【今日の出来事】
午前中から市民相談の対応で弁護士事務所へ付き添う。
いつもお世話になっている弁護士事務所ですが、相談者に分かりやすく対応が早いので喜ばれております。
終了後も今後の対応について相談者と協議。
着実に進めていけるよう、今後も応援してまいります。
「羽村市新型コロナウイルス感染症対策本部会議」で以下のことが決まりました。
○羽村市自然休暇村 6月19日から再開
○市役所土日閉庁 6月末まで 7月以降は土曜日のみ開庁(その後については状況を見て判断していく)
○文化祭の中止について
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
新型コロナウイルス感染症対策の推進について今日もご報告いたします。
①参院予算委員会で、「保健所の強化、国の責任で」「文化芸術支援3月まで遡って」「非正規の解雇を防げ」
②子育て世帯への臨時給付金支給始まる
③医療・介護・障がい福祉従事者らへの慰労金、患者発生日から
④外食時の感染予防について
【今日の出来事】
午前中から通信を配りながら、何人かの方と懇談。
高齢者のひとり暮らしが増えていることも実感。
サポートのネットワークの必要性を改めて感じました。
マンションの臨時総会も近く、そのための準備も進めました。
【新型コロナ対策】
新型コロナウイルス感染症対策でのご相談を頂く中で、行政手続きが遅かったとの声を多くいただいてきました。
その大きな要因の一つが、行政のデジタル化の遅れです。
コロナ禍が突きつけた課題は大きなものがあります。
日々の生活を懸命に生きている人にとって、本当に必要な時に必要な支援が受けられなければ何の意味もありません。
公明党のデジタル社会推進本部の活動に期待したいと思います。
東京都の補正予算が成立しました。
公明党の主張が随所に散りばめられた予算となっています。
都予算の成立を受け、羽村市の次なる補正予算の成立が急がれます。


【今日の公明新聞から】
電話リレーサービスが2021年から開始。
障がい者団体の声を受け、公明党が進めてきた地道な取り組みが一つ実現しました。
全国ろうあ連盟の理事長が国会内に謝意を伝えに公明党を訪問されました。
【今日の出来事】
今日は、羽村市議会へ各会派から新型コロナウイルス感染症対策の提案を提出する日でした。
公明党としても会派で協議をし提出しました。
この背景は、5月21日に開催された羽村市議会議員全員協議会に遡ります。
緊急事態宣言が続いた中で、久しぶりに議員が集った会合でした。
羽村市からこれまでの感染症対策の説明と質疑があり、その後議員での協議となりました。
ここで感じたことは、感染症対策に対する議員間の温度差でした。
そこで18人が情報を共有して、議会として市に要請する流れを作ろうと提案。
その後の6月1日の議員全員協議会で、議長より全員協議会で取り組んでいく提案があり全会一致で決定しました。
それぞれの会派が提案を持ち寄り、全員で協議してまとめたものを市長に要請していく事になります。
次の全員協議会は6月17日です。
夜は、マンションの寄り合いがあり、種々協議しました。
マンション管理の質を上げることは、不断の努力が必要です。
全管理組合員が当事者意識で頑張ることです。
良き隣人に恵まれて活動できる事に感謝です。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今一番急がれる対策の一つが、複合災害に対応する避難所の体制構築です。
またワクチン開発も急がれます。
今日の公明新聞からこのような話題をご紹介致します。
①避難所運営マニュアル 感染症対応版を作成(山形市)
②「新型コロナが日本に問うもの」と題した、日本大学危機管理学部先崎彰容教授の言。
③衆院予算委で発言、病院経営の破綻防げ、全自動PCR導入促す
④国会論戦や党プロジェクトチームの活動
【今日の出来事】
本日より6月議会が始まりました。
それに先立ち、羽村市議会公明党として「第2波」「第3波」に備えた感染症対策の緊急要望書第2段を提出しました。
主な内容としては、
〇 オンライン授業を開始できる体制の構築
〇 学ぶ機会を取り戻しつつも、児童生徒の緊張感を解いて不安や悩みに真摯に耳を傾ける体制を
〇 ひとり親家庭へ、市独自のさらなる支援策の実施
