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カテゴリー(つれづれなるままに)

【今日の出来事】

新年のスタートに、羽村市でも新春街頭演説を実施しました。

午後からは、市長の新春の集いに参加。

羽村市の若きギタリストの大谷恵理架さんがクラシックギターの生演奏を披露。

心がほぐれとろけるような演奏でした。

 

【今日の公明新聞から】

 

本年はパリ協定に基づいた取り組みがいよいよ実施期間に入る年となります。

CPO25の成果や日本の役割について東京大学未来ビジョン研究センターの高村ゆかり教授に聞きました。

200104パリ協定本格スタートの年

 

【今日の出来事】

朝から親族との交流で熊谷市へ車で出かける。

混雑を予測して下道で往復。

運転は専ら息子で助かりました。

 

【公明新聞から】

2020五輪の元旦号ならではのレイアウトと記事です。

公明党は1964年11月に結成され、結成日は東京五輪の翌月にあたります。

56年を経過して、当時では考えられなかった「福祉」が政治の中心へと、政策転換がなされました。

さらに教育無償化の時代に突入、環境立国への転換、防災・減災・復興を政治の主流にと、公明党が果たしてきた役割の重さと責任を実感します。

今後とも、時代を先取りしながら政策に練り上げていく地道な作業を、汗をかきながら続けて参ります。

200101公明党が変えた日本の社会①

 

200101公明党が変えた日本の社会②

 

 

【今日の出来事】

朝8時スタートの箱根駅伝をテレビで観戦。

自らの限界を超える走りに感動しました。

1区を見て、新年のご挨拶に伺う。

夕刻に帰宅。

羽村市から望む夕日に、誓願。

DSC_0789

 

【今日の公明新聞から】

未だ経験したことのない、超高齢社会の到来にどう挑むか。

先端技術が開く未来に期待が持てる記事です。

元気で長生きの『幸齢社会』が目の前に広がってきます。

今後は、個人情報の保護と利活用の両立が課題。

政治も開発事業者も、前人未到の挑戦に善のスクラムをお願いしたい。

昨年の流行語大賞である「ワンチーム」での取り組みが期待されます。

200101先端技術が開く『幸齢社会』医療、介護で活用進むAI、ビッグデータ、loT

 

200101医療介護技術革新高木美智代

 

 

 

200101次世代医療が始動

【今日の出来事】

DSC_0788明けましておめでとうございます

東京都羽村市でも初日の出、令和2年、2020年が開幕しました。

富士が太陽に照らされて新年スタート。

今年は、どんな年にしていかれますか。

堅苦しく構えなくても、新年を大きな節目として抱負を持ちたいですね。

東京五輪が開催される本年、私自身も、何かに挑戦しようと「聴く」「読み」「書き」「話す」に挑戦、と決めました。

日々の生活の中に素朴にしみ込んでいるものばかりです。

そこをもう一歩、より丁寧に、より深く関わってみようと思っています。

この一年間、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

元朝の初日の出をおがみ、新年の集いに参加。

午後は、気になりながらも昨年末行かれなかった病院にお見舞いに。

年末年始をはさみ、たいへんでしょうが、一歩前に進めて参りましょう。

 

【今日の公明新聞から】

日本パラリンピック委員長の河合純一氏と山口なつお代表の新春対談。

「パラリンピックは、人間の可能性の祭典」と河合氏。

「努力し、苦労して挑み続ける姿は、たくさんの人に夢と可能性を感じさせます」と山口氏。

「英語のimpossibleは、『’』をiとmの間に入れるとI’m possibleとなり、『不可能』を『私はできる』になる」と河合氏。

発想を転換すれば、「できない」は「できる」になる。

東京五輪の年、自らも人生のアスリートとして挑戦を開始したいと意気込んでおります。

200101新春対談山口・河合対談オリパラ

 

【今日の出来事】

今年最後のご挨拶まわり。

夕刻より家族で年越しそばをいただく。

来年も、自身の壁に挑戦し、前進また前進の年として参りたい。

この一年、多くの皆さまに本当にお世話になりました。

 

【公明新聞から】

懇談の席でキャッシュレス決済・ポイント還元が話題となりました。

これまで見向きもしなかったが、こつこつと貯める事も必要との感想。

日本もキャッシュレス時代を加速させるため、ポイント還元制度がスタートし、民間も活発に動き出しています。

確かに身近でもじわじわと広がってきています。

新年を迎えるにあたり、まだ挑戦していない方は、新たな試みにチャレンジしてみるのも良いのではないでしょうか。

191229年末年始ポイント還元の活用を

 

【今日の出来事】

寒い日が続いています。

午後からは小雨も降って、手もかじかんできました。

年末のご挨拶まわり。

大掃除やお正月の準備など、忙しく働いておいででした。

 

【公明新聞から】

 

政府は、自衛隊の中東派遣を閣議決定しました。

今回の中東派遣は、防衛省設置法の調査・研究です。

本来は防衛大臣の命令だけで可能でした

これを、公明党が主張して、世界中の「どこでも」「いつでも」派遣できる前例にすべきでないとしました。

地域も限定し、1年延長の度に閣議決定、閣議決定と活動終了は国会に報告義務を課しました。

シビリアンコントロールの徹底を公明党は求め、実現させています。

取集した情報は、日本の船舶に伝え、安全に航行する手助けをしていきます。

このような派遣をしなくても良いよう、中東の平和と安定を願いたいです。

191228政府自衛隊を中東派遣

 

