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カテゴリー(安心・安全)

【今日の出来事】

午前午後と、新型コロナウイルスと市民相談の対応の一日でした。

体温を計測して、消毒をまめにしながらの動き。

出来る事は万全に。

相手にも、自分にも配慮して……

このような生活がしばらく続きますが、明るく笑い飛ばしていきましょう。

心理の専門家は、作り笑いでも変化する、今こそ生活に笑いを!

共々に頑張って参りましょう。

 

昨日の午後の羽村市の情報を以下掲載いたします。

羽村市新型コロナウイルス感染症対策本部会議情報

◎企画総務部

1 市役所土・日窓口:閉庁 令和2年5月6日まで

2 「広報はむら」号外の発行

  • 市公式サイト、メール配信等の情報提供に加え、市民生活に影響があるもの等について「広報はむら」の号外(臨時号)として発行する。

できるだけ外出が抑制されるよう、市役所に出向くことなく各種手続等が可能な、郵送等による取扱いについても周知していくとのことです。

◎市民生活部

  • 「届出期間延長」の周知による窓口来庁の抑制
  • 転入届、転出届、国保及び後期高齢者医療制度の資格取得喪失等
  • 「郵送による手続き」の周知による窓口来庁の抑制
  • 転出届、諸証明、国保及び後期高齢者医療制度の資格取得喪失、高額療養費の申請等
  • コミュニティセンター利用中止期間の延長(5/6まで)
  • 地域集会施設及び学習等供用施設利用中止期間の延長(5/6まで)
  • 防災行政無線による市民への感染拡大防止要請(4/8~5/6)
  • 水防訓練(6/14)の縮小
  • 災害対策本部運営訓練及び広報紙等による市民の水防意識高揚を実施する。

◎産業環境部

  • 中小企業資金融資制度及び小口零細企業資金融資制度の拡充を図り、7日付で条例改正及び補正予算第1号の専決処分を行い、即日公布し、商工会や市内金融機関に周知徹底した。(関連情報令和2年4/7ファクシミリにて議会事務局から全議員に送信済み)

◎福祉健康部

  • 障害福祉主催・共催事業
期 日 事 業 名 対  応 備考
6/28㈰ 障害者スポーツ・レクリエーションのつどい

(社会福祉協議会共催)

中止の方向で調整中  
通年 介護給付審査会(月1~2回) 通常どおり実施  
5月~ 障害者計画等審議会 実施  
6月 市役所庁内実習 中止の方向で調整中  
  • じゅらく苑
    全ての施設を休止 5月6日まで延長
  • いこいの里
    老人福祉センター部分休止 5月6日まで延長
  • 高齢者レクリエーションの集い(6月25日(木)午後1時30分から)
    中止の方向で調整中
  • 特定保健指導 → 延期の方向で調整中
  • なんでも健康相談 → 電話相談で対応
  • がん検診(胃がん・肺がん検診)の申し込み受付
  • はがきもしくは来所→はがきのみで対応予定(電話での受付も検討中)

◎子ども家庭部

  • 学童クラブ関係

学校による学童クラブ支援に応じて以下のとおり。13日(月)から実施する方向で調整中

平 日:午後からの開所(学校にいる児童は支援員が迎えに行く)

土曜日:通常通り全日開所

◎都市建設部

  • 羽村市動物公園
    5月6日まで休園を延長

◎生涯学習部

1 学校関係

  • 休業期間中の登校日

緊急事態宣言を受けて、休業期間中の登校日は設定しない。

10日(金)までの間に、教科書や課題を取りに来るための日を設定する場合がある。

  • 休業期間中の自宅学習

各学校の状況に応じて、自宅学習の課題を学校ホームページでの提示や家庭訪問(ポストイン)により配布する。

  • 学童クラブ支援

午前中、学校の教室等において、学童クラブ利用登録のある児童を受け入れる。教員等による見守りを行い、持参した昼食を食べた後、学童クラブ職員が迎えに来て学童クラブへ移動する。

2 生涯学習施設関係

  • 5月6日までの間、次のとおり対応する。

(1)生涯学習センターゆとろぎ   利用中止(受付業務は17時まで)

(2)スポーツセンター         利用中止(受付業務は17時まで)

(3)スイミングセンター・弓道場・学校施設開放        利用中止

(4)グランド・テニスコート・堰下レクリエーション広場     利用中止

(5)富士見公園クラブハウス                      休館

(6)図書館  休館(予約貸出も行わない。返却はブックポストのみ。)