〇 西多摩地域広域行政圏の連携強化
〇 国や都の施策から外れた事業者への支援
〇 顧客のための駐車場も含めた賃貸店舗の家賃補助
〇 避難所の3密対策の推進
〇 「第2波」「第3波」に備える危機管理を統括する組織横断的な担当の設置
など29項目の内容で提出しました。
感染症の専門家は、秋冬に第2波の恐れありと指摘。
逆算すると6月・7月で対策概要を決定し、8月・9月で具体的に内容を詰めて10月以降には実行に移せることが理想と考えます。
国の第2次補正予算を見据えて、次のステップへと邁進していけるようさらに全力を尽くしてまいります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
国会では、第2次補正予算の代表質問が衆参両議院で行われました。
第2波、第3波に備えた重要な予算であり、早急な成立が求められます。
この国会での可決を受けて、地方自治体は次の一手となる補正予算を緊急に組んでいきます。
羽村市の次の補正予算も審議をしてスピーディーに動きだす必要があります。
現場は待ったなしです。
【今日の出来事】
朝から終日市役所。
明日提出予定の羽村市議会公明党として、第2段となる緊急要望の最終確認。
会派4人で議論を交わす。
「第2波」「第3波」に備えた、一刻も早い対応を求めるものです。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今日も何人かの方と語り合いました。
いつまでコロナ対策をすれば良いのかと。
ワクチンが出来て、それが国民に行き渡るまででしょうと答えました。
それまでは、戦いを続けていく覚悟が必要だと思います。
今日も挑戦の日々でのコロナ対策の記事を紹介していまいります。
①第2次補正予算案から、医療・介護・障がい福祉従事者らに慰労金
②新型コロナ、日本の対策を世界が評価
③熱中症に気を付けよう、リスク高いマスク着用
④困窮者への家賃補助
⑤自衛隊の医療支援、感染第2波でも機動力に期待(社説)
⑥松山市、ひとり親家庭に応援金、障害年金受給者世帯も追加
⑦コロナ禍で農水省が緊急事業
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【今日の出来事】
今日は終日議会通信を持って回りました。
何人かの方とも久しぶりの懇談もできました。
来週から議会。
公明党の政策提言が随所に入っている国の第1次・第2次補正予算案をもとにした支援策などが羽村市議会でも協議されていきます。
スピード感をもった行政運営に期待します。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
新型コロナの問題が発生し、総支部として災害対策本部を設置。
そこには都議会議員にも加わって頂き、日々連携が取れる体制を構築。
特に今回は、高倉良生都議会議員が私たちと東京都・国への橋渡し役を担って頂きました。
本日公明新聞の1面で高倉都議の記事が。
中野区選出の議員で、あり中野区の話題が中心ですが、都議会の政調会長として、西多摩地域の担当都議として、その行動力は抜群です。
日々ご一緒に奮闘出来れいることに感謝です。
さらに連携を強めながら、皆さまのご期待にお応えしてまいります。
新型コロナ禍での学生支援は、公明党がいち早く対応しました。
私自身も学生時代はアルバイトが生活の糧でしたので、実感として迫ってきました。
さらなる支援の充実を望みます。
【今日の出来事】
昨秋の水害・土砂災害を受けて、公明党として西多摩地域にある2つの党総支部合同で西多摩地域全域での防災アンケートを実施しました。
今日は皆さんに配布する報告書の編集委員会を開きました。
その後の新型コロナの影響も踏まえ、提言も含めて発信していきたいと思います。
【新型コロナ対策】
新型コロナ対策を進める一方で、課題も浮き彫りになっています。
今日も新型コロナに関する記事を紹介してまいります。
①「迅速な給付がなぜ難しいのか」行政の電子化の現状と課題を中央大学の須藤修教授に聞く
②国会論戦から「オンライン申請の検証を」と主張
③第2次補正予算案、持続化給付金、対象をさらに拡大、要望実る
④ひとり親家庭への支援をさらに
⑤自治体独自の支援策
【今日の公明新聞から】
東日本大震災が起きた時、誰よりも早く現場に入ったのは井上義久幹事長(当時)でした。
