カテゴリー(党.選挙.国政)

今日は久しぶりの小作駅での駅頭でした。
ちょっと着すぎて恥ずかしい…感じでした。

通る方々に挨拶をしていると、ある中学生?の男の子が
歩きを止めて、「おはようございます」と頭を深々と下げてのご挨拶を。
とっても驚きました。えら〜い!
一瞬の出来事でしたが、感動し心に残りました。
親御さんはどんなふうに育てられたのかと。

その後の挨拶に心がこもったのは云うまでもありません。
その後、退院して来たお嫁さんと子ども達を保育園へ送ってきました。
やはり子ども達、母親がいるととっても安定しています。


夕方、妹が夕食を沢山作って持ってきてくれました。

そして、父とともに施設にいる母に会いに行ってくれました。

サツマイモの手作りお菓子。美味しくてペロリと食べてしまいました。

忙しい私の代わりに、本人も正職員で夜勤もある勤務なのに

お休みの日など我が家を支えてくれています。

有り難いことです。

さあ、いよいよ12月の一般質問にむけラストスパートです。
今日も宜しくお願いします。

文化センター 休憩コーナーにて

今日は、午前中の公明党の議員総会に出席するため、信濃町の党本部へ。

議員総会の帰りに、完成した文化センターを見学させて頂きました。


過去•現在•未来を感じさせてくれる歴史の重みと、

洗練されたセンスの溢れた建物のデザインが光っていました。


<市長へ予算要望書の提出>

本日は、午後から市長に「26年度の予算要望書」を
提出させて頂きました。
その市長室に、竹谷とし子参議院議員が来て下さり、
市長にご挨拶を。

<竹谷とし子参議院議員と羽村市議員4名との懇談>

部屋を変えて、私達市議4名と竹谷議員との懇談を。
様々な市の課題など聞いて頂きました。
私も抱えている課題をお伝えできて良かったです。


<羽村市公明党合同支部大会>

夜は羽村市公明党の4支部合同大会が開催され、
そこにも、大松都議。竹谷議員も出席され、多くの党員さん
にお集り頂き、盛大に開催できたことに、感謝の思いで一杯です。

今の一番の課題を大松都議や竹谷議員から、

秘密保護法案が衆院がなぜ必要なのか。また、軽減税率導入で自民党とやり取りで戦っている現状、なぜ消費税を上げなければならないかなど。

財政の見える化や、竹谷議員の提案で積立金を見直し

700億円もの予算を削減できた実績など話して頂きました。


多くの皆様が喜んで下さり、とても良かったです。
参加された皆様、大変ありがとうございました。


今日は午前中の会派での

12月議会の打ち合わせの前に、
月曜日の定例の呼吸合わせ。

午後から勉強会、その後更に打ち合わせ。

夕方はとても寒く、気温がどんどん下がってきていることを感じました。

明日はもっと下がるという。寒さ対策が必要ですね。

夕方は、経済委員会としての行事の確認など委員の皆様へ。

夜は市民の方と約50分、特定秘密保護法案集団的自衛権
原発について等(反対の方)語り合いをさせて頂きました。


相手の方が不安に思われる内容は
私も心配し、行方を注目させて頂いている内容でした。

反対、反対、廃案に。との思いは広がっても、では法改正がなぜ必要なのか、なかなか情報の全体像が一般の方に届かない現実も感じました。

公明党が、政府とどのような交渉をし、何を主張しているのか、マスコミでは細かく報道されません。公明新聞の内容が報道されれば、混乱も少なくて済むのでは…。と感じる部分も。

「どんどん、なぜ必要なのか、私達に語っていって頂きたい」

との言葉が心に残りました。語っていけるよう努力したいと思います。

公明党に期待して下さるからこそのご意見であり、

いろいろなご意見を頂く事は、議員としてとても勉強になることと感じました。

また、正しい情報が伝わらないなか、危険な法改正には、しっかり監視は必要であり、

多くの方に公明新聞を是非ご覧頂きたいと思いました!

