【今日の出来事】
早いもので2回目となる3月議会に向けての一般質問の打ち合わせ。
先日説明を受けた東京都予算案の確認等、終日役所で過ごしました。
国も補正予算や来年度の本予算を審議する時期。
来年度に向けてスタートする重要な時をむかえています。
羽村市もまもなく予算案が発表されます。
アンテナを張り巡らして、準備を進めて参りたいと思います。
役所を出たら、夕焼け雲。ご苦労さんと微笑んでいるようでした。
【今日の公明新聞から】
自衛隊の中東派遣が閣議決定されました。
今回実施される中東派遣は、防衛省設置法の「調査・研究」が法的根拠になっています。
防衛相の命令だけでなく閣議決定させた公明党の意図は、厳格な文民統制を一層強固にするためです。
【今日の出来事】
午前中は地元町内会が主催する文化祭に伺いました。
午後からは、羽村市内で街頭遊説を。
その後は、お世話になった方の弔問。
夜はまた別の方のお通夜。
冬の寒暖差がストレスとなっているのか、ここの所続いております。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
【今日の公明新聞から】
緊急性を要した19年度の補正予算が1月末に成立しました。
ここでは、公明党が主張していた政策のうち3つを取り上げております。
防災・減災・復興他抱くでは、河川復旧や内水氾濫での対策が進みます。
連続する高齢者の交通事故。この事故防止にも予算が使われます。
「就職氷河期」支援も盛り込まれました。2020年予算にはさらに充実させていきます。
一昨日のブログでも掲載しておりますので、ご覧ください。
【今日の出来事】
午前中はチューリップ保育園の発表会を参観。
子ども達の歌声が心に響きました。
また子ども達を思うスタッフの心が、会場いっぱいに温かく包んでおりました。
お招きいただき有難うございました。
午後は羽村市議会が主催するタウンミーティングを開催。
議会任に実行委員会を組んで今日まで準備を進めてきました。
議会の3つの委員会に分けて3つのテーブルを用意。
私は総務委員会のテーブルの進行役を務めさせていただきました。
そのグループに12人の市民の方が参画。
委員会としての様々な活動範囲をお示しましたが、教育に関心のある方が多いようでした。
教育と言っても、子ども達の未来や教育の質、一番身近な教師への応援、子どもの安心安全など多岐な意見が出ました。
今日のテーマは、「みんなで考えようはむらの魅力」でした。
皆さま情熱的に語って下さり、おひとりお一人が何より次代を担う子どもたちの未来を真剣に考えておられる事に感動しました。
それこそが、はむらの魅力だと私は思いました。
参加下さった市民の皆さま、ご準備いただいた実行委員会の皆さま有難うございました。
【今日の公明新聞から】
新型肺炎に対しWHOは緊急事態宣言を、日本政府は感染症法の「視点感染症」とすることを決めました。
政府や都道府県や基礎自治体の対応と共に、各自での予防が大切となります。
公明党も第2回となる対策本部を開催。
高木美智代衆議院議員より資料もご提供いただきました。
羽村市としても、西多摩保健所等と連携し万全の体制をとって頂きたいと思います。
手洗いやうがい、アルコール消毒など危機管理に努めて参りましょう。
【今日の出来事】
午前中は、監査委員として月例会出納検査に臨みました。
午後は、経営者の方と懇談。
それぞれの分野の課題をお聞きしました。
夜は、明日の東京都後期高齢者医療広域連合議会の準備。
総支部の事務仕事が遅くまでかかってしまいました。
【今日の公明新聞から】
中国を中心に感染が拡大している新型コロナウイルスによる肺炎。
政府は28日、感染症法に基づく「指定感染症」と検疫法の「検疫感染症」に指定する政令を閣議決定しました。
公明党としても同日朝9時、「新型コロナウイルス関連肺炎対策本部」の会合を開きました。
同じ28日、都議会公明党は小池都知事に対し、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策に関する緊急要望を行いました。
チャーター機で中国・武漢市から帰国する日本人を一定期間、都立病院や都立施設で経過観察をして、感染の有無の確認を主張。
また、多摩地域において「都立病院で入院を受け入れる体制が整っていない」として、感染症科を持つ都立多摩総合医療センターで対応するよう求めました。
パンデミックを防ぐ、迅速な対応が求められます。

【今日の出来事】
午前中は、キャンセルとなった調査活動に代わり、後期高齢者医療広域連合議会の一般質問の準備。
羽村市も昨晩から朝方にかけて雪が降り続いて、積もるとの予想でした。
肌寒い一日となりましたが、雪は降らず雨模様の一日でした。
午後からは何件かご訪問させて頂きました。
【今日の公明新聞から】
これまで公明党は、バリアフリー推進に先駆的に取り組み法律も作りました。
今国会でバリアフリー法改正案が審議される予定です。
いくら法律が整い施設面を充実させても、それを使う人間の意識が変わらなければならない。
今日の社説はそのことを訴えています。
「心のバリアフリー」を私たち一人ひとりが心がけていきたいものです。
【今日の出来事】
午前中は告別式。
12年前にご縁を結んだご婦人。
95年の尊い生涯に思いを寄せて読経唱題。
一人残された息子さんとお母さまを偲びながら昼食会。
午後から市民相談。
じっくりお話を伺う。
夜は、青年会議所の賀詞交歓会。
崇高な精神で若い力が地域で活躍されておられる事は頼もしい限りです。
有意義な意見交換もできました。
【今日の公明新聞から】
日頃目にすることはない社会インフラ、水道管や下水管など。
使えなくなるとその有難さが身に沁みます。
昨年秋の奥多摩町での断水、和歌山市での漏水する水道管の補修工事の問題。
水道管の法定耐用年数は40年。
羽村市も高度成長期に急速に発展した町。
継続的に水道管路の交換工事を進めている。
昨年は水道法が改正されました。
持続可能な水道事業を、我が町の未来にとって何が大切か。
考える機会があっても良いのではないでしょうか。
あたりまえに何時でも水道が供給できる社会。
その陰で、日々懸命に安心安全を届けている人たちの事も忘れてはいけません。