(7)郷土博物館                  休館(受付業務は実施)

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

緊急事態宣言から2日。

今日も様々な角度から情報をお伝え致します。

①新型コロナウイルスから命を守る行動を

②新型コロナ対策、企業の救援活動、全額経費扱いに、税も軽減

③ワクチン開発加速へ、与党議連が厚労省に要請

④国と自治体との連携強化を政府に申し入れ

⑤新型コロナウイルス、どのような治療が行われるか

⑥限界近づく保健所

⑦自宅での学習支援、東京都が予備費を活用

⑧金融機関に協力呼びかけ、「全力で対応する」

本日は、以上の8点となります。

 

①新型コロナウイルスから命を守る行動を

200409新型コロナ、命守る行動を

②新型コロナ対策、企業の救援活動、全額経費扱いに、税も軽減

200408新型コロナ、企業の救援活動税を軽減

③ワクチン開発加速へ、与党議連が厚労省に要請

200408新型コロナ、ワクチン開発 加速へ、厚労省へ要請

④国と自治体との連携強化を政府に申し入れ200409新型コロナ、自治体との連携密に

 

⑤新型コロナウイルス、どのような治療が行われるか

200408新型コロナそこが知りたい、どんな治療が行われるか

⑥限界近づく保健所

200408新型コロナ、限界近づく保健所

⑦自宅での学習支援、東京都が予備費を活用200408新型コロナ、都が自宅での学習支援

 

⑧金融機関に協力呼びかけ、「全力で対応する」

200408新型コロナ、金融機関に協力呼びかけ

 

 

【今日の出来事】

連日の報道で、気持ちも萎えてしまうようですが、感染症と戦うとの強気の姿勢も大事ですね。

午前中は、電話での相談や対応。

午後からは、相談者の方と市役所へ。

このような時だからこそ、通常以上に一つひとつ丁寧に誠実にお応えして参ります。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

緊急事態宣言を受け、様々な問い合わせを頂いております。

今日の公明新聞に掲載されている内容は、以下の通りです。

出来る限り必要な情報をと思い、掲載させていただきました。

①首相、緊急事態宣言

②緊急事態宣言、各業界の対応

③緊急事態宣言、山口代表のコメント

④経済対策、総額108兆円

⑤経済対策の概要

⑥軽症者らの療養について

⑦においや味のわからい時の対応

⑧東京都補正予算専決処分

⑨留学生の帰国支援を

今日は以上の内容となります。

 

①首相、緊急事態宣言

200408首相緊急事態宣言

②緊急事態宣言、各業界の対応

200408緊急事態宣言、業界の対応

③緊急事態宣言、山口代表のコメント

200408緊急事態宣言を受け、山口代表、国民の意識変化に期待

④経済対策、総額108兆円

 

200408新型コロナ経済対策、総額108兆円

⑤経済対策の概要

200408新型コロナ対策、緊急経済対策より、各種情報

⑥軽症者らの療養について

200408新型コロナ、軽症者らの療養(社説)

⑦においや味のわからい時の対応

200408新型コロナそこが知りたい、においや味のわからい時の対応

⑧東京都補正予算専決処分

200408新型コロナ対策、都が補正予算専決、感染者の病床を確保、PCR検査機の導入加速

⑨留学生の帰国支援を

204008新型コロナ対策、留学生の帰国支援を

【今日の出来事】

会派で打ち合わせ。

新型コロナウイルス対応等の協議。

羽村市並びに関係機関を全力でバックアップすることを確認する。

お昼からは、急遽の市民相談の対応に動く。

関係者のご協力で良い方へ向かい始めました。

介護施設に立ち寄り、マスクが圧倒的に不足している様子を伺う。

 

夕方より、種々の課題について協議。

帰宅後、公明党青梅総支部として、新型コロナウイルス対策本部を立ち上げました。

全力で対応に当たって参ります。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

緊急事態宣言が出されました。

いよいよ国と都と自治体の連携強化が求められます。

緊張感をもって臨んでいこう。

 

現場は、既にマスクが不足しています。

布のマスクを作成し対応している人も増えてきました。

一般家庭はもちろんですが、医療現場、介護現場、幼保現場などの対応は待ったなしです。

 

200407新型コロナ対策、きょう緊急事態宣言へ

 