今日は会派での12月議会に向けての取組み等、

具体的に話し合いをさせて頂き、

より多くの課題や市民の方の声を反映できるよう

対策を練らせて頂いたところです。


私は瑞穂羽村学校給食組合議会の議員も兼ねており、

その学校給食組合議会の通告書の提出が、明日8日までが

締め切りとなっております。

その準備にも、追われた1日となりました。

有名ホテルやデパート等食材の嘘が発覚し

食の安全が問われる今、

学校の給食への質問をしっかり提出していきたいと思います。

===

昨日、市民の方より「特定秘密保護法案」についての

問い合わせを頂き、公明党の取組みについて

資料をお届けさせて頂きました。


テレビ報道により、多くの方がご心配されていることを感じます。

公明党は、知る権利 報道の自由を守る対策運用基準指定期間

具体的に提案させて頂き、政府も修正に応じています。


昨日の報道でも、

個人情報が漏れて殺人事件に発展した事件が報道されていました。

今回の法案は「国の存続に重要な内容」と限られていますが、

職務上知り得た情報をもらしただけでも

殺人事件に発展する怖さを実感しました。


その対策は大変重要であり、

実際に国民の利益が損なわれないような

全体感に立った対策となっていくのか

最後までしっかりと監視が必要だと思います。

===

本日父は横浜へ兄弟会に。

兄弟5人(7名中)が存命で兄弟が多いということは

年を重ねるごとにいいことだと実感しています。


本日は早朝から「羽村駅での駅頭」からスタート。少し肌寒い朝、駅頭を早めに終えました。

帰宅後、すぐに着替えて西多摩地区議長会議員研修会で奥多摩へ。

<議員研修>


「道州制のゆくえ」について、
中央大学教授の佐々木信夫氏の講演を、学ばせて頂きました。
佐々木氏は、地域主権型の道州制を薦めておられるようでしたが
これは、公明党が掲げていることと同じです。

しかし、お話を伺っても、これが進んでいくには
前途多難であると感じました。

それぞれの主張、メリット、デメリットがあり
国の形を変えることは、それほど簡単ではないからです。
今後を見守っていきたいと思います。

<映画試写会「じんじん」>

終了後は、夕方から衆議院会館へ….。

試写会の映画「じんじん」 を観賞させて頂き素晴らしい映画に感動し、
ぼうだの涙を流しました。
これまで公明党が提案、推進させて頂いてきた
「朝の10分間読書」運動や、赤ちゃんへの「ブックスタート」などの絵本の読み聞かせ運動と、
今回の映画の内容が党の読書への取組みと共通するところがあり、
公明党が推奨しています。
北海道の人口3000名の剣淵という小さな町の取組みがドラマに。
映画に出てくる絵本の館アルパカ牧場宿泊施設など、
私達、羽村市公明党会派でこの10月
視察させて頂いたばかりの場所がふんだんに登場。
あまりのタイミングの良さにも感動です。
絵本の魅力、親子の深い愛情と絆、町おこしの様子。
剣淵の緑の美しさや、星の美しさなど
豊かな自然の美しさも随所に見られ
どの年代に観ていただいても感動の物語です。

