衆議院が解散し、連日のようにニュースを賑わせていますが、第3極と言われてる集団は日ごとに離合集散をし、政策も理念も覆す有様。特に当選したいがために、政策を真逆に変えて他党に移る議員は何事か!信用できるはずがないではないか。これでは結果的に民主党と同じになってしまうのではないか。同じ轍を踏んではいけない。与党の民主は語るに足らずである。となれば50年間ブレずに信念を貫き通して来た公明党しかない。政権を担う経験と能力・具体性のある景気経済対策・庶民の声をしっかり受け止める地域政党を判断基準と捉えてもらいたい。
今日は、公明4人で街頭演説を。市内計8箇所で力強く訴えました。多くのご支援を頂ける様全力で戦って参ります。