200407新型コロナそこが知りたい、マスク供給状況は

【今日の出来事】

午前中は市民相談の対応。

突然の出来事で困惑するご家族に寄り添いながら、今後の事を話し合う。

何とか良い方向に行きそうです。

それぞれの方にとってより良い選択ができるよう見守り、応援してまいります。

 

夕方に安倍総理大臣は、明日緊急事態宣言を発令することを発表しました。

東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、大阪府、兵庫県、福岡県が対象。

自身や家族、近隣や会社同僚等の周囲に配慮していく姿勢が、一人ひとりに求められます。

約1カ月、ある専門家は2カ月とも言っております。

私たちが工夫して乗り越え、期間をどれだけ短くできるか、国難であり、人類的危機。

乗り越えてまいりましょう。

 

夜には東京都の都知事が記者会見。

このような流れの中で、公明党青梅総支部としてオンラインビデオ会議を開催。

LINE上に新型コロナ対策本部の設置することを決定。

各自治体状況を共有し、必要に応じた速やかな対応で、各自治体を全力でバックアップしていくことを確認しました。

 

 

以下は、羽村市からの情報提供です。

米軍横田基地周辺自治体と東京都で組織する連絡協議会が、横田基地に対して口頭要請を行いました。

アメリカは、日本にある基地ごとの感染者数等について非公開とする方針を決定。

これに対して、

①横田基地内で感染者が発生した場合、具体的な公表方法と内容の情報提供。

②地元自治体に対して、周辺の住民が安心して生活するための必要な情報提供を速やかに行うこと。

以上の2点を要請しました。

 

 

 

【新型コロナウイルス対応】

感染者の増加に歯止めがかからなくなってきています。

公明党として国と都に要請をしてきた、軽症者・無症状感染者の療養対応。

東京都も明日から開始されます。

 

本日の党員講座では、外出自粛における家での過ごし方にスポットをあてています。

散歩を控えている高齢者の方に対する、自宅でできるトレーニングを紹介。

また、子ども達のためのスマートフォンの使い方など。

ストレスをどううまくかわしていくかの工夫も大切です。

 

200406新型コロナ、医療崩壊防ぐ正念場

 

200406新型コロナ、外出自粛家での過ごし方

【今日の公明新聞から】

未婚のひとり親に対する税の不公平。

当事者の立場にたった公明党の対応が、当事者と政治をつなぐ通訳者であったとの評価。

こうした場面は日常の市民相談の対応でも実感する事があります。

当事者が何に困り、何を望んでいるのかを敏感に感じ取り、分かりやすく適切な機関につなげ理解してもらう。

この地道な活動が政治を変えていくのだと思います。

さらに日常の活動に磨きをかけて頑張って参ります。

200406未婚ひとり親に寡婦控除改正法成立

【今日の出来事】

朝から市民相談の対応。

急遽救急病院へ。

午後までご一緒して帰宅、次の場へ転々とする。

一人の患者に懸命に当たる医師や看護師を目の当たりにして思う。

新型コロナウイルスの拡散で緊張感が高まる病院。

医師や看護師などスタッフが全力を挙げて対応することになる。

医療関係者に過剰な負担をかけないためにも、私ども一人ひとりの予防意識が問われてきます。

医療崩壊は何としても起こしてはなりません。

3つの「密」、「密閉空間」、「密集場所」、「密接場面」の重なりを避ける配慮を徹底して参りましょう。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

本日、東京都の罹患者が100人を超えたとの報道。

不安は募ります。

今日も、公明新聞に掲載された情報の一部を記載します。

 

公明党は、厚生労働省に医療崩壊を防ぐ提言を提出しました。

山口代表は、国と都と自治体の綿密な連携強化を訴えています。

国会質問では、介護施設への対応について質問。

急に収入がなくなり住宅ローンが支払えない場合、金融機関に相談してください。

金融庁は金融機関に柔軟に対応するよう促しています。

また、本日の「土曜特集」は、「新型コロナとどう向き合うか」という真っ向勝負のタイトル。

すごく分かりやすく、納得できるものです。

ご一読をお勧め致します。

 

200404新型コロナ、医療崩壊防げ、公明厚労省に提言

 

200404新型コロナ、国と都連携津陽区重症者病床の確保を

 

200404新型コロナ、介護施設での感染防止を

 

200404新型コロナそこが知りたい、住宅ローン返済期間延長可能に

 

