午前中は保健センターにて、「はむら健康の日」のフェアが開催され、骨密度測定など1時間前から並ばれるなど大人気。
健康チェックでは、内臓脂肪が少なく筋肉量が平均より少し多めとの結果で「凄いですね〜❗️」と看護師さんより。
毎日の運動と活動の賜物です。感謝。

昨年は実年齢より体年齢15歳若いという結果で、今年は17歳若いとのこと。でも隣の70代男性は20歳若い…。凄い!
私も来年を楽しみに(笑い)
午後から地域を回らせて頂き、夕方16時半に伺ったお宅ではご夫妻で既に夕食中。
「上がって上がって」とお食事中なのにお家に上がらせて頂き、(もちろんお断りしましたが)食事まで「一緒にどうぞ」と。こんなお宅があるでしょうか?
まるで「家族に〇〇」のテレビ番組のよう。家族の扱いで、感激しました。
真心に感謝致します
❗️
(写真は、昨日の集まりより)
早朝の散歩でフリーマーケットの準備が進められていました。午前中は奥多摩へ。新緑が綺麗でした。
その帰り、1時からの武蔵野小のPTA総会へ。3時からの第二中学校の総会へ。5時からの栄小青少年育成部の総会へ。ちょっと駆け足の1日でした。皆さまお疲れ様でした。
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昨夜、ちょっと運動不足だったかなと、夜本屋さんに歩いて行って3冊の本を購入。その中の1冊の本が「量子論」。寝る前と朝の読書で読了。どこまで理解出来たかは疑問符。でも面白い。
物質を分解すると分子。それを分解すると原子。その真ん中の「核」と周囲の「電子」から出来ている。その電子はすでに量子の一種。
この原子核は更に陽子と中性子に分解でき、最終的にクウォーク(量子)に。それ以上分解できないような物質を素粒子。ここから先は、まだまだ未開の世界。そこから先は死後の世界へ。
さあ、この問題はここまで。議会関係の勉強に向かわなきゃいけないです![]()
今日は色々と調べ物をしていて、とても重要だと感じる情報に出会いました。それはオオマサガスが、放射性汚染水の無害化技術を開発し、汚染水を処理すると、副産物としてプラチナなどのレアメタルが生成されるという画期的技術です。
福島県の汚染水を採水した放射能汚染水を使用して実験した結果は、
汚染水中の放射性物質のセシウム134(半減期 2年と言われている)とセシウム137(半減期 30年と言われている)が、約13日で、それぞれが、ともに50%減少した。約30日でともに74%減少し無害化されたとのこと。
また、驚くことにセシウムの減少とともに、元素変換して、バリウム、プラチナ(白金)の増加が見られたと。
現代科学の常識を超越しているため、特に専門家には信じがたいものとなっているようですが、本当は常識の方が間違っていることもしばしばありえることです。
また、車に装着すると燃焼効率が上がり、燃費が30%から60%も上がるとのこと。すでに大政社長の技術は、アメリカのベンチャーがオオマサガスを発生する格安装置を製造して販売しているそうです。
アメリカでも広く認められ、日本ではなかなか認められず、逆輸入という結果になるのでしょうか。
この技術の情報を、国会議員事務所へ情報提供させて頂きました。早く日本でも特に福島を中心にこの技術を活用できることを願います。



























