七夕というロマンチックな日にお誕生日の方とお会いしました。
お庭のカサブランカが、まるでお祝いしているよう。大切に育てられたじゃがいもや、トマトなど頂き、その日の夕食に早速戴きました。ご馳走様でした
さて月曜日は朝一で、会派での呼吸合わせ、次の議会に向けての打ち合わせ。
午後から市の担当部署の方から、今後の新しい制度についてのレクチャーを受けさせて頂きました 。
15時からは介護施設にて、様々な課題についてお話しを伺い、都や国との連携の必要性を実感。
2時間たっぷりと貴重な意見交換に。
その後立ち寄ったスーパーで、次々と知人にお会いし、あちらこちらで井戸端会議に。中々お会い出来ない方にも。
一番知人にお会い出来る場所、時間だったのでしょう。
本日は、福生消防署の開署50周年記念式典が福生市民会館で開催され、感謝状の贈呈、式辞、消防総監挨拶、来賓挨拶など厳粛に行われました。
その後、祝賀会の会場をゆとろぎに移して、今度は和やかに、鏡開きや、歓談ではテーブルで隣り合わせとなった福生市の議員さんらと意見交換など。
貴重な時間を過ごさせて頂きました。日頃お世話になっている皆様と写真をパチリ❣️
50周年を迎える今日まで、関係者の皆様のどれ程大変なご努力があったことでしょうか。皆様に感謝申し上げます。
この式典、祝賀会の最中に火災発生のお知らせがあったようですが、気づいた時は、「火災の事実はありませんでした」と。
私と同じ栄町。火災の事実が無くて本当に良かったです‼︎
27日朝は小作駅にてご挨拶に立ちました。ご挨拶を返して下さると嬉しく元気を頂きます。
また、市民パトロールの任務の日で、いつも一緒に1時間歩いて下さる方に助けられながら、何とか任務を遂行させて頂きました。
冬は夕方17時は真っ暗ですが、夏日はまだまだ終わるまで明るく助かります。
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28日は議会最終日。議案が少なく早く終わる予定で、議員全員協議会の後、羽村市多摩都市モノレール建設促進及び公共交通特別委員会の勉強会を設けていましたが、議場での映像収録の後、午後に開催させて頂きました。
委員9名、議長、市長部局から4名の皆様にお集まり頂き、これまでの委員会や市の取り組み、国や都の動きなど学び、私も2年前、3年前も委員長の時に東京都や国の小さな動きに直ぐに反応してなぜ敏感に行動(他市との懇談)を行ったかなどお話しを。
私達のメンバーの時にモノレールが出来る訳ではありませんが、私達議員の役割は、未来に可能性を繋げることが大切だと考えます。
特に市長部局側から情報提供頂いた、昨日の読売新聞の記事、町田市のモノレール用地の先行取得した状況や、
モノレールの営業収益が11年間黒字であり、2018年度決算は通勤客の増加で過去最高の85億5700万円だった事など、貴重な情報提供でした。
良いタイミングでの勉強会となり感謝です。特別委員会として、情報だけは常に収集しなければ、と考えています。
この委員会の後も、経済委員会、会派打ち合わせで結局終わりは夕方に。その後雨の中、懇談の約束の処へ。
今週の土日、伊丹空港から神戸市内や揖保郡、丹波篠山市など、多くの知人との出会いがありました。
その移動中に太子町役場をたまたま通り、しばし立ち寄らせて頂きました。
庁舎も議会棟も中庭を挟んで1階にあり、議会棟も議会がない時には外と一体的に市民が演奏会などで活用できるように開放され、市民活動のコーナー、勉強が出来るコーナーなど。
日曜日にも関わらず駐車場は一杯。多くの市民の方が集われていました。
一級建築士2名のスーパー公務員の方が、この建設に関わられたとのこと。
公共施設の複合化や、PFI、PPPなど公共施設の民間手法なども含め、多様な公共施設の建設が広がっています。
お天気に恵まれ助かりました。
