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カテゴリー(つれづれなるままに)

IMG_20190316_112511【今日の出来事】

今日は、卒園式にお招き頂き、五ノ神幼稚園に伺いました。

立派に成長した年長さんが、堂々と卒園証書を受け取る姿に感動。

小学校でもたくさんのドキドキ、ワクワクを体験して下さいね。

皆さん、卒園おめでとうございました。

 

【今日の公明新聞から】

国民年金で出産前後の女性の保険料を原則4ヵ月分免除する制度が始まります。

本年4月からで、市町村の国民年金担当窓口に申請が必要です。

2010年公明党の「新しい福祉トータルビジョン」で発表。

以後9年を経て実現する制度です。

次世代育成支援がまた一つ実現します。

 

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【今日の出来事】

午前中は福生病院へ。

午後は市内を巡回。

小さな声を一つ、また一つを伺うことが出来ました。

 

【今日の公明新聞から】

「小さな声を聴く力」私ども公明党の活動を語る本質の言葉です。

一人の声を聴き洩らさず、政策へと昇華していく。

この繰り返しの中で数々のドラマが生まれてきました。

今日も、明日も、小さな声を聴いて歩いてまわります。

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【今日の出来事】

午前中は、市民相談の対応と議会準備。

お昼は羽村市在住の児童文学作家、漆原智良先生を囲んでのランチ会。

『三月の空を見上げて』と題した初の自伝が話題に。

副題は、戦災孤児から児童文学作家へとなっています。

戦争の悲惨さを体験されたことを原点に、児童文学作家として教育評論家としてご活躍されておられます。

特に平和への願い、東日本大震災などから心の復興を願い、精力的に書籍をご出版。

議会を前に、大切なお話を伺うことができました。

ご多忙の中、有難うございました。

 

【今日の公明新聞から】

3月議会で「若者世代への支援」について一般質問を行います。

若者の感覚や実態を踏まえ、若い世代の声を受け止めた支援体制進めていこうとの主旨です。

具体的には以下の4項目を質問します。

(1)若い世代への情報伝達や相談について就労・創業支援、教育・子育て等の情報伝達や相談は、若い世代の感覚と実態に沿ったものが望ましいと考える。LINEなどSNSを活用した情報伝達や相談を充実させては。

(2)行政と民間企業が連携して若者の奨学金返済を支援する制度が広がっている。羽村市でも企業と連携して仮称「未来人材育成基金」を創設するなど、制度を開始できないか。

(3)国は「子ども・若者総合相談センター」と「子ども・若者支援地域協議会」を設立することを自治体に求めているが、羽村市としてのどのような対応をとっていくのか。

(4)若い世代への支援も、子育て支援、教育支援、就労支援あるいは婚活支援など分野は広い。若い世代への支援を統括する部署を明確にして、全庁をあげて取り組む体制整備が必要と考える。

 

国や都も法律を整備して支援策を進めています。

その中で若者とは概ね中学生から30代としていますが、30代から40代も支援の想定に入れてます。

これはとても大切な視点で、今日の記事「就職氷河期世代」の支援に重なっていくものです。

全世代型の社会保障につながる「若者支援」を、若い世代と一緒に考え、取り組みを進めて参りたいと思います。

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【今日の出来事】

3月定例議会の一般質問の通告が始まり、朝一番で提出してきました。

今期最後の議会、心して臨んでまいりたいと思います。

その後、調査活動、取材、懇談会と走りました。

 

【公明新聞から】

SDGsの目標達成に中小企業の担う役割が大きいとの指摘です。

 

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【今日の出来事】

午前中は幼稚園や学校行事に参加。

午後はSDGs研修会に参加。3月議会で提案する調査で行ってきました。

 

夜は地元の懇談会。

雪降る中での一日でした。

心配していたほど雪が積もらず、ほっとしました。

 

