問してまいりました。
この3ヶ所目の「あゆみ」羽加美1−9−2の誕生により、線路より西側(以西)にお住いの方は、「あゆみ」へ。
線路以東の栄、緑ヶ丘地区へお住いの方は市役所内へ。それ以外にお住いの方は「あさひ」をご利用下さい。
本日は、午後から会合へ。その他の時間は沢山の書類、新聞の整理など。
最近、私の周りの方で腫瘍が見つかった方がおられます。色々と調べていていくうちに、医療のある事実にたどり着きました。
1920年代、今から100年前に、すでにガンを手術しないで100%直せる方法(副作用もなく)を、ある医師によって発見されていたこと。
なぜ、世に広がらなかったのか…..。エネルギー問題と同じことにたどり着き、愕然としました。自分の体は自分で守ることが大切です。
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今は便利な世の中になりました。
人工知能が進むことで、高齢社会は格段に便利になりますが、懸念されていることも色々あります。
それでも、例えば未だ人間の力で解決できていない原子力発電所の使用済みの核燃料の処理など。
今後、原子力発電に頼らない政策へ切り替えたとしても、その処理方法を人類は見つけなければなりません。
私が思う人工知能に望む課題の一つは、この処理方法のヒントを出してくれること。
本当は、その方法はすでに存在していて、地球人の力(AIも含め)で解決することを、高度文明の善人たち?にじっと見守られているような気がします。
冷たい朝ですね〜。
外のメダカのいる水槽に氷が張っていました。
さて、本日はやっと始まっている羽村市西口区画整理の整備状況を会派で視察を行いました。
羽村大橋付近では、21mのコンクリートの杭が128本、擁壁に打たれます。
交通誘導員4名、防護壁の設置、24時間測れる騒音計の設置、
すぐそばで深い穴を掘っているのに、声を遮らない程度に音を出さない特殊工法での工事で、様々な配慮のもと、工事が進められていました。
この他、優先的に整備する地区として、「しらうめ保育園周辺」、「羽村駅前周辺」、「川崎一丁目エリア」でも、工事が進んでいました。
曳家での工法、道路の拡張工事など、市民の皆様の協力のもと、着々と進んでいました。
実際に現場を見ることの大切さを実感しました。
昨日ちょっと無理をして、遅くに休んだツケで、朝起きた時から体調が優れず。夢の中でうなされていたような気がします。
今日も学校の行事や、ゆとろぎでの催しなどありましたが、今日は夜だけ優先して午前中は体を休めることに。頭で考えていることに、体がついていきません。
ふと、ある方から「西川さんは宇宙人で、今は地球人の体を借りているけど、まだ、その体をうまく使いこなせるよう馴染んでいないんだね」と言われたことを思い出しました。
すると、主人曰く、「体が老化すると、ついていけないんだよ!」と。なんと夢のない言葉(笑)。宇宙人の体が欲しい。
日中、郵便局はものすごい混みよう。そんな並んでいる時でも、自分の身体には相談なく、今後の日程だけは朝、昼、晩とどんどん埋まっていきます。上手に自分の身体と付き合っていきたいと思います。
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夜は、町内会の懇親会へ。約3時間半の楽しい時間はあっという間でした。多くの方と懇談ができ、様々なご意見を伺いました。
特に最後にお会いした方からは、とても温かい言葉をかけて戴き、涙が出そうになりました。
皆さん私なんぞに声をかけて下さり、有り難いなと感じました。
また、それぞれご意見を持っておられ、聞いてもらいたいと思っておられることを感じました。
夜にはすっかり体調も戻り、お陰様で元気になりました!感謝です!