本日午前中は私の所属する経済委員会が開催され、今回経済委員会に提出された「水上公園の流れるプールの稼働継続に関する請願書」について、審査されました。
流れるプールの稼働を今後も続けて欲しいという請願です。市民の方で、今年、市民プールが休止することを知らない方は、皆さん驚かれます。
しかし、今壊れている濾過施設と給水施設の老朽化の修繕が多額に必要で、説明をすると大方は、理解を示して下さっています。
皆様のご意見も伺いたいと思っています。
この請願は、休止しないで継続して欲しいということはどちらにしても今年は工事が間に合わないため不可能です。
これまで私たち公明党会派は、今後の施設の使用について夏場だけでなく年間を通じての活用や、多摩川河川敷の水辺の活用などバーベキュー会場なども提案させて頂いております。
今後、流れるプールに限らず幅広く利用を検討するチャンスと捉え、考える時間も必要であることから、
会派として今すぐに結論を出す必要はないと考え継続審査を提案させて頂き、多数決で継続審査と決定しました。
今週月曜日17日は、議会4日目が終わり、
その後羽村駅駅頭で、青年部と共にご挨拶を。
9時過ぎには会派での呼吸合わせなど。
終了後は、市内を周らせて頂きました。
19日は、10時より一般会計等予算審査特別委員会が開催され、補正予算の審査。
終了後は「羽村市議会多摩都市モノレール建設促進及び公共交通対策特別委員会」を開催させて頂き、今後の調査活動について委員会で意見交換。
新人議員のお二人が特別委員会に入られたということで、モノレールについての勉強会を行うことや、瑞穂町等への調査活動することなどが決定されました。
印南副委員長とも相談しながら、具体的に進めて行きたいと思います。
近年多発する高齢者のブレーキ踏み間違い事故。
その発生の原因を知り、事故を起こさない対策が重要ですね。
ブレーキとアクセルを踏み間違えていることに気付かない運転者がパニックになり、更にアクセルを踏むことで悲惨な事故に。
股関節が硬くなっているために、止まっている間にちょっとした行動でブレーキを踏んでいた足がアクセルの方にずれているなどもその1つ。気づかないことが事故に繋がっているとは以下の情報で再認識しました。
運転を続けるのであれば股関節を柔らかく、身体能力を考えて免許証返納も考える必要があると思います。
以下、FNNjp より一部抜粋
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15日午前10時半ごろ、千葉県市原市の公園で保育園児ら5人が砂場で遊んでいたところに車が突っ込み、園児をかばった30代の保育士が右足首の骨を折る重傷を負う事故が発生。
車を運転していた男性はアクセルとブレーキを踏み間違えたのか、公園の向かいのコインパーキングから出る際、チケットを取ろうとしたところ急発進したと供述している。
<踏み間違いは“ひねり動作”時に起こる!>
・駐停車時や合流などで行う後方確認時
・料金所や精算機に窓から手を伸ばす時など
なぜ“ひねり動作”を行う時に踏み間違いが起きやすいのか?そのしくみがこちらです
高齢者レクレーションの集いへ。年々参加者も増えて600名ほど参加。お元気な高齢者のお会いした皆様にご挨拶。80代の方も多く参加され、各種目の応援を。
丁度写真を写しに移動した際お会いした方に「羽村団地は優勝するのでは?」「いや−全然成績良くないから、ムリ、まさか」とのご返事。
その団体の皆様が見事優勝され、来年の選手宣誓に決定。まさかが実現しました。
議員もパン食い競争に参加させて頂きました。パン食い競争は手でとって良いとなっているそうですが、それではつまらないので、私は必ず1度は口で挑戦します。
ところが、すぐに口で「取れた!」と思ったら、歯で噛んだビニールが切れただけで、結局手で取ることに…残念でした。各種目に参加された皆様、大変お疲れ様でした。ありがとうございました。















