内の店舗)で開催されていた本日1日の女性専用のサロン「おしゃれカフェ」が、午後4時まで行われていました。

私もウィッグを部分的に載せて頂きましたが、全く自分の髪の毛と分かりません。白髪や薄毛だけでなく、おしゃれ用にも。ウイッグが載っていることを忘れる位軽い。とても楽しい試みで、お客の視点にたったお店のコラボは発展性があります。
午後から、数軒、お見舞いやら、引っ越しされた方の所2軒などへ訪問。何とか前へ進んでおられた方には安心しましたが、課題も感じ今後も見守っていきたいと思います。
また、帰宅途中で、ワンチャンのお散歩中の方にお会いし、その場で市政に対するご意見などしばし懇談。人にお会いすることが仕事の一つであり、それは、幸せなことです。
今日(10日)、と明日(11日)は「コミュニティバス はむらん」無料の日。本日午前中、4コース全てのバスを少しづつ乗車体験。
全コースで多くの方が利用されておられ、知り合いの方にも数人出会いました。
また、お仲間4人の方でこれまで乗ったことのないという羽村西コースに。来月、このコースを「花と水のまつり」に利用したいと云われていました。
このように無料の日に、これまで使ったことのないコースなど、是非試してみて頂きたいと思います。また、携帯電話でバス停にあるQRコードを読み込み、行き先を入れると、到着予定が出て来て、4分遅れていることが分かりました。
これが分からないと、もう行ってしまったのかと不安になりますので、これは便利。課題は、携帯電話はあっても、呼び込むことが出来なかったとの声も。
午後から、4期目に挑戦される並木市長の事務所開きがあり、党としても推薦を決定されており、参加。未だに対抗馬の姿は見えませんので、選挙戦となるのかどうか。
終了後、風の勢いが強く、空が黄色に変色。「黄砂が飛んでいる!」との声もありましたが、
気象庁では大気が白くかすんで霧のように見える「煙霧(えんむ)」が発生。「強風が吹いてほこりが巻き上がったもので、黄砂ではない」とのこと。
その後、議会の調査活動や、昨日頂いた市民相談の件で動き、再び昨日お会いした相談者とお会いし、帰宅は6時半過ぎに。今後も行方を見守ってまいります。
今朝は、羽村駅での駅頭の日。出がけに車のフロントが凍っていましたので、早めにエンジンかけて準備。ところが、何の疑いもなく小作駅に…慌ててのスタートとなりました。
午前中は厚生委員会が開催され、陳情2件の審査、新規条例3件の審議されました。後は委員長としては最終議会で委員会報告をして2年の任期は終了します。
昼食後、父は散髪に八王子へ、私は収支報告書を持って都庁に同時刻に出発。今日は昼間はとても暖かく厚いコートがいらないよう。用事を済ませ夕方5時ごろ小作駅に戻り到着したら、父とバッタリ。何と云う偶然でしょうか。
帰宅と同時にディサービスから帰る母を迎え、続けて市民相談を2件頂きました。緊急を要するご相談ですぐに足を運び、お話を伺い方向性を決めました。
2件とも良い方向に向かってはいますが、あと一押しと確実な解決をするよう祈ります。
今日は議会の4日目。朝から沢山の議案、新規条例の審議など盛り沢山で、議会の終了は夕方6時前。その後も、会派代表者会議、打ち合わせなど。自宅に6時30分帰宅。
そこに妹が訪問してくれ、家族の食事を作ってくれていました。なんと有り難い。すぐに食事をして(自宅にいたのは20分程)夜の会合へ。
政治学習会に衆議院議員の高木美智代さんが、羽村に来て下さいました。
昨年末の衆院選の時の様子や感謝の想い、補正が国会で117対116で通った時の話から昨年の12月27日からのスタートで予算編成が間に合わず、15ヶ月の予算編成は、4年ぶりに支出より収入の多い予算編成になったこと。
今回の予算には公明党の防災.減災の予算が入り、がん対策も支持者の皆様の署名運動の大きな後押しで大前進したこと。IPS細胞も予算を確保され、治療のテストが始まろうとするなか、公明党は元厚生労働大臣の坂口力氏のお力をお借りして、「IPS細胞安全確保法」など二つの法案を作り国会に提出されていること。スピード感はやはり前政権とは全く違います。
また、東京都のなかで、都議会公明党が複式簿記の公会計制度など、防災.減災で長寿命化など、どれほど与党として長年、国を引っぱり数多くの実績を作って来たのか力強く語って頂きました。自分も微力ながら、次の戦いを全力で頑張りたいと思います。
さて、安倍総理のフェイスブックに載っていたロボットスーツに大変興味がありますので、その一部を転載します。
