safe_image.php

東京都は1日、区市町村別の新型コロナウイルスの感染者数を公表した。都が自治体ごとの数を発表するのは初めて。3月31日時点で世田谷区が44人と最も多く、次いで港区の39人、杉並区の28人だった。

都内の区市町村別感染者数(都発表、3月31日時点)

千代田区3、中央区19、港区39、新宿区22、文京区4、台東区15、墨田区5、江東区10、品川区24、目黒区21、大田区15、世田谷区44、渋谷区18、中野区15、杉並区28、豊島区9、北区4、荒川区2、板橋区4、練馬区20、足立区8、葛飾区6、江戸川区8、八王子市4、武蔵野市3、三鷹市7、青梅市1、府中市1、調布市1、町田市6、小金井市1、小平市1、日野市3、東大和市1、東久留米市1、稲城市1、羽村市3、西東京市8、都外20、調査中116(永寿総合病院106含む)

上記の通り、4月1日に初めて東京都の各自治体の感染者数を発表されました。羽村市での三人の感染者をお聞きしたのはもう3週間ほど前。3人以上に3月31日まで広がっていないことは、ちょっと安心しました。

今のところ、市内は安定しているようですが、今後も引き続きかからないように気をつけていきたいと思います。

 

 

 

 

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
羽村市 西川美佐保