早朝の小作駅頭では、安全保障法制整備の話をメインに。いろいろとご意見があると思いますが、なるべく機会を作りご理解頂けるよう説明して参ります。ある世論調査では、賛成25%、反対も25%、よくわからないは45%でありました。殆んどよくわからないとのことなので、まだまだこれからが国会論戦もあることから議論白熱のことと思います。
小作台5丁目の遊休地の多目的広場への工事が進んでいます。樹木の剪定は終わりました。ヒマラヤ杉は、カラスの留まり木になっていて近隣住民から相談されていたので、やっと綺麗に剪定されて安心しました。今月中には、完成予定だそうです。
小作駅につばめの巣があり、雛が4匹口を開けて親を待っています。小さく狭い巣なので下に落ちないか心配です。
七夕まつり始まる
自民・公明連立与党の11回に及ぶ協議を経て、政府は集団的自衛権に関わる安全保障法制の整備について閣議決定をしました。国民の命や自由、平和な暮らしを守るため、専守防衛に限っての解釈変更をしたものです。公明党が議論の中にいたからこそ、しっかりとした歯止めの文言となり、ギリギリ限界の解釈がなされとものと思います。今後法案が国会で議論されますが、私もしっかりじっくり勉強して説明に努めて参ります。
通信を配布しながらこの様な会話をしたり、街頭で訴えさせてもらいました。
小作駅東口には、毎年恒例となった七夕飾りが。5日がメインの七夕まつりです。どうぞ遊びに寄ってみて楽しんでいってください。11時から夜7時まででお店もたくさん出ます。