200404新型コロナ、どう向き合うか(土曜特集)

 

 

【今日の出来事】

大都市圏を中心に、新型コロナウイルスの蔓延拡大が進んでいます。

現在、国や都が進めている情報を、出来る限りお伝えして参ります。

日々刻々の変化に、柔軟な心で対応していきたいものです。

 

本日も羽村市では「羽村市新型コロナウイルス感染症対策本部会議」が開かれました。

それによりますと、羽村市動物公園については、休園を4月30日まで延長することが決まりました。

引き続き、感染症には注意していきましょう。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

公明党の山口代表が、現金給付の在り方について言及しました。

総合支援金の貸付対象も柔軟になってきております。

企業、家庭への税制支援も変化しています。

働く親への休業補償についての記事もあります。

都議会公明党は東京都に緊急要望書を提出。

国会では、高木美智代衆院議員が質問。

日々全力で見えない敵と戦いを挑んでいます。

 

200403新型コロナ、現金給付案山口代表

 

 

 

200403新型コロナそこが知りたい、総合支援金の貸付対象は

200403新型コロナ、企業・家庭へ税制支援

200403新型コロナ、働く親に休業補償

 

200403新型コロナ、都公明緊急要望

 

 

200403新型コロナ、若者に伝わる感染防止を

 

 

【今日の出来事】

午前中は、監査委員として打ち合わせ。

本年度一年の活動の柱を協議する。

監査委員の任期は4年ですが、議員選出は2年での交代が先例となっています。

従いまして、私の任期もあと1年。

羽村市のために、納税者のために、また後継者のためにも、微力ですが一歩前進の戦いをしていく決意でおります。

本日開催午前中「羽村市新型コロナウイルス感染症対策本部会議」が開かれました。

概要は次の通りです。

1 東京都による新型コロナウイルス関連患者居住地の自治体別内訳の公表について

  • 都は4月1日以降の発表分から新型コロナウイルス関連患者居住地の自治体別内訳を公表すると発表。
  • 今後、日ごとに都の公式サイトで公表。
  • 追加情報として、3月31日発表分までの区市町村別患者数の累計人数が公表。
  • 羽村市は3人の罹患者。(4/1発表分)

※ 公表内容の変更理由

  • 都内感染者数が急増していることをうけて、都民に対してより一層の注意喚起を図る観点から、区市町村別患者数についても公表することとする。

2 小中学校の対応

以下の方針が決定し、午後には校長会を開催して周知されました。

  • 臨時休校:ゴールデンウィーク明けまで継続
  • 入学式:新入生、教職員、保護者(各1人)の出席による実施
  • 始業式:放送又は屋外で実施
  • 登校日:週1回以上実施 児童・生徒の心身の状況の確認等を行う(分散登校・給食なし)
  • 学習:登校日に課題を出し、次の登校日に確認を行うなどの運用

【新型コロナ対策】

経済対策を一刻も早くとの要望を受けています。

公明党の提言も踏まえた内容を反映させてもらいたい。

新型コロナウイルスが蔓延していく中で、オンライン診療が一歩進んでいきます。

公明党がかねてより提案していた内容。

病院へ行くことなく自宅で行える診療で、高齢者や持病の人は電話でも処方箋も便利となる。

200402新型コロナ経済対策を一刻も早く

 

200402新型コロナ対策、オンライン診療

【今日の公明新聞から】

4月2日は公明新聞発刊の日。

1962年のことです。

「調査なくして発言なし」との公明党の一環した姿勢は、新聞紙上にも反映されてきた。

しっかりとした聞き取り調査、根拠を基に記事にしていく。

論戦としては、言うべき時にはしっかりと言う。

この姿勢は現在も変わっていません。

私ども議員への取材も当然根拠がないと掲載はされない。

とても頼もしく、言論の城として今後も頼りにしていきたい。

2018年には公明新聞電子版もスタート。

偏見を排して公正な視点からの記事は好評をいただいています。

与党としても唯一の日刊紙である公明新聞。

さらに多くの方にご購読いただければと思います。200402公明新聞創刊58年(社説)

 

【今日の出来事】

新年度が始まりました。

羽村市役所も新体制でスタートしました。

議会事務局と監査委員事務局にご挨拶。

新型コロナ対策で多忙を極める中での新年度。

感染防止に一人ひとりが国民の一人として自覚を持って対応する事が求められております。

不安払しょくに全力を挙げてまいりたいと思います。

 