今日は、ある予定が入っていましたが、急に中止となり、沢山溜まっていた様々な仕事を片付けました。
その中の一つが、母の後見人としての仕事です。遅くなっていた作業で、これまでの書類を集めて、コピーしたり、銀行へ行ったり、母の施設に書類をお願いしていて、それを戴きに伺ったり。
せっかくなので久しぶりに、母とも対面を。お部屋は窓側で外の様子がよく眺められる開放的なお部屋です。
母の体温も高く体は温かい。父と一緒の写真が飾られていて、父が亡くなった日、母は窓側でずっと人と話をしていて、いつもと全然様子が違っていたとのこと。いったい何を話していたのでしょうか。
夜の会合のあと、11時過ぎにやっと1つの仕事が完了しました。それで休めば良いものを、次の仕事を夜中まで。父の本を作る作業の5ヶ月間も、ちょっと休んで、夜中の作業。朝方休むそんな生活でした。無理はいけませんね。
最近、市民の方からご相談を頂き、公明党の提案で実現しました「給付型奨学金について」。
制度上のことであり、大松あきら都議と連携し、調査して頂いた結果を相談者に中間報告し、何度かやり取りを。
その中で、大松都議の相手の方に寄り添った回答をそのままお伝えさせて頂き、相談者の方は感動されていました。その動きとは別に、その方は学校でたまたまチャンスがあって奇跡的な結果を得られました。
私も厳しいご相談内容に戸惑いながらの対応でしたが、思わぬ大松都議の回答に私まで勇気を頂き、学ばせて頂きました。
まだ始まったばかりで制度上の課題や要望はあるかも知れませんが、極力収入格差が教育格差とならないような対策は重要だと思います。
今日は4日目の議会で議案審議が行われました。
夜は会合へ。
私の12月一般質問の1項目では、「集中豪雨などへの水害対策について」取り上げさせて頂きました。
本年、台風21号、22号という大型台風が来て、昨年の台風9号で床上や床下浸水、車の浸水が多数発生した地域を歩かせて頂きました。
その時お会いした地域の方より、「不安で、どこに相談して良いか分からない」「効果的な土嚢の組み方が分からない」「駐輪場の自転車が流れて来て怖かった」「市との懇談会を設けて欲しい」等のお声を頂き、市と住民の方との水害等の出前講座と懇談会が11月13日に行われました。
現地に足を運び気づいたことや、懇談会で課題となったことなど以下の通り質問しました。
1. 集中豪雨などへの水害対策の強化を
(1)市内の水害被害の状況と対策について
・昨年8月に発生した台風9号、本年の台風21号や22号等の市内の水害被害の状況を聞く。
・市内全域の浸水データを蓄積しているか。蓄積していないのであれば予防に活かせるデータ蓄積が必要では。
・自主防災組織と住民と市が連携して、地域の課題について情報共有できるような機会が必要であると考える。地域で「まちづくり出前講座」を活用できるように、もっと周知すべきでは。
(2)「羽村駅東口周辺」の浸水被害について
・この地域には以前から水害被害が発生していると聞いているが、その原因は何か。
・これまでの被害状況と、対策はどう図られてきたか。
・雨水管の取り替え、集水ますの増設、雨水を雨水管へ流す対策など今後の対策は。
・水害被害のあった地域は、市役所通りから多く水が侵入している。予防対策として水害被害のあった道路への接続点を一定時間通行止めにして、土嚢や止水シート等で対策できないか。
・駐輪場の自転車が流れてきて怖かったという声があったが、これにどう対応するのか。
・羽村街道は都道であり、都との連携を図り、浸水防止対策を講じられないか。
(3)緑ヶ丘地域の「学校通り踏切付近」の浸水の状況について
・これまでの浸水の状況と対応について伺う。
・今後、どのような対策が必要と考えているか。
2.「認知症にやさしい」安心して暮らせるまち
これまで質問してきた認知症カフェ(オレンジカフェ)の設置が、本年国の法律が改正され、各自治体に義務付けられました。そこで市の状況について以下質問しました。
(1)認知症カフェ(オレンジカフェ)とはどういうものと認識しているのか。
(2)認知症カフェの推進を
- 平成28年6月議会で「認知症カフェ」の設置について質問し、市長より「設置について検討する」という回答だったが、いつ、どこでスタートするのか。
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- 歩いて立ち寄れる場として考えると、市内にできるだけ多く設置されることが望ましい。認知症カフェとしてご協力いただけるお店等を、認知症サポーター養成講座を受けて頂いた上で認定し、広く周知してはどうか。
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- 認知症カフェを実施するお店等の入り口などにマークをつけて、歩いている人にもすぐに分かるよう表示してはどうか。
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- 外出支援の1つとして、以前からベンチの設置を提案しているが、認知症カフェとセットにすることが可能なところは、敷地内にベンチの設置を促進してはどうか。
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- 認知症の方やその家族への周知はどう図るのか。
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- (3)認知症専門の医療機関について
- 羽村市でもようやく、「羽村三慶病院」が地域連携型認知症疾患医療センターとして11月1日にスタートしたが、このセンターの役割は何か。
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- 今後どのような事業が展開されていくのか。
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- 認知症疾患医療センターでは、予防事業は行われていくのか。

3.「結婚新生活支援事業」の実施について
厚生労働省では、50歳までに一度も結婚したことのない「生涯未婚率」が年々増加傾向にあり、その要因の一つに、結婚したくても経済的な理由で踏み出せない若者が多いことが挙げられています。
そこで国は「結婚新生活支援事業」として、世帯の年間所得が340万円までの新婚世帯を対象に、結婚に伴う住居費や引っ越し費用などを補助する事業を行っています。
(1)国の「結婚新生活支援事業費補助金交付制度」は、いつから始まり、具体的にはどういう事業か。
(2)収入が少ない若者の結婚を支援するため、市でもこの支援事業を行ってはどうか。(3/4は国の助成あり)















