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カテゴリー(安心・安全)

【今日の出来事】

午前中は党総支部の打ち合わせを行い、今後の活動について協議しました。

午後は、防災アンケートを踏まえた報告ニュースの編集委員会に参加。

出水期に入り感染症との複合災害が懸念されます。

感染症の第2波に備えた対策に全力をあげる下半期としていきたいと思います。

 

【今日の公明新聞から】

今日は75年の節目となる沖縄戦終結の日。

毎年6月23日は、沖縄全戦没者追悼式が行われます。

そこで毎年沖縄の児童生徒の代表が平和の詩を発表しています。

今年も女子高生が朗読。

決して忘れてはならない日。

毎年この日は、戦没者に祈りを捧げるとともに平和を誓う日です。

200623沖縄線終結75年、沖縄慰霊の日

【新型コロナ対策】

臨時休校に伴う休業補償額が引き上げられます。

フリーランスの方も対象となり、公明党の主張が反映されたものとなりました。

社説では、唾液でのコロナ検査を取り上げ、医療従事者の負担軽減へ普及を急げと主張。

また、国民健康保険料などの減免について、要望者の声を受けて実現したことにふれています。

200623新型コロナ暮らしを守る、臨時休校などに伴う休業補償額引き上げ

 

200623唾液でコロナ検査、医療現場の負担軽減へ普及急げ(社説)

 

200623コロナ禍による減収で国民健康保険料など減免

 

 

【今日の出来事】

本日も新型コロナの第2波への備えようと調査活動を継続。

午後から西多摩地域広域行政圏の事務局と意見交換。

6月5日に意見交換を行い、新型コロナ対策では同協議会とは2回目の会談。

医師会の先生方、介護施設等を訪問調査した上での再度の訪問。

西多摩地域で要介護施設で1万5千人おられる。

この命と従事者をどう守っていくのか。

ここに焦点を当てて対策を練ってきました。

何としてもこの地域からクラスターを発生させないとの一念で全力をあげてまいります。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

まさに、私が今取り組んでいる課題について、長崎大学学長の河野茂氏が所見をお寄せいただきました。

「高齢者や障がい者の弱者保護の対策急げ」との見出し。

河野氏は、一般市民の理解こそ重要と指摘。

また病院への緊急的な助成を急ぐべきと主張。

またIoT化を介護施設で進め、命を守る政策的な手当をと訴えておられます。

世界一要介護者施設が密集すると言われいる西多摩地域にとっては、愁眉の急を要する問題です。

200622移動自粛が全面解除、必要な第2波への備え

 

200622新型コロナそこが知りたい、熱中症警戒アラートが出たら

【今日の出来事】

本来今日は、はむら夏祭りの日として設定されていました。

毎年多くの人で賑わう羽村市のイベントです。

今後新しい生活様式での在り方が問われてきます。

 

通信の配布と懇談の日となりました。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

「文化芸術の灯を守り抜く」との強い意志で政策を進めてきた公明党。

感染症も目に見えませんが、文化芸術が人に与える影響も目に見えにくいものでしょう。

しかし文化芸術には、確実に人の心に勇気と希望が芽生え、やすらぎや充実感を実感する世界があります。

新しい生活様式でのスタートですが、各分野での活躍が期待されます。

 

厚生労働省で接触確認アプリの配信が始まりました。

多くの人の参加で早期に対策が取れ、感染拡大を防止する役割があります。

 

200621文化芸術の灯守り抜く、対談

 

200621新型コロナ接触確認アプリ運用開始

【今日の出来事】

移動自粛解除後の、初めての土・日を迎えました。

感染症拡大を抑えながら経済活動を推進していくためには、国民一人ひとりの自覚が問われると感染症の専門家。

マスクをしながら今日も歩きました。

 

【公明新聞から・新型コロナ対策】

コロナ禍を踏まえ女性を支える安全網を再構築しようと、公明党女性の活躍推進本部が提言をまとめ、担当大臣に申し入れました。

また、公明党が推進してきた高等教育の無償化推進は、コロナ禍で大きな役割を果たしたと評価。

第2波に備える社説や土曜特集の感染症の基本的事項を確認できる記事も参考になります。

 

200620女性支える安全網、コロカ禍踏まえ再構築を、公明提言

200620高等教育の無償化、コロナ禍で担う大きな役割

 

 

200620経済活動の自粛緩和(社説)

 

200620コロナ禍はなぜおきたか、問われる野生動物とヒトの関係(土曜特集)

 

【今日の出来事】

梅雨の真っ只中。雨の一日となりました。

今日も一日、コロナ対策の聴き取りを実施。

午前中は医療関係者から、午後は近隣議員との連携、夕方は看護関係の方からお話を伺いました。

感染症第2波に備えた対策が急がれます。

 