午後は公明新聞の取材を受けました。

昨年の選挙以来、皆さまと共に多くの課題を前に進める事ができました。

感謝の思いでさらに働いて参ります。

その後、市民相談。再生を願わずにはおられません。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

年度末となる昨日、公明党は全議員が総力を挙げて取り組んだ経済対策提言を安倍首相に手渡した。

山口党代表は、都内感染者急増に対応できる病床の確保に万全を期すよう強調。

本日の新型コロナ対策は、新型コロナウイルスの影響で仕事を失い家賃が支払えない人のための対策です。

与党税制協議会では、納税猶予の対策で一致した。

 

 

200401新型コロナ、公明経済対策提言

 

 

 

200401新型コロナ、都内感染者急増に備え病床の確保を山口代表

 

200401新型コロナそこが知りたい、家賃を払いない対策

 

200401新型コロナ、与党税制協議会、納税猶予等税制上の支援を

 

200401新型コロナ、音楽関係団体公明党へ要望

 

 

【今日の出来事】

午前中は事務仕事。

その間もお電話を頂く。

新型コロナへの不安の声。

ともかく丁寧にお聞きするように努めております。

身の回りの環境は変わりませんが、気持ちの置き所により心は変わります。

目の前の小さな一歩の繰り返しの日々でありたいと思います。

 

【今日の公明新聞から】

都心ではマンション居住形態が3割を超えている。

老朽化や管理不全など今後の住宅政策を左右する重要な課題となるテーマ。

以前マンション対策について一般質問をしたことがある。

行政の反応は今一つはっきりしないものでした。

防災対策等を含めても、さらに前進させなくてはならない必然的課題だと思います。

200331急務の老朽マンション対策

【新型コロナ対策】

お会いする人も、お電話を頂く方も心配の声。

著名人の死亡報道で、さらに不安が高まっているようです。

ご相談頂いた大学生の方。

新型コロナの影響でアルバイトが出来ず、予定していた収入が入らない。

借金しながらの生活になっているとの事。

4月1日より内定が決まっている人も、その間の生活に支障が出ています。

それぞれの立場で悩みを抱えておられます。

ともかく、気軽に相談機関に連絡することをおすすめします。

 

党を挙げて引き続き聞き取り調査を実施して参ります。

 

200331新型コロナ、そこが知りたい、給付型奨学金と授業料減免

 

200331新型コロナ、公明各地で影響調査

 

 

【今日の出来事】

会派会計責任者として、本年度の政務活動費の書類を提出した。

政務活動費は税金で賄われており、納税者が納得のいく使用目的でないといけません。

今議会前に開かれた議員全員協議会でも話題となりました。

その席上において、不明確な支出に按分の法則を導入することは決してあってはならないと主張。

その後に、議会事務局から示された「政務活動費の手引き」にはその事が明確に掲載。

当然と言えば、当然の事です。

ここまで妥協しなければならないのかと情けなくなる場面を乗り越えての事でありました。

羽村市議会はインターネットでも領収証まで閲覧出来るようにしております。

これからも、調査研究し学んできたことを、しっかりと羽村市のために役立てて参ります。

 

午前中は会派の打ち合わせ。

新型コロナ対策など今後の政策につて協議しました。

新年度に向けて、緊張感をもって臨んでまいります。

 

午後からは市民相談の対応で市外へ。

他自治体の議員との連携も必要な案件。

最後まで成就するよう見守って参りたいと思います。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

地元の産業関係者も悲鳴をあげております。

何としても迅速な対応が必要です。

与野党を問わず、国を挙げて取り組む非常事態。

公明党として、倒産を防ぐために納税や社会保険料の猶予を提案。

雇用調整助成金も充実させていきます。

中小企業の補助率も4/5から9/10へ拡充へ。

フリーランスや文化・芸術関係者など仕事が無くなった人への対応も急務。

零細企業や中小企業へも給付の必要性を指摘。

 

ジャーナリストの尾林賢治氏は、さらに次の次の経済対策準備を主張。

各国が相当の覚悟をもって感染症と立ち向かうべきと警鐘を鳴らしている。

 

200330新型コロナ、倒産防ぎ雇用守る

 

200330新型コロナ、コロナ危機の経済対策

 

 

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羽村市 石居尚郎
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