雨続きの木曜日。
朝から主人のお弁当作り、朝風呂で身体を温めて小作駅頭
ご挨拶に立っていると、ある青年が話しかけて来られまし
3年前に名古屋から引っ越して来られ、青梅の会社に勤め
また、駅で親友が声をかけてくれ
とても寒い朝で、冷え切ってしまいました。
今日は、妹二人とその義母さんが、母を見舞いに来てくれて帰りに我が家に立ち寄り、昼食を共に。さすがは女4人が集まるとピーチクパーチクお話しが止まりません。
午後からお天気も回復し、調査活動で動き、たまたま知人の息子さん夫妻がコーヒーショップを出されたお店を通りかかり、立ち寄らせて頂きました。ここでもお喋りし過ぎて、時計を見てビックリ。
コーヒーがとても美味しく、ゆったりと出来る素敵なお店で癒されました
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午前中は風が涼しいうちに市内を歩き、お会いした方々からのちょっとした声かけでも嬉しく感じました。
ある入り込んだ路地に新しいアパートが。
1軒1軒ポスティングした後、目の前にある通路を通り、本通りに出ると、一瞬「ここはどこ?」状態に。
入った所ではない別の通りに出て「タイムスリップ」のような体験を。きっとタイムスリップするとこんな感じなのかも。なんて楽しみました
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しばらく歩かないうちに、いつの間にか新しい住宅が立っていたり、ここにずっと前から住宅があったのかと気づかされたり、歩くと変化に気づきます。
夕方から母の施設へ。食事の介添を。1人にこんなに時間がかかり、介護施設の皆様の大変さの一部を実感しました
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いつもありがとうございます。
今日は朝から通信やアンケートなどを持って地域を歩かせて頂きました。
途中昭島の友人からもお願いがあるとのことで昭島市まで。1日で多くの方にお会いし、数件の市民相談を頂きました。その対応しながら暗くなるまで。
<ガンを克服された方との出会い>
80代のご夫妻とお会いし、奥様はこれまで歯の治癒以外84歳になるまで健康診断を受けた事がないけど元気と。(レントゲンの被曝を避けるため)
元気の良いご挨拶に、こちらまで元気を頂きました。ありがとうございました。駅の階段清掃で元気に働いておられるシルバーの皆様。
「最高のストレスなく気持ちの良い仕事。」「生活がリズム正しくて健康に良い」とのお声。何歳になっても働ける環境は大切ですね![]()
9時から会派での打ち合わせ等。午後から勉強会、その後数件の訪問。
<昭島市のゴミの受け入れ>
夜は、西多摩衛生組合の昭島のゴミ受け入れ問題での、市民への説明会が開催されました。
これまでの経緯の説明、環境への影響で1炉稼働の時と2炉稼働の時とではダイオキシンの量等の変化はないことや(現在1炉稼働)、
昭島が組合に加入された場合の負担金の変化や土地の購入等の予定など説明が衛生組合より。
参加された皆様からは、ダイオキシンの数値の変化は無くても福島のように後から問題が出てくることもあることや、
ゴミが大量に増えるのだから、環境は確実に悪くなること、そこへ住んでいる人でなければ分からないゴミが増えることへの不安、お金の問題はどうでもいいこと、
なぜ昭島は自分のところでゴミ焼却施設を作らないのか、ゴミをどう減らすのかの視点がないこと、昭島の住民は考えが甘いのではないか。等々、大変厳しいご意見が飛び交っていました。
話を伺いながら、焼却施設の近隣に住んでおられる方と、離れている方の感じ方の違いをとても感じて、反対される方の気持ちも分かる気がしました。近隣地域への配慮は最大限必要だと感じました。
構成市町である青梅市、羽村市、瑞穂町、福生市、及び昭島市の各市町から副市長、部長等代表の方々が参加され、市民の方から、それぞれ意見を求められていました。
この羽村市の実態を各自治体の皆様に知って頂く良い機会になったと思いました。
駅に立っていると、清水やす子都議とお会いし、「選挙での遊説の際、中年の男性に絡まれていた時、助けてくれて有り難かった」と感謝の言葉。
ほとんど覚えておりませんが恐縮です。
駅では、「山の会」の方々が大勢集まっておられました。また、新入社員らしき団体の方々も。駅では、新たなドラマがあり、生きているなと。
昨日、たまたま本の整理をしていたら25年程前にパンプキンの目次に掲載して頂いた写真と記事が出て来ました。それを見て改めて驚きました。
私の顔、「洋服を変える度に顔が変わる」と祖母から言われていましたが、何十年の経過の中で顔が現在と違う事に自分で驚きました。家族など頻繁に会っている人は少しづつの変化に気づかないのでしょう。髪質から違います。細胞が日々生まれ変っていることがわかります。
変化はこれも生きている証拠ですネ
本日は勉強会にも参加させて頂きました。



