【新型コロナ対策】

今日から移動自粛が全面解除されました。

新しい生活様式への挑戦が本格スタートします。

意識して実践し、習慣化できるよう努めてまいりましょう。

今日は不妊治療助成で、2月以降の減少に対応しています。

200619新型コロナ暮らしを守る、不妊治療助成

【今日の公明新聞から】

7月から一斉にレジ袋が有料化となります。

車にも、日ごろ使用する鞄にもエコバッグが入っています。

小さな一歩が未来への大きな改善に繋がります。

200619プラごみ削減へレジ袋7月から全面有料化

【今日の出来事】

本日は終日、羽村市議会の議員全員協議会でした。

午前中は、第2回目となる市からコロナ対策について説明がありました。

私からは、羽村市に対して特養や老健施設、グループホームなど介護施設への感染防止策を強化を要請。

羽村市だけでなく広域的に関係機関と連携して進めるよう申し入れしました。

午後からは、議会から羽村市へ要請する内容について協議。

各会派で持ち帰り明日、代表者で再度協議することになりました。

全員協議会終了後は会派で内容を吟味。

85項目あった内容を20項目に集約していくことを確認し、明日の協議会に臨みます。

議員全員一致のもとで、具体性のある実践的な要望書とり、一歩でも対策を前に進めてまいります。

 

【新型コロナ対策】

第2次補正予算に、妊産婦支援が盛り込まれました。

有給休業の促進策や分娩前のPCR検査に全額補助など公明党が当事者の声から提案したもの。

支援が急がれます。

国会論戦からは、休業支援金や外国人実習生支援について質問。

コロナ禍での熱中症予防の記事もご覧ください。

200617コロナ禍、妊産婦支援を強化、公明党当事者の声から提案し2次補正に計上

 

200617国会論戦から「休業支援金、複数の勤務先に対応」「外国人実習生、失業手当の受給対象に」

 

200617新型コロナそこが知りたい、感染防止と熱中症予防

【今日の公明新聞から】

 

山口代表が記者会見が行われ、明日告示される東京都知事選挙について触れました。

実施的に現職の小池百合子氏を応援すると発表。

老朽化したマンション建て替えが容易に。

マンション対策が進みます。

政府は、陸上イージス配備を停止すると発表。

これに対して公明党は、政府に説明責任を果たすよう要請した。

 

 

 

200617山口代表記者会見、東京都知事選で小池百合子氏を実施的に応援

200617マンション対策加速、建て替えが容易に

 

200617政府・与党協議、陸上イージス配備停止、政府は説明を尽くせ

【今日の出来事】

コロナ禍の影響と今後の課題について、聴き取り調査続けています。

午前中は介護施設を訪問させて頂きました。

強い緊張感で今日まで一つひとつできる限りの対策を取っておられました。

仮に施設でクラスターが発生した場合、手の施しようがない現実がある。

問題は「ひと」の確保。援助が必要な人を抱え、介護従事者が不足すれば緊急事態となる。

様々な角度から検証しても他からの応援も困難と考えておられます。

1万5千床余りの療養病床・精神科病床・医療医院・特養ホーム・老健施設等がある西多摩地域。

この地域に第2波が襲い、施設でクラスターが発生した場合、現段階では自己完結で乗り切るしかないとの懸念。

この問題をどのように乗り越えていくのか、各自治体の首長の責任は重いと言わざるを得ない。

広域的にも連携を図り、第2波にどう備えるのか、今、真剣に議論し道筋ををつくるべき時と実感。

 

午後は、子育て施設、飲食店を訪問。

下は新たに設置されたベンチでの記念写真。

チャーリーブラウンとソーシャルディスタンスが取られていないと反省。

施設内にある自動販売機は、災害時に無料で飲料できるものを備えています。

飲食店は、持続化給付金が届いたと喜んでおられました。

各事業者には個別の事情があり、新しい生活様式の中での模索が始まっています。

持続可能な社会を目指して、共に汗を流してまいります。

 

DSC_1149 DSC_1122

 

【新型コロナ対策】

公明党が強力に訴えた農林漁業者を支える「経営継続補助金」が新設されました。

事業継続や感染拡大防止に取り組む経費の一部を最大150万円を補助するもの。

6月下旬にも募集・申請受付を始める方針です。

国会論戦では、家賃補助金や観光支援ついて参院決算で質問しています。

200616第2次補正予算、農林漁業者を支える「経営継続補助金」

 

200616国会論戦から、家賃給付金の対象拡大、観光支援策早期実行

 