【今日の公明新聞から】

治安対策、防犯対策を要望する声は、初当選以来多くの声を頂いてきました。

防犯カメラの設置も羽村市は急速に進めることが出来た。さらなる充実を望む声もあります。

登下校時に見守りをして下さる方は、共働きの保護者にとっては有り難いとの感謝の声も。

地域の防災力向上への視点をまとめた記事は、これまで取り組んできたことが確認できます。

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【今日の出来事】

今日も幾人の方とひざ詰めの懇談をさせて頂きました。

多くのことを学ばせて頂きました。

 

【今日の公明新聞から】

URに居住する方への負担項目が81から11に大幅に削減。この1月31日から実施されました。

消費税対策としてキャッシュレスでポイント還元を時限付きで実施。

経済的、社会的理由により分断や格差を生み出さないような政策を。

この声を受けて、分断や格差の防波堤として社会の安定を担う役割を。

公明党に対する期待の声をいただいています。

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【今日の出来事】

懇談の場でのちょっとした一言が大切なヒントになることがあります。

今日も大切な出会いを頂きました。

 

【今日の公明新聞から】

参議院本会議では、山口代表が登壇。G20サミット、消費税対策、防災・減災・復興、外交・安全保障、AI兵器対策、障害者手帳なとについて質問しました。

国民的合意形成をリードしてきた公明党らしい議論に期待したい。

 

文化欄には、スメタナの記事が。

晩年聴力を失った中で作成した「わが祖国」。6曲構成で有名なのは「モルダウ」です。

故郷の川の流れを音で見事に表現したこの曲を、思わず聴いてしまいました。

わが愛する「多摩川」と聴きながら。

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【今日の出来事】

午後から富士美術館へ。

「藤田嗣治本のしごと~その美しき本の愛しい挿絵たち」を鑑賞しました。

夜は、猫のボランティア活動の会合に参加。

2月10日の研修会などについて協議をしました。

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【今日の公明新聞から】

「タイムライン」とは、災害による被害を最小限に抑えるための行動を、時系列にまとめた防災行動計画のことです。

羽村市議会の中でも提案を重ねてきました。

大阪府では、①広域のタイムライン、②市町村でのタイムライン、③自治会や自主防災組織でのタイムラインを進めています。

水防災の意識を高める上で、「マイタイムライン」を含めた4つのタイムラインの推進が、私たちの地域でも急がれます。

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【今日の出来事】

日中は市内を巡回。様々な声を頂きました。

夜は、打ち合わせ。総支部の上半期と下半期の活動について協議しました。

 

【今日の公明新聞から】

自治体と企業が連携して、奨学金返済支援の制度が各地に広がりみせています。

大学や専門学校などに在籍している学生の4割が奨学金を利用。卒業後の返済が重くのしかかります。

そこに若者の定住促進をねらいとして、地元就職や定住などを条件に支援する制度で、国も特別交付税で措置をするもの。

職住隣接のまちを目指す羽村市にとっても、魅力ある制度となるのではないでしょうか。

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【今日の出来事】

会派で呼吸を合わせてスタートを切る。

3月定例議会の一般質問の聞き取り調査等も開始。

充実した一週間が始まりました。

 

【今日の公明新聞から】

青山 佾氏が平成の30年を振り返り、所得格差の問題を指摘。

昨年の厚生労働白書の世帯人員一人当たりの平均所得は、

70歳以上は191万円余、(月平均15万9千円)

29歳以下は184万円余、(月平均15万3千円)

30~39歳は177万円、(月平均14万7千500円)

となっています。

 

青山氏は、これからどのようにすべきかを2点あげています。

一点目、多様な職種で安定した所得が得られるよう、政策面で整備充実が望まれること。

二点目、多様な自営業者を育成していくための創業支援策の質的・量的な充実。

何れも簡単なことではないでしょうが、国や自治体が各機関と連携した取り組みが必要です。

 

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サイト管理者
羽村市 石居尚郎
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