昨日の衆議院議員選挙の結果、公明党は、全国9小選挙区完勝と比例区22議席で、公示前21を大きく上回る31議席を獲得させて頂きました。
12月17日朝4時過ぎに、比例東京ブロック公明党2議席目、高木みちよさん当確の報。接戦、激戦を制しての東京2議席目を獲得。公明党を応援して下さった全ての皆様に心より感謝申し上げます。
今後、公明党が日本の政治のカギを握る「要の党」としての力を発揮していくことになるでしょう。多くの国民の方や、研究所から、一番高い評価を頂いたマニフェストを実現に向けて取り組んでまいります。
本日は義母の葬儀に向けての、親族との連絡、色々な手続き、また、衣類関係の整理、来客の対応などで、1日が過ぎて行きました。
<衆議院選挙の行方>
本日は衆議院選挙の日。自民党圧勝が報道されています。今回の選挙は、これまでの民主党政権に対しての審判が下された選挙だったと思います。民主党政権の政治不信を広げた責任は重いと思います。
外交安全保障も国内問題も、課題が山積しています。かなりスピードを上げて1つ1つを解決して行かなければならない。その為には安定した政治がとても重要です。コロコロと総理大臣が変わるようなことは是非避けて頂きたいと思います。
自民党は野党を、民主党は与党を経験されたことは、良かったと思います。自民党は謙虚さを、民主党は野党だから何でも反対という態度が変わって頂いていることを期待したいと思います。
<身内の死>
主人の母が86歳の生涯に終止符を打ちました。本日は来客の方の対応や、片付けなどに追われました。主人の兄夫妻がしっかりとやって頂き助かります。今後も義母の家には、その後の予定もあり、片付けに関わっていくことになると思います。
来客の方の途切れた時、親族同士で義母の話になりました。今から30年前、義母は子宮がんの末期で、手術をして悪い部分を切除したものの、他に転移しており大変危険な状況でしたが、医者も驚く回復を果し、86歳まで生き抜いた義母。その生命力と生きる執念には教えられるものがありました。
うつ病で尊い命を自ら断ってしまう現代、「何があっても、たくましく生きろ」と云っているように思えてなりません。葬儀は家族葬で行う予定です。
今日は、義母のことを気にかけながらも、どうしても最後悔いを残さないため、北区へ。義母もきっと許してくれるでしょう。冷たい雨が降るなか多くの方にお会いでき、感動があり、今日が一番手応えを感じました。
地域をぐるぐる回っていたら、先ほど必死でお話させて頂いた方に再びお会いして、またご挨拶。
遅いお昼を王子駅近くの中華屋さんで。どうみても量多いでしょう(写真 セットで700円安い!)ご飯少なめでお願いしましたが、ピリカラッとマーボ豆腐もラーメンもとっても美味しい。やっと体が暖まりました。
夜は「体育協会の納会」に参加。
体育協会で、ある方からお花を頂き、ありがとうございました。奥様が佐世保出身の方など話が弾みました。
終了後、知り合いの方にお会いして帰宅。本日できることをやり抜きました。今日お会いできました全ての方に感謝!
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インターネットで「マニフェストマッチ」というのをやっているところがある。20万人以上の人が参加し、政党名を伏せて政策マニフェストの骨子を掲げ、どれが一番いいかを選んだ。
(14日時点で)6項目ある中でベスト3に5項目が入り、そのうち3項目は、公明党が第1位だったんです。専門家にも、一般の人も公明党の政策(評価が)がいい。そう言っている証拠じゃありませんか。(千葉市中央区での街頭演説で)
河辺駅ではマニフェストが無くなる程、多くの方が見えました。河辺駅でも、羽村駅でも友党の応援がありました。その後、PM6時羽村駅で、7時から小作駅でマニフェストを配布しました。
「アニメの映像でわかる!公明党の重点政策」
防災・減災ニューディール、消費税、エネルギー、道州制、4つのテーマを分かりやすく解説しており、好評です!ぜひご覧ください。
今日は朝からフル回転。4人の息子と連絡をとり、予定を確認。午前中に4男と一緒に期日前が終わってほっ。
次男に電話した時、「今、大井競馬場でマラソンに参加している最中」とのこと。会社で参加していると。
本日多くの方にお会いし、そのなかで、ある方から「親の介護で一番大変な時、あなたに支えられて現在が…」と。
特別なことをした訳ではありません。お話を伺い、個人の戦いなど、会話をさせて頂いただけです。現在その方は地域のある責任を担われている方です。
その方は昨年亡くなった親御さんの介護をされながら、最後の方で現在のお世話焼きに関わられ、色々な方の家庭を見せて頂くなかで、自分も支えられた、とのこと。
でも、その方の悩みに関わらせて頂くなかで、私も支えて頂いていたような気がします。
