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カテゴリー(つれづれなるままに)

【今日の出来事】

午前中は、監査委員として協議会を開催。

来年度から実施予定の内部統制監査と監査基準の設置等について協議しました。

午後は、学習会参加と打合せで意見交換。

着実な前進のために、入念な準備を進めて参ります。

 

【今日の公明新聞から】

山口代表を団長とする公明党ミャンマー訪問団は、スー・チー国家顧問と会談した。

スー・チー国家顧問は日本の支援に対して謝意を述べた。

山口代表は、ミャンマーが開かれた民主国家として安定し発展することを願っていると語りました。

その他、日本墓地、教育施設、上水道整備など精力的に視察を行っています。

191224山口代表らスー・チー国家顧問と会談ミャンマー訪問団

 

191224山口代表らヤンゴン日本人墓地献花ミャンマー訪問団

 

191224初等教科書改訂訪問ミャンマー訪問団

 

 

191224上水道整備視察ミャンマー訪問団

【今日の出来事】

午前中は地域の餅つき大会に参加。

DSC_0733

多くの参加者で賑わっておりました。

その後、座談の場に伺い年末のご挨拶を。

一年間、たいへんにお世話になりました。

夜は所沢市へ。高校の大先輩が開く忘年会へ参加させて頂きました。

最後は、高校の校歌で締めくくって終了。

有難いご縁です。

 

【今日の公明新聞から】

SNSを発端とした誘拐事件が後を絶ちません。

年間1811人の18歳未満の子どもが被害に遭っているといいます。

被害件数もうなぎ登りに増加しています。

そのうちの9割がフィルタリングの対策をしていないとのこと。

携帯を購入する際、子どもだけでなく親もSNSに関する知識を得ておく必要があります。

 

191215SNS犯罪から子どもを守る

【今日の出来事】

夜がめっぽう冷えこんできました。

空気も乾燥する中で、インフルエンザ予防にも気を配りたい日が続いています。

 

市民相談の対応と座談の場、夜は忘年会と懇親を深めました。

困難や課題があるから挑戦できる。

しっかりと腰を据えて、来年に向かって前進したい。

自分自身への限りなき挑戦、これが来年のテーマになりそうです。

 

【今日の公明新聞から】

核軍縮をどのように進めるか。

その課題と展望を一橋大学国際・公共政策大学院長の秋山伸将教授に聞いている。

たいへん興味深い内容です。

「運動と政策は車の両輪」

「政策のない運動は、同じところをぐるぐる回るだけになる」

「市民運動を展開する上で、意識変革をどう実現するかが重要だ」

 

平和を願い、着実に政策と運動を継続していきたいと思います。

ご一緒にご一読ください。

191214核軍縮の課題と展望

【今日の出来事】

会派で呼吸を合わせて週のスタート。

午後からは、監査委員として財政支援団体の監査を実施。

今回は羽村市商工会でした。

地域の商工業発展に尽力している商工会。

時代の変化に対応しながら、地域へそのノウハウを還元して頂きたいと思います。

 

【公明新聞から】

12月に入り第二週目が始まりました。

新年を気持ちよくスタートさせるためのオフィスの整理術を紹介します。

整理収納アドバイザーのスズキナオコ氏のアドバイスです。

今年を総仕上げして、爽やかに新年を迎えたいと思います。

191208オフィスの整理術

【今日の出来事】

今日から師走。

一年が早いと思われいる方も多いのでは。

議会人としての12月は議会の月です。

目前にせまった議会の準備を開始。

全力で臨んで参りたいと思います。

 

午後からは病院にお見舞いに。一日も早いご回復を祈っております。

 

 

【今日の公明新聞から】

先日懇談会した方との対話から。

公明党は、日本の防衛にどのような考えをもっているのかとの質問を受けました。

そこで私は、個人的な考えとして、国際社会から日本を攻めた世界中の恥じだと言うくらいの国になる事でしょうとお答えしました。

日本の行動が、国際社会の中で平和国家として認知され尊敬されるようになる。

そのためには、政府だけでなく、政党としての平和外交も必要です。

文化・芸術・教育・環境・経済など各分野での活動も大前提となります。

 

今日の記事は、2016年の公明党中南米訪問から3年が経過し、その後の活動経過の中で平和外交が結実していった事例が紹介されています。

コロンビアとキューバの話題です。ご一読下さい。

 

191201公明党の平和外交結実コロンビア・キューバ

【今日の出来事】

12月定例議会の議会運営委員会が開かれました。

いよいよ本年最後の議会。

師走に入れば、一気に年末にまっしぐらか。

まだまだ目の前の課題を追いかけながら懸命に走っているような気分です。

今年の総仕上げから、来年への飛翔に向けて、着実な日々でありたい。

 