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筑波大の山海教授のロボットスーツを拝見しました。
機械が脳神経に反応して、体を動かすことができます。これを利用して、脳卒中患者が、歩行機能を回復することができるそうです。
メイドインジャパンのイノベーションによって、富を生み出すだけではなく、健康で豊かな人生を取り戻すことにつながっていくのだと実感しました。
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自分の意思がロボットに通じたら、この技術はいろいろな分野に活用でき、夢が広がっていきます。
今日は早朝から羽村駅での駅頭からスタート。雨が降ってきましたが、何とかひどくならずに無事に終了。途中から雪混じりに。9時過ぎからの会合と10時半過ぎから人間学の学習会に。
アメリカの思想家ノーマン.カズンズ氏は「人間の最大の悲劇とは何か。それは、死そのものではない。肉体は生きていても、自分の内面で大切な何かが死んでいくーーこの”生きながらの死”こそ悲劇なのです」と。
「自分の内面の大切な何か」とは、本来、自分自身の生命に具わる偉大な力への確信といえるのではないか。「人間として生まれてきたからには、だれにも共通した、尊い”使命”がある。それは、人間を信じ、信頼しあうことではないか。ーー人間としての最も尊い、その信頼の心だけは放棄してはならない」と。
人間への尊敬と信頼、生命の無限の可能性について学ばせて頂き、大いなる勇気を頂きました。
お昼は時間が無くてお弁当を購入。午後から、3月議会に向けての議案について会派学習。3月議会は、一般質問以外にも、厚生委員会、経済委員会にも陳情が提出されており、委員会での審議や予算審査特別委員会で、25年度予算の審議、そして、国から地方自治体に税源移譲されてくる新規条例についての審議など、勉強することが山積みです。
しっかりと取り組んでまいります。
公明党が推進 暮らしを守る(国家)予算は、下記の通りです。
本日午前中は、会派で2日間開催されたたま工業交流展へ。多摩地域の会社が数多く出展され、それぞれの持ち味をPR。独自の技術を多くの方に知って頂く機会です。
会場はとても賑やかに多くの方が来場され、説明員の各企業の方も積極的に声かけられていました。中小企業を元気にと願い、会場を後にしました。
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午後からは、中央大学の学術シンポジウムが羽村市のゆとろぎにて開催。近隣市の公明党議員に多く出会いました。
お話を伺い感じた事は、二元代表制(首長と議会議員をともに住民が直接選挙で選ぶ 制度)といっても予算提案権を持つ市長の権限が強く、
そこに抵抗できるのは、住民意思を反映した政策を会派でしっかりと練り上げ市長と議論することであり、その重要性です。
私達会派は日々、多くの時間を使いそこに努力をしています。
今日の議論でも出ていた「特定の団体などの意見だけを取り入れるのではなく….」とのご意見。私達会派は特定の方々の意見だけを伺っている訳ではありません。知り合った全ての方のご意見を市民の意見として伺っています。
多くの方の様々なご意見をどう集約させるのかということは一番時間がかかり大変で悩む所ですが、今後も多くの市民の方のご意見に耳を傾け努力してまいります。
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夜は、党総支部大会がコミュニティセンターで開催され、会場一杯に。高木陽介衆議院議員が出席されました。
公明党の政策をどのように推進されているのか、軽減税率について、アベノミクスについてなど伺いました。
今盛んに報道されているアベノミクスも、実は、昨年野党の時代に公明党の経済対策として政権与党だった野田前首相に提出した内容であり、アベノミスクも本当はコウメイミクスであるとのことでした。遠くは奥多摩から、夜のお寒い中、多くの来場して下さった皆様に感謝します。ありがとうございました。
いよいよ明日から3月議会質問の通告書の提出が始まります。それに向けての会派の最終打ち合わせを市役所で。その後地域のことである方と懇談。あっという間に1日が過ぎていきます。今日は最終原稿に向かいました。
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さて、竹谷とし子議員の2月6日の国会質問は下記の通りです。
命を守る公共事業はバラマキではない!!