誰もが、支え手にも、支えられ手にもなれるということでしょう。人との繋がりが人を支えてくれます。夕方からとても寒くなってきました。夜は、町内会の忘年会に参加させて頂きました。
今日は四日目の議会が終了。本日は13件の議案が審議され、可決されました。 そのなかに、清里にある羽村市自然休暇村の指定管理者が来年度より変わります。これまでのレパストさんも素晴らしいと感じていましたが、入札の結果で残念でした。 しかし、新しい指定管理者となる会社がその内容を提案されていますが、斬新な内容で、充実されるようです。 ホテル部門の総料理長の技術指導による質の高い食事、学校の利用には食の大切さを学ぶ「食育」の場の提供、 省エネの取り組み、障がい者への配慮「筆談器」耳マークの設置。女性には嬉しいレディースセット(ヘアキャップ、コットン、基礎化粧品等セット)を希望者に。マイナスイオンドライヤー、セルフエステ機器などの貸出備品の充実等、多くの提案をされています。 H25年4月以降から切り替わる予定です。 ===
「公明のマニフェストは最高点」
早稲田大学マニフェスト研究所(北川 正恭所長http://t.co/h2qsHCkm )が、各党の衆院選挙公約集(マニフェスト)のできばえ度を検証し公表。マニフェスト第一位は公明党! 公明党のマニフェストは、与党時代99%の達成率なのです。民主党が当時云っていた言葉…与党にいればマニフェストは全て達成できると。その結果はどうでしたか? http://www.maniken.jp/pdf/2012shuin.pdf 「今日の地震すごかったですね」と夜お会いした方から。「私はお料理を作っていて気が付かなかったんですよ」というと「えっ、お料理、西川さん作るんですか?」と。 こちらの方が驚きました。皆さんにそんな風に思われて..。確かに作れない時もあります。父が作ってくれている時もあります。でも、私も作れる時間に帰れた時は作っています。 しかし、気をつけないと、8人分をこれまで作ってきたので、作り過ぎてしまうのです。
公明党 岡本三成氏のフェイスブックをシェアさせて頂きます。
(昨日の笹子トンネル事故。尊い命を落とされた皆様に対し、心から哀悼の意を表します。そして今後、このような悲劇が二度と起こらないようにするため、全力で働かせて頂きたいと固く決意しています。
公明党が掲げる「防災・減災ニューデイール政策」は、まさしく今回のような事故を未然に防ぐための政策です。「公共投資」という言葉で一括りにされていますが、新しい物をつくることが主だった従来の公共投資とは決定的に違います。今回、公明党が打ち出した政策は、今あるトンネル・橋・道路・上下水道などの社会資本を「総点検」します。その上で、補強が必要な個所を特定し、工事を実施。仮に、震災や豪雨が起こっても、安全に暮らせる社会を再構築するための政策なのです。
しかも、補強工事をすることで、再建設するよりも、費用を大幅に抑えることができます。さらには、この投資が「景気回復の決定打」にもなります。
今回のような悲惨な事故を目の当たりにしても「防災・減災ニューディール政策」を批判するような政治家がいるならば、私は問いたい。「ならば、あなたはどのようにして、国民の命を守るのか!」と。
ただし、無駄使いは絶対に許しません。情報公開を徹底して、不正があった場合は、関係者に責任を取ってもらうことも必要だと考えます。
昭和39年11月17日、公明党の結成大会の会場には、2つの垂れ幕が掲げられていました。左手には「大衆福祉の公明党」。先輩議員の皆さんの並々ならぬ闘いにより、多くの実績を残し、今では「福祉の公明党」と言われるまでになりました。
そして今後は、石井さん、輿水さんと共に、いよいよ右手に掲げられていたスローガンに挑戦して参ります。それは「日本の柱 公明党」であります。公明党が「日本の柱」となり、安心・安全な国土を築き、経済再建に全力で取り組んで参ります。
日本再建ーーその責任は「公明党」が担わせて頂きます!)
いよいよ明日から12月の本会議です。がんばります! 西川
今日は四男の二十歳の誕生日。やっと少し、ほっ。誕生日の2日前に選挙の投票用紙が、我が家に。これで息子4人の成人です。責任感を持って投票できるよう、対話をしています。 明日は次男の誕生日です。兄弟で1日違いの誕生日は珍しいかもしれません。
本日は公開の党首討論会が行われ、
山口那津男公明党代表は 「経済も外交も大変厳しい状況だ。日本再建が求められる。10兆円規模の大型補正予算を実行すべきだ。それに続いて10年間で100兆円規模の防災・減災を中心とする社会資本の投資を行うべきだ」と。
今もっとも必要な経済対策を具体的に提案しているのは公明党のみ。
今日は、市民相談のことで、あれこれ動いたり、各機関に連絡をとったり、4日から始まる議会のための勉強などの1日となりました。しっかり取り組んでまいります。