羽村市でも、是非映写会を開かせて頂きたいと思いながら
帰宅をしました。


今日は午前中は、護国神社の秋の例祭に。

戦没者の御霊に祈りを捧げ、

二度と戦没者の出ないことを祈ります。


終了後は剣道•居合道の皆様の居合いも披露。

真剣ではありませんが、迫力があります。


お昼は3男家族と父と私で、産業祭で待ち合わせ。

皆で野菜をたっぷり購入。


工業展では、昨日とは変わり、

Tシャツへの「はむりん」のプリントなどが開催。

どのお店も、大繁盛のようで、昨日も2時で売り切れ、予定外で急いで追加の材料を用意されたというお店も。

昨日は、今日は雨かな?と思うお天気でしたが、

何とかお天気がもってくれて助かりました。


午後から「みさほ通信」配布。

3時30分過ぎ、産業祭の閉会式へ。

そこでバッタリ知り合いの女性社長さんから、色々なご報告やら、意見交換やら。



井戸端会議の最中に産業祭は終了です。再び通信配り。

夕食を作り、夜は、総支部事務所へ。時間があっという間ですが、

合間を見つけて最後まで配らせて頂きます。


さて、公明党は、今国会で、生活保護法改正生活困窮者自立支援法案

が提出されています。

現行制度では働いて収入を得た分は、保護費から減額されていますが、

その減額分の一部を自治体が積み立てておき、安定した仕事について生活保護を脱した時にまとめて支給しようとするものです。

他にも細やかな支援策が盛り込まれ、公明党ならではの、働ける世代が仕事を得て自立できるようにするための対策の成立が待たれます。

本日午前中は、先日の続きで、防災について会派での打ち合わせ

今日は、小作台小、栄小と松林小学校では、学習発表会が開催されていました。午後から、健康体操教室に時間の許す限り(30分程)参加。

15時から自治功労者等表彰式典と16時から懇親会が開催されました。自治功労章、自治表彰、一般表彰で表彰されました14名の皆様、

大変おめでとうございました。

ゆとろぎでは、文化祭の第3期が開催され、展示では見応えのある絵画が展示されています。

ご高齢で女性の作者に驚き

夜は、青梅に所用で。

夜遅くに、都内に住んでいる二男が今後引っ越す関係で、珍しく帰ってきました。明日、長男と我が家で待ち合わせして会うらしい。

久しぶりの顔を見て、近況など深夜まで。営業で飲み過ぎたと。付き合いでゴルフをやったり、お昼休みに人から勧められ、英会話教室を開かせて頂き、部長さんまで参加されている様子など。(有り難いことです)

私が以前勤めていた会社の方と取引先としてお会いし、親の年齢聞かれて私と同じ年齢だったとか。仕事仲間の方は、親世代の年齢の方が多い部署とのこと。まあ、何とか元気にしている様子に安心しました。



今日は朝からトラブル発生!

今朝は早朝から起きて、ブログの更新を。
ちょっと長くなったブログを書き終え、
記事の更新をせずに、写真を入れようとした瞬間、

記事が一瞬で消えてしまいました。
あ〜、一からやり直し〜。もう一度打ち直しです。

気を取り直し、打ち終えた瞬間、主人から
「あれっ、今日駅頭じゃないの?」


時間を見ると、もうすぐ、始める時間。あっ時間を忘れていました。急ぎ、駅頭へ。今日は2人で。

そんな訳で、


だだでさえうまくない演説が、今日は更に口がうまく回らず反省です。心がノッテいないと、それは、全てに影響します。

心を入れ替え、頑張る決意を。

今日も、市民相談数件のことを進めさせて頂きました。事務作業、調査活動、相談者の仕事探しなど。何でも屋の私は、沢山の案件を抱え、電話の対応にも追われました。
===

< 腰痛について >

今日のテレビで、腰痛について取り上げられていました。
腰痛人口 2800万人 国民の4.5人に1人とのこと。
その腰痛患者のなかで腰に以上があるのは2割。約8割は、他の原因

1. 女性の腰痛は、骨がスカスカのサイン
(若い時からのダイエットによる)
2. 子宮筋腫の疑い…子宮の壁にできる良性の腫瘍。
3. 腰痛は、ガンのサイン

がんが原因の腰痛の見極め方….骨そのものが腫瘍となるので、背骨を下から上まで指で押して、「ここが痛い!」と強く感じるところがあれば、これがガンの証拠とのこと。

私のOL時代の先輩のご主人が、40代で胃がんで亡くなる前、「腰が痛くて、痛くて」
マッサージにずっと通われたそうですが、全く効かないので、病院にいかれて初めて胃がんだと分かったそうです。

でも、その時はすでに遅く、分かってから3ヶ月程で亡くなったと伺いました。
その時、先輩から、「腰が痛いのは、がんの確立が非常に高く要注意だよ!」と教えて頂いたことを思い出しました。

腰痛があり、骨を押して痛い方は、一度しっかりと病院で検査を受けられますことをおすすめします。



<社会保障について、公明党の見解です>

低所得者対策 「簡素な給付措置」充実         中堅層への家計支援を検討

Q.政府は消費税率8%を決めました。

社会保障給付費の見通し
高校無償化見直しのポイント

A.自民、民主、公明の3党で昨年から進めてきた「社会保障と税の一体改革」に基づく判断です。今後、少子高齢化が加速する中、社会保障の費用がさらに増えていきます。ほころびが目立つ現行制度を充実させ、なおかつ増え続けていく社会保障費を賄う財源として消費税の引き上げ分を充てることと取り決めていました。増税分は全て社会保障に使われます。

首相は、消費税率引き上げの前提条件である「経済状況の好転」を確認した上で判断しました。公明党も首相判断を了解しました。

Q.「経済状況の好転」の根拠は。

増税分の使い道
高校無償化見直しのポイント

A.足元の経済を見ると、今年4~6月期の実質GDP(国内総生産)は年率換算で3.8%に改善。民主党政権時の昨年7~9月期はマイナス3.5%でしたから、自公政権に交代して確実に経済が好転しています。1日に公表された日銀短観(全国企業短期経済観測調査)の景況感も、全規模・全産業の合計で5年9カ月ぶりにプラスに転じています。

さらに、消費増税に伴う景気の腰折れリスクを避けるため、5兆円規模の経済対策と1兆円規模の減税を実施。これにより、消費の一時的な落ち込みを緩和し、速やかに経済を回復軌道に戻すことができるという首相の判断を公明党も支持しました。