【今日の公明新聞から】

民間企業における監査役の役割と責任についての記事です。

内部情報を受けた監査役は、速やかに手を打つべきであるとの指摘。

各種団体にも監査役は存在するが、有名無実になってはいけない。

自治体の監査委員は心して仕事に臨むべきでしょう。

今年5月より監査委員の任を受けている身として、引き締まる思いで読ませていただきました。

 

 

191125監査役の責任

 

【今日の出来事】

朝から市役所で会派の打ち合わせ。

来年度予算要望の協議を開始しました。

午後は、東京都後期高齢者医療広域連合議会に参加。

夜は、高等学校の同窓会。

都心での会合には初めての参加となりました。

 

【今日の公明新聞から】

ひとり親家庭でも、離婚歴の場合とない場合で税格差が生まれています。

公明党はこれまで婚姻歴なしのひとり親家庭に対して改善をしてきた。

それでもなお、格差は大きいものがあります。

子どもの貧困対策として、税負担の観点から取り組みを期待したい。

191122ひとり親家庭税負担格差解消

191122党税調議論開始

 

【今日の出来事】

午前中は、チューリップの球根植えでした。

羽村市にある唯一田んぼがある地域があります。

おその田んぼは、チューリップの二毛作を実施しています。

約40万球の植えた球根は、春には見事な色の絨毯となって私たちを楽しませてくれます。

毎年、市民や他地域からのボランティアの方も手伝い、皆で球根を植えます。

来年の春、チューリップの絨毯の羽村市を訪れてください。

 

明日から監査委員の研修会が始まります。

そのため、午後からは先々の準備をしました。

 

【今日の公明新聞から】

「日本の柱公明党」「大衆福祉の公明党」の垂れ幕。

昭和39年11月17日の結成式の写真です。

西暦1964年のこの年は、前回の東京オリンピックが開催された年。

55年体制の殻を破り、庶民のために働く議員集団を目指して結成されました。

その理念は、「大衆と共に語り」「大衆と共に戦い」「大衆の中に死んでいく」との一貫したものです。

それを現在の私たち議員も命に刻んで戦いを進めています。

そして、その戦いは永遠に続く挑戦でもあります。

「小さい声を、聴く力」とは、「大衆と共に」との別の表現のように思われます。

「生命」「生活」「生存」を最大に尊重する人間主義の「中道政治」を掲げ、今日を原点にこれからもさらに精進して参ります.

1964kessei

191117結党55周年党声明

 

 

191114結党55年に寄せて(森田実)

 

191115結党55周年に寄せて(大日向雅美)

 

191116結党55周年に寄せて(中北浩爾)

 

【今日の出来事】

小作駅前でのふるさと祭り、役員の皆さまお疲れ様でした。

思ったよりも天候に支えられ、たいへん有難うございました。

 

今日は大変お世話になっている方のお話を伺いました。

新婚生活は、大借金からスタート。

夫婦で力を合わせ、全額返済。

仕事も独立して広い自宅も購入。

子どもに恵まれなかた家庭。

それでも高齢で出産。

現在お子様もすくすくと育っておられます。

素直に淡々と語る姿勢に感動させられました。

心から奥様に感謝しておられる姿にまた感動。

 

報恩感謝の心で、今日からまた頑張ろう!

お話を有難うございました。

 

【今日の公明新聞から】

ここの所、災害を未然に防ぐための計画運休が実施されております。

それでも社会的影響の大きい取り組みに、さらなる工夫が必要との指摘です。

官民連携したタイムラインに、国の指針が待たれます。

190922計画運休の課題

 

 

【今日の出来事】

三連休初日の土曜日。

今日はイベント目白押しでした。

小学校の公開事業を見学。

その後、視察に伺ったことのある青梅市にある「いいあさファーム」の感謝祭へ伺いました。

以前よりご相談を受けているご家族と一緒に参加。

ここでも新たな出会いが。

様々アドバイスを頂き有難うございました。

午後からは、小作駅前ではむらふるさと祭りの開会式に出席。

恒例行事となった羽村市のソーラン祭りで、明日まで開催されております。

台風の影響で雨が心配です。

実行委員の皆さま二日間有難うございます。

 

【今日の公明新聞から】

9月は「障害者雇用支援月間」です。

公明党も推進してきた、障害者雇用促進法の改正。

昨年の4月から、障がい者の法定雇用率が、民間企業で2.0%から2.2%に引き上げられました。

しかしながら依然として、法定率に届いていないのが現状のようです。

民間企業への支援制度など情報不足も要因と言われています。

就労を希望する人が、誰でも自身の能力を発揮できる社会を目指して参りたい。

190921障がい者雇用

 

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羽村市 石居尚郎
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