200616海外旅行の復活、PCRなど検査体制の整備急げ

【今日の公明新聞から】

企業に対しパワーハラスメントの防止措置を義務づける改正労働施策総合推進法(パワハラ防止法)が、この6月から施行されています。

職場の対策について、相模女子大学特任教授の白河桃子氏に聞いています。

200616パワハラ防止法施行、職場の対策どうなる

党デジタル社会推進本部が開催される。コロナ禍で浮き彫りになった課題に対し、社会のデジタル化について政策提言を行っていく。

行政分野では、個人情報保護の観点も含め、総合的に検討するとしている。

保健所をはじめとする医療・介護分野、学校のデジタル化も加速すべきと高木美智代本部長は提起した。

200616党デジタル社会推進本部、コロナ禍踏まえデジタル化を行政や医療で

【今日の出来事】

午前中から所用で熊谷市を往復。

夕方より介護施設へ聴き取り調査。

コロナ禍での今後の課題についてお聴きしました。

ご多用の中を対応頂きありがとうございました。

次なる政策へと必ずや生かしてまいります。

 

【公明新聞から】

今日は休刊日。6月1日に掲載された自転車の安全利用についての記事です。

学校も始まり、自転車での通学の方もおられるでしょう。

緊急事態宣言が解除され、自粛されていた活動も再開しています。

日常、自転車を利用されえる方も増えます。

そのような中、自転車の安全利用についてのポイントをまとめた記事を紹介致します。

コロナ禍での活動、感染症防止対策はもちろんのこと、交通ルールに則った安全な運転に心がけましょう。

200601党員講座、自転車安全利用のポイント

【今日の出来事】

午前中は、マンションの臨時総会が開催されました。

分譲マンションの維持管理は管理組合の運営にかかってきます。

当マンションは、理事会と修繕委員会が連携しながら理想的な形で進んでおります。

さらに今後は理事会の細則の作成にとりかかりました。

より良い環境での暮らしを自らの努力で築き上げてまいりたいと思います。

夜は親しい友人のお通夜に参列。

未来を共に語れる大事な人を失い、私も大きなショックを受けています。

ご冥福をお祈りしながら、生前語り合った遺志を大切にしていこうと誓いました。

 

【新型コロナ対策】

新型コロナウイルス感染症拡大と闘ってきた公明党。

暮らしを直撃したコロナ禍での対策。

公明党が推進してきた主な施策を紹介しております。

ご覧ください。

また、中山健夫京都大学大学院教授の「新型コロナとビッグデータ」も読みごたえがあります。

200614コロナ禍と公明党の戦い

 

200614新型コロナとビッグデータ

【今日の公明新聞から】

200614安心の社会保障を目指して、通常国会で成立の法律などから安心の社会保障を目指して、公明党は党内の厚生労働部会を中心に政策を進めてきました。

今国会において、政策提言してきた内容が随所に反映されたものとなっております。

年金制度改革、社会福祉法等改正法成立、少子化対策の新大綱など解説しております。

【今日の出来事】

羽村市議会の6月定例議会が始まっています。

今議会は一般質問を議会の意志で取り止めました。

限られた職員での新型コロナウイルス感染症対策を迅速に行うためとの理由です。

本来は、一般質問は市民の負託を得た議員としての権利であるはずです。

行政には細々とした事まで多くの課題があり、行政の目の行き届かない分野を、それぞれの議員の視点で行政に対して一般質問していきます。

これまでも一般質問を通して多くの事項を実現させて頂きました。

6月議会でも準備していた質問もいくつもありました。

しかし、これまで経験したことのないコロナ禍における初期段階での行政運営を全力で取り組むことを最優先するとの議会判断が働きました。

 

私個人としては、一般質問は継続して行うべきとの立場です。

それゆえに、議員全員協議会で議会が一丸となって取り組んでいことうとの提案を行いました。

昨日、各会派から提案があった事項を議会事務局でとりまとめた一覧をメールで送ってもらいました。

重なる内容もありますが、全部で85項目でした。

公明党からは29項目の提案を上げおります。

来週の議員全員協議会で協議予定です。

現在のコロナ禍とこの先の「第2波」「第3波」に備える意味でも、この要望書も早めの対応が望ましいと思います。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

第2次補正予算が成立しました。

国会での審議の上、スピード感が求められましたが、共産党は反対したが、与野党の賛成多数で可決しました。

コロナ禍の克服を目指して羽村市の次なる補正予算も早急に作成し、議会審議の上での成立を期待したい。

本来は1次補正予算で現場では必要なものが第2次に回ったとの認識で急ぐ必要があります。

 

このようなことを踏まえ、今日もコロナ対策の記事を紹介します。

①2次補正予算が成立とポイント

③山口代表、斉藤幹事長の記者会見

④休業給付の特例法成立

⑤就職氷河期、再来を防ぐには。慶応大学太田聰一教授に展望を聞く(土曜特集)

200613コロナ対策強化の2次補正予算成立

 

 

200613第2次補正予算のポイント

 

 

200313斉藤幹事長会見、ワクチン開発政治が司令塔に

 

200613山口代表会見、迅速、確実に届ける流れを

 

200313休業給付の特例法成立、一時金差押え禁止も

 

200613就職氷河期、再来を防ぐには(土曜特集)

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羽村市 石居尚郎
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