191228政府中東派遣②

 

191229自衛隊の中東派遣

 

【今日の出来事】

久しぶりに友人と懇談。

未来志向の対話は弾みます。

現実を踏まえ、未来を志向し、今を生きる。

来年もさらに着実に年頭に立てた目標達成に向けて頑張って参ります。

午後はご挨拶に回らせていただきました。

 

【今日の公明新聞から】

公明新聞も、29日で今年最後となりました。

ご覧くださいました皆さま、配達頂いた皆さま、一年間本当に有難うございました。

伝えるべき情報をホームページを通して、私の視点で来年も伝えて参りたいと思います。

今日は、一年の総括として、公明党をめぐる主な動きや実績を振り返る記事です。

災害や消費税増税、軽減税率導入、幼保無償化など大きな出来事や変化のあった一年となりました。

タイトルは「走り抜いた公明党」、私もこの一年、元気に走り抜くことができました。

皆さまに心より感謝申し上げます。

191229走り抜いた公明党

【今日の出来事】

年末のご挨拶にお伺いしました。

風の冷たい一日となった今日、今年も残すところあと3日。

火災や事故に気を付けながら過ごして参りましょう。

 

【今日の公明新聞から】

東京都は昨日、2030に向けて取り組む20の戦略など300ページを超える「『未来の東京』戦略ビジョン」を公表しました。

2040年代を見越した上での戦略ビジョンは、読み応えのあるものです。

ここには、都議会公明党が推進していた施策も随所に反映されております。

世界の動向や時代の流れを意識しつつ、東京が歩んできた歴史から未来をみつめようとするプロローグは興味を引きます。

東京、多摩、西多摩地域、羽村市、生活者と意識を向けていくと、様々な未来が見えてきます。

来年度から羽村市も長期総合計画の策定準備に入ります。

東京都のビジョンも強く関心をよせながら、考えていきたいですね。

後半にはSDGsの目線で施策の検証をしています。

もう少し深く読み込んでみたいと思います。

 

191228東京都「未来の東京戦略ビジョン」を公表

東京都のホームページでご覧いただけます。

皆さまもご一読ください。

https://www.seisakukikaku.metro.tokyo.lg.jp/basic-plan/pdf/vision.pdf

 

 

また、同時に「気候危機行動宣言」を表明した東京都。

今後の具体的な取り組みやビジョンをまとめた、「ゼロエミッション東京戦略」を策定しました。

2050年を目指しての取り組み。

2050年までの二酸化炭素排出量を実質ゼロにすることを目標としている。

使用エネルギーの100%脱炭素化や再生可能エネルギー由来の二酸化炭素フリー水素の本格活用を目指すとしています。

 

東京都のホームページをご参照下さい。

http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/policy_others/zeroemission_tokyo/strategy.files/zero_emission_tokyo_strategy.pdf

 

 

 

【今日の出来事】

今日で仕事納めという事業所も多いのではないでしょうか。

羽村市役所も今日で仕事納め。

一年間、市民サービス向上のために頑張ってこられた皆さま、お疲れ様でした。

様々な困難を乗り越えて、地域の灯台としてサーチライトを隅々まで照らしていこうではありませんか。

 

久しぶりにお世話になった方をご訪問させて頂きました。

 

【今日の公明新聞から】

日本の出生数が本年、86万4000人となり、ついに90万人を割り込む見通しとなりました。

国立社会保障・人口問題研究所による「日本の将来推計人口」(2017年推計)予測から、3年も早いスピードで少子化が進んでいます。

少子化対策の結果が表れるまでには、長い時間が必要です。

長期的な展望にたった政策が、国にも地方自治体にも求められています。

地域が連携して具体策を練り上げていく必要があります。

191227出生数90万人割れ(社説)

【今日の出来事】

今年最後の監査委員としての仕事、月例出納検査がありました。

毎月、毎月のお金の流れをチェックする出納検査。

共に仕事に臨む代表監査委員並びに職員に心より感謝。

さらに研鑽を深めて来年も真摯に仕事と向き合って参りたいと思います。

 

【今日の公明新聞から】

子どもを巻き込むSNS犯罪が止まらない。

スマートフォン使用の低年齢化が進む中で、どのように子どもを守ればよいのか。

18歳以下への調査では、半数がネットで知り合った人に会うことを希望していることがわかった。

好奇心旺盛な若者や子どもからすると、当然の結果かも知れません。

千葉大学の藤川大祐教授は、保護者の役割が大きいと指摘する。

フィルタリング機能の使用や、なりすましなどリスクを教えると共に、ルールづくりも共有ことが被害を防ぐことになります。

保護者だけでは補いない課題は、民間や関係省庁の適切な対応策が求められます。

 

191226SNS犯罪から子どもを守ろう

サイト管理者
羽村市 石居尚郎
thishii@t-net.ne.jp