夕陽に照らされながらのご夫妻と語り合いや、
時間の許す限り話し合いなど、充実感が漂うなか
今朝は雨模様だったので、家のラジオに合わせての体操からスタート。
9時からの会派呼吸合わせ。その後、会派学習会で、講義を受講。
高齢者の方のウォーキングクラブの皆様は2万歩も歩かれている話しを伺い、その体力に驚きました。70代の方が中心です。
ロコモ対策は若い人ほど運動するよう気をつけなければならないのかも知れませんね。
2人の議員は、「山の会」。お天気に恵まれました。
午前中は最高のお天気。でも3時過ぎから崩れ明日は雨、土曜日は曇りの予報のなか、何とか今日はお天気はもちました。
夕方、経済委員会で集まり議会の広報誌「ぎかいのトビラ」に掲載される
委員会のページのチェック。元の原稿は富永議員が作成してくれました。
字数に制限があり、それをかなり短く…。
5月号にご期待下さい。
空いている時間は、通信配りでした。
今日も、猫に対するご相談を頂きました。
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さて、市では、市内農業者が育てられたじゃがいもとイチゴの区画売りをします。
どうぞ、ご利用下さい。
平成26年4月25日(金)午前9時から正午に、直接産業課農政係(市役所西分室)へ。
今日は、家でのラジオの音楽に合わせての体操でスタート。
応援して下さっているカラオケの先生より、発声の仕方と共にブログや通信の感想、また、様々なアドバイスを頂きました。
なかなか気がついたことを指摘して下さる方は少ないなかで、
チェックしはっきりと云って下さる方が身近に存在することは有り難いことです。
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本日は地域をかなり歩き、特に一人暮らしの方には声かけを。
そのなかで久しぶりにお会いした婦人には驚かされました。
髪の毛が坊主頭に。「寂聴さんみたいですね」というと「寂聴さんに憧れて髪を切った」と。
長い髪を束ねておられたのに、色々と変化しているのですね。
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お会いした方とは自然に家事を92歳でサポートしてくれている父の話しに。
最後は「元気で頑張ろう!」という話しになっていきます。
お会いした方が元気になられるように心がけています。夜は会合へ。
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暑くもなく寒くもなくお花が綺麗な、1年のなかでも歩くのに最も適した季節で、有り難いことです。
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昨年9月に母が施設への入所が決まったことで、
父は安心すると同時に寂しさも…。
13年間母の介護に携わってきたので
当然ですが、一つの使命感を失ったのだと思います。
体調も一層腰に痛みを感じるようになり
暫くは、今までの元気を無くした時もありましたが
励ましながら、少しづつ元気を取り戻してきています。
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今から約30年程前、昭島に住んでいたのですが、
両親は茨城に家を購入し、移れる人から移ろうと
家族が分かれて二重生活をしていたことがあります。
その間父は土日にせっせと茨城の母の元に通っていました。
夫婦には、色々あって、早く死に別れる方もおられますし、
長年連れ添われる方もおられます。
きっと父と母は、「お互い長生きする変わりに別々に生き、
通って行く使命(人生)なのかもしれないよ。人生楽しまなくっちゃね」
と父に話すと
「そうだね。出来るだけ多くお母さんのもとに通う」と云い、
昨日に引き続き今日も電車で母のもとへ。
その方が体を自然と鍛えてくれる事でしょう。
元気に生き抜いていくためには、生きる目的と体の鍛えが重要なのでは
ないでしょうか。
両親から様々なことを学びます。
今日から新年度に入り、進学される方、新成人になられる方
など、新しい世界に飛び込まれる方も。
希望と不安が入り交じった節目の春ですが、
少しでも市民生活の安心につながる身近な施策の前進に
がんばってまいります。
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本日、父が時計の電池が切れたので、取り替えようと時計を
外した際、後ろの金具が取れて時計が落ち、後ろの障子が
すると、早速父は障子紙を出して来て、張り出す作業に
入りました。その素早さに「長生きする人の条件をクリアしているな」
と直感で感じました。
生きるとは、面倒なことばかりの連続です。
それを、面倒と思わず、淡々とやるべきことをやっていく…
父の後ろ姿に、学ぶことばかりです。
今日は久しぶりに、施設にいる母のもとへ。
1月2月は、ノロウィルスなど感染症対策で、面会できず、
3月になると、議会が初まり、なかなか行けずにいました。
父は妹と一緒に行ったり、電車で1人で行ったりと、足を運んで
いましたが、今日は一緒に行ってきました。
「みさおちゃん!」(と母は私のことを呼びます)と声をかけてくれて嬉しいです。
この時期、マスクをするようになっているようですが、マスクの嫌いな母は、あごの所にかかっていました。
元気でいてくれることに嬉しく思います。
休日は、多くの面会客で、賑わっていました。
=== 春は祖母を思い出します。
父の母なのですが、春3月生まれで名前が「はる」さん
なのです。女性ながら、仕事に生きた人ですが、人にとても優しく、
いつも前向きで、孫の私の話を「その気持ちよく分かるよ」
と聞いてくれ、さりげなく困った人を助ける私の尊敬する祖母でした。
その終盤の祖母の介護も、同居している母は、本当の親子と
間違えられるほど優しく手を引いて介護していました。
=== 母の献身的な介護を思い出しながら、母を大切にしないと
いけないな〜と改めて感じました。

帰り際、ご近所の方にもお会いし、「お互い頑張ろう!」
と声をかけて頂きました。
今日は日曜日なのに、市役所の方から母のことでわざわざ
ご連絡を頂きました。施設といい、市役所といい
対応が良くて、母を支えて下さる回りの方々に感謝です。
<中学校卒業式>
羽村市では中学校の卒業式が挙行され、
私は羽村第二中学校の卒業式に出席させて頂きました。
卒業生、在校生も共に落ちついた、厳粛な空気に包まれたなか
で一人一人に卒業証書を手渡されました。
涙を流している卒業生も。3年間の思いが溢れている
のでしょう。
校長先生の「相田みつを」の詩を通されながら、
また来賓の方々もこれから
巣立って行く子ども達に励ましのメッセージが贈られました。
186名の卒業生の親御さんも、お喜びのことと思います。
卒業生の皆さま、ご卒業大変おめでとうございました。
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昨夜は、終電後の1時半、乗り越した主人を河辺駅へ迎えに。
その後、夜中3時40分の火事騒ぎ。知り合いの方のご近所で
駆けつけさせて頂きました。
朝8時過ぎには、中学校の卒業式。
お昼に帰宅してすぐに本日〆切りの原稿の作成•提出後、
午後からの議会運営協議会に出席。
夕方から、市民相談の対応など7時半過ぎまで電話の対応に追われ、
食事を作ろうと1階に降りると、すでに父はあるもので食事を済ませ
就寝。何だか申し訳ない。
夕食を作り終えた後も、市民相談等で動きました。
沢山ご相談頂き、感謝です。昨日からの長い1日が終りました。
<花粉症1日体験>
花粉症が始まったかな? と思っていたら
鼻水が止まらない症状は1日で終り「花粉症1日体験」
だったような感じです。
いかに大変かが分かりました。
その後は、全く反応しません。いつ始まるか分かりませんね。
要注意です。























