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カテゴリー(青少年健全育成)

今日の羽村市は昨日に続いて30度を超える天候となりました。

田んぼでは 朝から青少年対策地区委員会の皆様により、 雨で一週間延びた 稲刈りと 脱穀 がこなわれました。
子供たちのために いつも本当にありがとうございます。

 

田んぼを途中で失礼させて頂き、 市民相談に。一刻を争う問題であり、対応の準備をして次へとつなげました。

生涯学習センター ゆとろぎでは小中学生の 音楽フェスティバル が開催されました。さすが音楽のあるまちづくりを進めてきた羽村市です。大迫力の演奏に圧倒されました。

川崎九町少年少女球技大会が30年をむかえました。青少年の健全育成といっても、各地域にそれを推進する人がいないと叶いません。羽村市は各地に土日に子ども達と一緒に過ごしてくれる大人がおります。羽村のもつ地域の育成する力を感じます。

小学生と中学生が体育館やテントで一泊して、朝のラジオ体操からスタート。朝食と清掃を済ませて閉校式が行われました。ご準備に当られた皆さま本当に有り難うございました。

校庭の片隅には、防災用トイレの工事が始まっていました。各避難所全てに防災用トイレをと重ねて要請してきましたが、着実に準備が進められています。今年の防災訓練のメイン会場は小作台小学校で開催されます。さらに、安心安全のまちづくりを進めてまいりたいと思います。

町内会、福祉委員会が主催したラジオ体操も今日で終了しました。日中は猛暑ですが、朝夕は涼やかな風が感じられるようになってきました。

午後3時からは小作台小学校で校庭キャンブが行われました。羽村1中吹奏楽部の演奏、ゲームなどが企画され、ずんどうで作った美味しいカレーを食べて、キャンプファイヤーとおばけ屋敷。青少年対策地区委員会の皆さまをはじめ、PTAや学校の協力で実現できている行事です。皆さま本当にご苦労さまでした。地域の方々も見守りに来ておられる姿に、この地区の底力を感じました。

第49回となる羽村市少年少女球技大会が開催。ソフトボールが18チーム、キックボールが25チームが参加。猛暑の中、熱い声援を受けてプレーしていました。日頃地域の大人や先輩の中学生が練習で見守り共に頑張ってきました。地域のつながりを実感する羽村の誇る伝統行事です。

勝っても負けても、頑張る子はかっこいいぞ!

実行委員の皆さんや審判員、各地域の関係者の皆さん、暑い中を本当にありがとうございます。

午後は、埼玉へ矢倉かつおの応援。一面の田園風景。秋の実りが楽しみ。

羽村市では市内各所で納涼祭や盆踊りが開催されています。夜、私も数ヶ所立ち寄らせていただきました。地域の大人も子どもも交えて楽しく集う。まさに平和の出発点ですね。猛暑の中、準備から片付けまで、役員の皆さま、本当にありがとうございます。

今日は青少年健全育成を目的に、市内7カ所で清掃活動が行われました。東地区委員会では多摩川を清掃。夏本番となり、多くの方が川遊びに来られます。美しいまち羽村を作っていこうと責任者の方が呼びかけておりました。9時からは小作台小へ。周辺の清掃と学校農園の整備をお手伝い。子ども達とともに心地よい汗をかきました。

午後はから夜にかけて埼玉へ行ってきました。見事な虹と入道雲、夕焼けと夏空を思う存分感じさせていただきました。

羽村市の公立小中学校の各PTAが集まったPTA連合会の総会が開かれました。各校のPTAが連携を密にして互いに充実を図っていく会。今回で29回となり来年は30周年となります。総会終了後は懇親会が開かれ、各校のPTAが自己紹介とアピールが行われました。子ども達のために、それぞれの立場で活躍する大人が連携していくことはとても大切です。この一年間、どうぞよろしくお願い致します。

40万球の花咲かせたチューリップの季節も終わり、羽村市では毎年の恒例行事となっています球根堀を行っています。市民ボランティア、青少年対策地区委員会など市民の力で羽村市のチューリップを支えています。
市民の豊かな心と自然が融合するまち羽村。来月の8日・9日は苗とりと田植えがおこなわれ、チューリップ畑から稲を植える田んぼへと季節は移ってまいります。

午後からは市内を公明党の宣伝カーに乗り遊説と街頭を行いました。

一日、風の強い日でありました。

午前中は、通信制の高等学校が企画するミニハイクに引率として参加。新緑薫る萩山駅から多摩湖まで歩きました。生徒たちと会話を楽しみながら充実したハイクとなり、一人ひとりの新たな一面も発見できました。

多摩湖からは雄大な富士山が見え、感動。午後からは、理事をしている教育相談のNPO法人の総会。生活現場からの声を敏感に察知し、少しでも貢献できるよう、充実させてまいります。

30回目となる青少年健全育成の日が開催されました。9時半からの式典では、青少年健全育成に長年貢献された方々の功労者表彰がありました。地域での関わりの中で健全に子どもは育っていくのだと思います。この大切な活動に、家庭や仕事を持ちながら、地域の子ども達のために時間を使い汗を流していただいている皆さまには本当に感謝です。私も同じ気持ちで頑張らせていただきます。

また、大島・子ども体験塾の活動報告もありました。映像報告の後、児童生徒の代表が活動発表。「自然の怖さと有難さを学んだ」「チームの団結を図ろうと努力」等、日常でななかなか体験できない活動を通して大きく成長していく模様が伝わってきました。ご尽力いただいた皆様、ありがとうございました。

午後からは、先日同行させていただいた通信制サポート校での修学旅行報告会に行ってきました。修学旅行に参加した生徒の保護者も交えて開かれました。生徒達も多くのことを学び取っていたようです。子ども達の吸収する力に驚かされます。報告会終了後、1件の教育相談をお受けしました。

サイト管理者
羽村市 石居尚郎
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