カテゴリー(景気.経済)

♯羽村エール飯 テイクアウト半額‼️
今日はちょっと足を伸ばしてチーリップ畑まで。チューリップの満開を見ないうちにいつの間にか水田になっていて、ちょっと寂しく感じました❣️

100105080_1977176049093795_8807972777194684416_n

結構お客さんも入り、かき氷が売れていました。お店の方からも「お野菜を無料で頂いたり、テイクアウト商品を商工会で素早く宣伝して頂いたり、補助金制度など本当に有り難い」とのことでした。

水車を回す水の音が心地よい一時でした。

♯羽村エール飯
11時50分、残り一個しかなかったお弁当を半額の350円で購入。間食であまりお腹も空いていなかったので、2人分に。丁度良い量で、美味しかったです❣️

100703685_1975249802619753_7834292996722917376_n

takeoutこのエール飯半額は補助金を商工会が活用されています。

6/30までと思っていましたが、お店ごとに、一定の売り上げが達成されたら終了となるようです。お寿司屋さんなど既に終わってしまったお店もあるようです。

早めにご利用下さいませ。

 (上のお弁当のアレンジ)

99057132_1975249819286418_5037081015605002240_n

♯羽村エール飯、半額です❣️
(5/25〜6/30まで)
多くの皆様、期間限定です。どうぞご利用下さいませ(^O^)

takeout

テイクアウトできる店舗一覧

72067121_1726469974164405_5515172847732916224_n10月2日、小作駅前で行われた第5回はむらイルミネーション&激辛フェスの点灯式の時の様子です。

IMG_3723

 

点灯式ではダンスや歌の披露もありました。
71738952_1726514324159970_531069175687282688_n小作駅周辺のお店22店舗でスタンプラリー、激辛メニューが提供されます。完食の方には特典付きとのこと。

挑戦してみたい方10月31日まで開催中です。
興味ある方も、参加してみて下さいませ❗️時間は、18時から22時まで。

11212788_683885725089507_5166875916796835837_n 今朝はどんよりの朝を、羽村駅の駅頭からスタートです。途中手を振ってご声援を頂き、心が温かくなりました。
それにしても風が無く蒸し暑い朝です。何もしなくても立っているだけで汗が。

お昼から出発し、立川にて第47回三鷹・立川間立体化複々線促進協議会、第34回多摩地域都市モノレール等建設促進協議会、の合同総会へ出席させて頂きました。

並木羽村市長は、複々線促進協議会の会計監査の報告を。FullSizeRender

これまでの協議会の動きを確認し、今後の展望を考える機会になりました。

夜は、お会いした方と健康について、ストレスについて、仕事について、色々とアドバイスを頂いたり、情報交換など。

日々色々な方々にお世話になり、支えて頂いています。感謝!!

25日まで活躍したイルミネーションの月とのコラボ

26日まで活躍したイルミネーションの月とのコラボ

さて、息子の部屋はクーラーがついていません。寝苦しいようで、今日は友人宅へ泊まるので夕食はいらないと連絡が…。避難でしょうか。

息子の部屋は南西、西日が入り、夏は暑くて冬は寒い。全ての部屋にクーラーがついていないので、どうするのか工夫の必要性を迫られています。

我が家の市民相談は未だ保留のまま….。

 

午前中は、朝一番で我が家にケアマネさんが見えて、父の事で面談を。父は嬉しそうに、施設の行事でお茶摘みして、手でお茶の葉をよじって、お茶を飲んだ体験を語っていました。なかなか体験できない非日常が嬉しいようです。

その後、2件の市民相談の事で現地確認と担当の機関とご相談を。
午後からも別の市民相談で動き、調査活動。

,
11246980_648174225327324_2807308439191528738_n

妹二人が来てくれて、父を誘って施設の母を連れ出して外出に。

両親を楽しませてあげたいとの思いにとても助かります。

15時より商工会の通常総代会懇親会へ。

11350425_648174231993990_1313117248802064429_nIMG_4022お会いした方と懇談と意見交換をさせて頂きました。

そこに地元出身歌手のリフレンズの皆さんも商工会に加入され、顔を出して下さり歌を披露してくれました。お陰で賑やかな懇親会になりました。

夜は会合に参加を。

今日は1日寒かったですね。
強風に肩に力が入りながら、午前・午後・夕方と外を歩かせて頂きました。
80代のパワフル婦人の生命力に学ぶところが沢山ありました。

IMG_1591
夕食を作り、6時半より羽三協賀詞交換会に議長と経済委員長に

お招き頂き出席させて頂きました。土木、建設、水道、電気関係

事業所の皆様と未来への期待と課題を様々語り合いをさせて頂きました。

私と共通の認識をお持ちの方にもお会いし、障がいが特になくても
自立できない若者などへの支援の重要性を改めて。

 

 

議会でも取り上げさせて頂きましたが、縦割り行政の狭間にいる
世代、障がいの有無に関係なく、ニート、ひきこもりの方も含め
若者の自立を助ける横断的支援、仕事、訓練の場、居場所等
地域で作っていかなければ、未来への希望はないと感じています。

.
皆様のご意見に耳を傾けながら、声なき声にも耳を澄まして
取り組んでいきたいと思います。

本日お会いした皆様、強風のなか大変お世話になりました!

今日は議会までカウントダウンが初まりましたので、勉強の日。

まとめの日に…と思っていたのですが、疲れたら気分転換に床の拭き掃除

や新聞の片づけ、また、父の用事で母の施設に送り迎えをすることになったり落ちつきません。

今日は空が賑やかだと思っていましたら、横田基地にオスプレイが飛来!