Q.公明党は、消費増税の使い道となる社会保障について「一体改革」の議論の中で「全体像」を示すべきだと訴えていましたが。

A.子ども・子育て支援と当面の年金改革については既に昨年の一体改革で法律が成立しています。また、「社会保障制度改革国民会議」が今年8月にまとめた「報告書」で、世代を超えて国民全体で支え合う、医療と介護を含む社会保障改革全般の方向性が示されました。

次の臨時国会冒頭に、社会保障制度改革の方向性と工程表をまとめたプログラム法案が提出されるので、全体像を示すことができると考えています。

Q. 5兆円規模の経済対策を行う理由は。

A.消費税率の引き上げは、社会保障の恒久的な財源を確保するのが目的です。一方、5兆円規模の経済対策は、消費税率引き上げに伴う景気の変動をなるべく抑える一時的な支出です。毎年5兆円を支出するわけではありません。

経済対策のうち、低所得者対策としての「簡素な給付措置」は、市町村民税の非課税世帯2400万人に1万円を支給し、老齢基礎年金や児童扶養手当の受給者には5000円を加算します。消費税の3%導入時(1989年)と5%引き上げ時(97年)に実施した給付に比べ、対象者、総額ともに相当拡充した内容です。

Q.経済対策の中身は。

A.金額が大きい住宅取得には、消費増税の駆け込み需要とその反動減を抑えるため、住宅ローン減税の拡充に加え、「すまい給付金」を創設します。

さらに、中小企業への設備投資支援策や、20年に開催される東京五輪の交通・物流網整備、農業の6次産業化の推進をはじめ、高齢者や女性、若者向けの施策、復興、防災・安全対策の加速などを実施する予定です。

経済対策の具体的な内容は12月上旬に策定されます。公明党としては、中堅所得者、特に子育て世帯の家計支援をはじめ、12月までに経済対策の具体案を検討し、政府に提案していきます。

Q.今回の政府の対応は「企業を優遇、家計に負担」との指摘もあります。

A.日本経済を成長軌道に乗せ、企業の収益増がきちんと雇用の拡大や賃金の上昇に反映されることが最も重要です。消費税率の引き上げに伴う物価上昇よりも、賃金上昇が上回れば、増税に伴う痛みも吸収できます。

公明党は、企業収益を賃金の上昇に反映させるため、政労使協議を提案。9月20日に「経済の好循環実現に向けた政労使会議」が立ち上がりました。賃金を引き上げた企業への所得拡大促進税制の活用などと併せ、賃金上昇が確保される状況を実現していきます。

今日は朝から夕方まで、党の東京都本部、女性議員夏期研修会が開催され、出席させて頂きました。


青山元都副知事からは…住宅政策についてお話を伺い、

介護やケア付き住宅が世界の先進国のなかで、いかに少ないのか実感。

今後は量ではなく質の時代。多様な公共住宅のあり方や必要性を実感。
お話を伺いながら、民間との連携も一つのあり方ではないかと感じました。

また、北澤宏一福島原発事故独立検証委員会委員長からは….今後の原発のリスクと再生可能エネルギーについて、今すぐ原発を止めた場合の費用負担は5兆円、徐々に止めて行った場合は3兆円など

具体的で、再生可能エネルギーを今後どういうスピードで広げていけるのか。日本の可能性を実感。

また、今勉強させて頂いている方向性も同じと確認させて頂き、有り難かったです。

竹谷とし子参議議員から公会計制度を具体的に地方自治体での取組みについても触れて頂き、大変参考になりました。

女性議員の研修の合間に、語りあった他自治体の女性議員の皆様の、それぞれの市や区の情報をかいま見られ、とっても楽しいひとときでもありました。

帰宅後、家族の食事を作り、夜6時半より、先輩議員、理事者と現職議員、理事者の皆様との会「青葉会」に参加。

多くの方との懇談は、とても勉強になります。

羽村を築いてきて下さった先輩方の意気にふれ元気を頂きました。

家に帰り、家族が食べ終わった食器を洗い終えて、息子の夜勤のバイトのお弁当を作り、渡したら、「外は雨が降っているから送って」ということで、雷がゴロゴロピカピカ光っている最中、送って行ってきました。

いつもは家の隣にある駐車場、今工事中で、5分離れた場所が駐車場。このたった5分間の雷が怖い(* ̄∀ ̄)

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羽村市 西川美佐保