東京に戻ると直ちに被災状況を首相に報告して、早急な支援策を提案。
民主党政権下で、復興の指揮系統が混乱しており、一日も早い復興庁や復興担当大臣の設置を公明党は訴え実現させました。
その復興庁も設置期限が2020年3月までだったものを、被災地の声を受け、10年間延長をいち早く主張したもの公明党でした。
【今日の出来事】
午前中は電話で連絡調整。
午後から西多摩広域行政圏の事務局の聞き取り調査のため青梅市役所へ。
「第2波」「第3波」に備えた体制の構築には、広域的な連携推進が欠かせません。
西多摩保健医療圏と西多摩広域行政圏は同じ8市町村からなる枠組みです。
お話を伺い、医療・介護・行政の連協強化を図る取り組みなどの意見交換もできました。
ご多忙の中を対応頂き有難うございました。
益々重要さが増す西多摩広域行政圏の充実発展を切に願っております。
その後、青梅市役所内で打ち合わせ。
その足で羽村市役所へ。
本日は、東京福生ロータリークラブの皆さまが、羽村市へ防護服とフェイスシールドを寄贈頂きました。
活動範囲の瑞穂町と福生市へも寄贈。
心より感謝申し上げます。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
第2次補正予算案の解説。今日は休業中の生活を守る施策がテーマ。
現場からの声を受け、調整、申し入れや提言を政府に提出するなど積極的に働きかけてきました。
新たな給付金や金額の拡充など、早急な実施が待たれます。
この他、各自治体の独自支援策の紹介や、子ども食堂支援、災害時の分散避難、国内ワクチンの早期実用などの話題もお目通しくださいませ。
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【今日の出来事】
午前中は市民相談の対応で動く。
午後からは会派の打ち合わせ。
6月議会に向けての準備と新型コロナ対策の協議。
まだまだ為すべき事がたくさんあります。
着実な前進を6月も全力で走り抜いていこう。
6月1日(月)から、羽村市の公共施設の利用を一部再開しています。
下記の施設についても、順次再開していきますが、状況に応じて、見直す場合があるようです。
詳細は、市公式サイト等で伝えるそうです。
再開予定施設
○福祉センター 6月8日(月)から
○ゆとろぎ 6月9日(火)から
〇コミュニティセンター(じゅらく苑) 6月9日(火)から
〇いこいの里 6月9日(火)から
○地域集会施設及び学習等共用施設(町内会館) 6月15日(月)から
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
第2次補正予算案が待ち遠しい。
各種団体の聞き取りや地方議員が聞き取った声を国会論戦で反映させてきたもの。
ひとり親への臨時給付金もその一つです。
介護現場の声を受けて厚労相に提言を提出。
結果、慰労金の支給や再開支援などが第2次補正予算案に盛り込まれました。
【今日の出来事】
午前中は 通信を配布しながら懇談。
午後は羽村市商工会に赴き意見交換。
お忙しいところを有難うございました。
【新型コロナ対策】
国民の声届く政権運営、その本質的な姿勢を記者会見で答えた山口代表。
都議会公明党は、避難所運営において、ガイドラインを早期に示すように東京都に要請。
早期に分かりやすいガイドラインを示すと答弁。
文化芸術分野の代表と意見交換。
大事な文化の華を枯らしてはなりません。

【今日の公明新聞から】
今日の公明新聞で注文すべき記事はトラストサービスです。
新型コロナ対策を進める中で、「対面」「紙」「はんこ」文化からデジタルに転換をしていくものです。
新型コロナ対策で様々な手続きが複雑で、行政は人海戦術で対応。デジタル化にほど遠い対応であったと思います。
民間企業よりはるかに遅れている行政のデジタル化。
これを早急に進めることが、今後の危機管理につながり、住民サービスにつながります。
慶応義塾大学教授の手塚悟氏は、今後は完全完結型の仕組みが要求されるだろうと指摘されておられます。
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国会論戦から












