明日、あさって開催される横田基地日米友好祭に地上展示のためだそうです。


さて、昨日のニュースで、会社員の職務発明を「社員のもの」から

「会社のもの」とする方針が報道され、物議をかもしています。

『政府は、社員が仕事で発明した特許を「社員のもの」とする特許法の規定を改め、無条件で「会社のもの」とする方針を固めた。これまでは、十分な報償金を社員に支払うことを条件にする方向だったが、経済界の強い要望を踏まえ、こうした条件もなくす。企業に有利な制度に改まることになり、研究職の社員や労働団体は反発しそうだ』とのこと。

会社の施設、費用を使っての発明が、社員のものというのはおかしい

と思いますし、当然会社のものと考えます。

例え発明できなくても、会社から給料は支払われるのであり、

発明できない社員の分も会社は負担をしているのですから。

でも、発明した本人に何も見返りが無いというのは、「やる気」に影響受けそうです。

.

ただ会社の施設を使い、費用を使って発明して、膨大な費用を請求

されるのは会社から見るとおかしいというのは分かります。

自分のものにしたいのであれば、自分の費用、環境で発明すべき

であると思いますし、トラブルを避けるためには、雇用契約のなかで

その割合など明記すべきではないかと考えます。

会社のものとは理解できますが、一律報償金無しは如何でしょうか?


本日の公明新聞に、にぎわい商品券のことと、羽村市公明党の記事を

掲載して頂きました。ありがとうございました。



今日は午前、午後、夜と市民相談が入っており、

出たり入ったりのなかで、その合間での、事務仕事となりました。

なかなか事務仕事は時間がかかります。


意識をしないと運動できないので、

発生練習やら、大きな声で歌を唄ったり、簡単なストレッジなども行ないました。

.

やはり、議会でロコモを取り上げさせて頂いてから、今までの生活ではいけないと感じ、少しずつ生活のなかに

運動を入れるようになってきました。


本日10時より、羽村市では「にぎわい商品券」発売されました。


これまで、議会で取り上げさせて頂いた、商店と新たな繋がりを推進するための、

各店舗から「子育て応援」の特典がまとめて紹介されています。ご利用下さい。

この商品券、お昼頃には売り切れたそうです。消費税が上がるからでしょうか。皆さん、敏感に反応されています。


今日は昼間の会合以外、市内を長時間歩かせて頂きましたが、

まだまだ雪かきをされている方に出会います。

私もスコップ持って、まだ山になっている雪を崩していきました。

.

さて、今回の私の3月議会の通告書は下記の通りです。

(3月4日(火)10時からの登壇予定)

1.地域包括ケアシステムについて

(1)羽村市の現在の高齢化率、一人暮らし高齢者、高齢者のみ夫婦世帯の人数と割合はどのくらいか。また2025年には、それぞれ何人で何%になると予測しているか。

(2) 地域包括支援センターでの、課題は何か。また、今後の高齢化率の推移に対し、地域包括支援センターの役割•体制はどのように変化していくと考えるか。

(3)介護予防の取組みについて、現状と課題を伺う。

(4)認知症予防への取組みについて。

①   認知症予防への取組みの現状と課題を伺う。

②    国は複数の専門職による個別の訪問支援である「認知症初期集中支援チーム」や実態に応じた認知症施策を推進する「認知症地域支援推進委員」を設置してはどうか。

(5) 在宅医療を支える体制について、現状と課題を伺う。

(6)今後1人当りの介護•医療費情報等の「見える化」が必要であると考えるが、どうか。

(7)住み慣れた地域で最後まで住み続けることができるような医療•介護•予防•住まい•生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築をどう考えているのか。

2.まちの活性化と新たな産業振興を

(1)産業振興の計画のあり方について

①      平成15年に作成された計画「グランドデザイン」の現状はどうなっているか。

②      産業振興計画は、どのように実効性のある取組みを行おうと考えているのか。

③      昨年7月に羽村市・羽村市商工会•西武信用金庫と共に「羽村地域産業振興懇談会」を設立したが、これまでの取組みと今後の展開について伺う。

(2)商業の活性化について

①      商業施設と商店が共存共栄できる取組みを、どのように推進していくのか。

②      子育て応援の施策としては、本年3月に実施予定の「羽村にぎわい商品券事業」では、各店舗からどのような提案があり、「赤ちゃん休憩室」につながるミルクやおむつ替えの場所を提供する事業所はどのくらいあったのか。

③      市民の健康づくりとまちの活性化を兼ねた「健康マイレージ」で、健診やボランティア参加等でポイントがつき、一定のポイントが溜まると商店の特典が利用できるシステムづくりを行ってはどうか。

(3)観光の活性化について

① 市のロケーションはうまくマッチングできているのか。

② 市の公共施設や動物公園、工業地域などさらに市外に売り込みを。

③ 羽村市出身の歌手やはむりん等を活用し、市の観光、産業、商店などをPRするダンス付DVDを作成し、ホームページやSNS等で全国に発信を。

3.寝たきり予防のための「ロコモ」対策の推進を

(1)骨や関節、筋肉などが衰え、寝たきりや介護が必要となる「ロコモティブシンドローム(ロコモ)」の知名度を上げ、その予防の取組みを、今後どのように推進するのか伺う。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
羽村市 西川美佐保