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また、3月21日(木)に羽村市の公共施設見学会が開催されます。(申し込み:3/1まで)市内に住んでいてもなかなかあまり行くことがない場所もあります。これを機会に市内をあちこちバスで散策しませんか。最近越して見えた方にも是非ご利用して頂きたいと思います。
- 参加者のアンケート結果によると、「96%の方が満足」と回答!
- 「新しい発見がいろいろあり楽しく学べた」「どんな質問にも答えてくれて勉強になった」「普段見ることのない場所が見学できた」など大変好評でした!
http://www.city.hamura.tokyo.jp/0000004953.html
いよいよ3月議会(2月27日〜)に向けての準備に入りました。そのための本日は会派の打ち合わせ、調査活動などで1日が過ぎていきました。
国でも29日に一般会計の総額92兆6115億円の2013年度予算案が決定され、日本経済の再生へ切れ目のない対策とともに、東日本大震災からの復興、防災、減災対策の重点化など、公明党の主張が随所に反映されました。
東日本大震災からの復興対策を含めた予算規模は約97兆円と過去最大規模の大型予算となりますが、長引くデフレからの脱却を実現するため積極財政で景気の下支えを図ります。
13年度予算案は、民主党政権下で3年間続いた新規国債発行額が税収を上回る異常事態を克服し、税収の見込額は約43.1兆円、新規国債発行額は約42.9兆円と、4年ぶりに税収の方が上回る予算案となりました。
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ところで、今インフルエンザが大流行しているようで、市の職員の方から「マスクはしなくて大丈夫ですか?」と声をかけられました。予防のため、または、相手にもし自分がかかっていた時移さない対策としてマスクは確かに大切だなと感じました。
帰宅の際、ドラックストアーに立寄り、商品を見ていたら、「クレベリン」という新商品に出会いました。(芳香剤の形で)部屋に置いておくと、細菌、カビ、ウィルスに除菌効果が高いと商品が大変好評で、小さな商品の方は売り切れ、製造が間に合わないとのこと。
まずは、日頃のうがい、手洗い、大勢の方の集まる場所ではマスク(出来ないこともあります)栄養などで気を付けたいと思います。
今朝は羽村駅の駅頭からスタート。気温はマイナスだと思いますが、とても冷えて手袋していても靴下をはいていても、手足が冷たかったです。でも風が無くて助かりました。
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その後、瑞穂斎場組合議会を来週に控え、その打ち合わせ。午後からの東京都の予算説明会にそのまま都内へ向かいました。
25年度予算は「時流を先取りし、首都として国を動かし支えていく原動力となるとともに、将来に向けて財政基盤を一層強化し、東京の輝きを高めていく予算」
と位置づけ、全会計の予算規模約12兆円は、スウェーデンなどの国家予算にほぼ匹敵する規模の内訳が組まれています。
帰宅は夜になり、様々な雑用で夜遅くまで走り回る、本当に忙しい1日でした。
今日は1日、ほんとうに多くの方にお会いし、そのなかで感じました事の一つは、今のフェイスブックの広がりです。
フェイスブックとは、インターネットで実名で顔写真を公表し、同意した相手と双方向のやりとりができるソーシャルメディアの一つです。アメリカでは、高齢者の方が消息が分からなくなった昔の知人との交流を復活させるため活用され、世界に一気に広がったものです。
最近始められたという方に本日出会いましたが、その声はあちこちで聞かれるようになりました。慣れないながらも、皆様新しいツールに挑戦されていて驚きます。
また、生ゴミを活用して畑またはプランターで野菜を作られておられる方にも本日だけでも2名の方にお会いしました。
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私の昨年12月議会のテーマとしてもフェイスブック同様、この生ゴミを活用した元気野菜の取り組みも取り上げさせて頂きました。今後、市内全体で推進されますことを願い、活動してまいります。
今日は手作り作品を売っておられる方にもお会いし、家もまるごと4年かけてご自宅をご自分で新築された方のお話を伺い、夢が広がっていくようなワクワクするようなひとときも。
お世話になりました皆様、大変ありがとうございました。
<山口代表の中国訪問について>
25日、山口代表は、注目されていた中国共産党の習近平総書記との約1時間10分の会談が実現しました。
安倍晋三首相から託された親書を手渡し、沖縄県.尖閣諸島をめぐり悪化した日中関係の改善に向け、日中首脳会談の実現を呼びかけ、習氏は「ハイレベルな対応が重要であり、真剣に検討したい」と応じ、大きな1歩が前進しました。












