1昨日は栄町第一町内会の文化祭へ。手作りうどんとお蕎麦が振る舞われました。朝から数回アナウンスの車が走り、多くの方のご来場、ありがとうございました
昨日は12月議会の通告日。
8時半までには間に合わず、くじ引きは引かず議会質問の順番は6番目となりました。
9時から議員全員協議会があり、昭島市のゴミの受け入れの件で、市長、副市長から経過報告。
新聞報道でも流れていますが、昭島市からの通達の内容は、西多摩衛生組合への加盟はせずに、延命化を測り、今後の方向性を検討するとのこと。昭島市でもその方向性で9月議会の最終で議員の賛同を得たのとこと。
また、新聞報道では、羽村市で反対の声が強いことから、難しいと判断したのでは? また、金額が折り合わなかったのでは等の声が紹介されていますが、昭島市と羽村市の認識の違いがあるようです。
しかし、昭島市議会でも延命化の方向で承認され、ここまで報道されると、現在その方向性を変えることは難しいと思います。今後の経過を見守っていきたいと思います。
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午後から、新築されたスマイル工房さんへ。様々な状況についてお話しを伺いました。来年4月喫茶コーナーオープンに向けて準備中との事。
暗くなるまで、市民相談を2件頂いた件で、現地調査と庁舎や福生警察などへ。現地を確認すると、なるほど。色々な課題が見えてきます。
夜は、はむらふるさと祭りの懇親会へ。関わられた皆様、お疲れ様でした!
午前中9時半より、平成30年度羽村市社協福祉大会が開催され、
高額寄付者や市民の福祉増進に貢献された皆様に表彰状が手渡されました。
受賞された皆さま、大変おめでとうございました❗️
第2部は、1時間半の講演会「地域と繋がる〜地域における高齢者とコミュニティ〜」講師:桑原 静氏
人は年金プラスアルファーがあると、安心して消費が出来る。
死ぬまで、やる事があることが大切。
100歳でも仕事ができる社会を目指して「BABA labさいたま工房」を立ち上げられたキッカケ、苦労話や成功して、多世代の支え合いの場へ。
一人ではできないことも皆んなと繋がることで、解決できる。
出来ない事に目を向けるのではなく、どこまでも出来ることに目を向けるという、今後の高齢化社会を豊かに生き抜く先進事例は、大変参考になりました❗️
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今朝は早朝7時より市内美化デーで、ご近所さんと道路など清掃活動。8時半より引き続き町内会のチューリップの球根植え。11時から我が家での会合。
14時から特別養護老人ホーム神明園さん敷地内で、社会福祉法人亀鶴会 20周年記念祭が開催され、新しい食堂、兼防災備蓄倉庫「神明台ストアハウス」竣工披露が式典と第二部音楽祭で開催されました。
そこで、老人総合福祉施設のグリーンヒルみふねさん、近隣の福祉施設さん、近隣町内会などそれぞれの団体3カ所との災害応援協定を結ばれました。素晴らしい取り組みと感銘を受けました。
新しい食堂は、介護施設を利用している人ではなく一般の人も利用できる食堂となるようです。材料費近い料金となるのでしょうか。
近隣の方は特にお気軽にご利用して頂きたいと思います。
二次会も音楽の祭典で大いに盛り上がっていました。
帰りにカラオケの祭典へ足を運びました。
忙しい日々で、咳がなかなかとれませんが体調に気を付け頑張ります。
昨日土曜日は、母の様々な手続きで、人にお会いし、介護施設へ伺ったり。
羽村市動物公園 開園40周年記念式典が開催されました。リニューアルも合わせて。
昭和53年5月、羽村市がまだ町の頃から開園され、人と動物が触れ合える公園として、多くの皆様に愛されてきた公園です。
市内作家のSANAさん(写真左)は、羽村市のご出身で、動物の絵がご専門の人気作家さん。
平成28年3月議会で、羽村市出身の作家さんSさんとのコラボでの公園作りなどを議会で提案。新たな作家さんも加わって頂けて良かったです❗️
質問の前にSANAさんの意向も確認しての質問でした。
メイン看板はクラウドファンディングでの手法で費用を捻出。赤ちゃん休憩室も議会の質問で度々質問を重ねてまいりましたが、やっと設置され、さなさんの絵なども新たに登場。
公明党で提案の、松林小側に設置されたトイレは、公園の中からも松林小側からも利用できます。
ペンキの剥がれた動物のオブジェの5ケのペンキ塗りや、5つのベンチの色塗り替えは、「ボランティア」をしたいという塗装会社の 株式会社 吉田さんのお陰で、綺麗に生まれ変わりました。
多くの意見を反映してのリニューアルオープンとなりました。
長年、物語の動物公園作りに関わって下さっている児童文学作家の漆原智良先生、並木恒延さんをはじめ、SANAさんなど、表彰を受賞された皆様、おめでとうございます。
お天気が不安定でしたが、本日は入園料は無料でした。今後とも多くの皆様のご利用をお待ちしております。




















文化に触れて花の高貴な香りとともに、心が何とも言えず豊かさを感じました。





