【今日の出来事】
議会質問の最終準備。
今回公明党として15項目と、これまでで最も多いテーマを扱うこになりました。
私はそのうち、3項目を担当して質問致します。
心して臨んで参ります。
防災アンケートも進めていいます。
【今日の公明新聞から】
「浸水想定区域」「土砂災害警戒区域」「造成宅地防災区域」「津波災害警戒区域」
これらの言葉をご存じでしょうか。
洪水や土砂災害、高潮などによる水害リスクのある地域を指す言葉です。
不動産取引の際、説明の義務化をすべきと、先日の衆院予算委員会で公明党が主張。
業界団体や自治体と連携・調整し、できるだけ速やかに導入するとの答弁。
土地家屋の価値に影響することが予想されますが、命の価値こそ第一との判断に評価したい。
【今日の出来事】
午前中はチューリップ保育園の発表会を参観。
子ども達の歌声が心に響きました。
また子ども達を思うスタッフの心が、会場いっぱいに温かく包んでおりました。
お招きいただき有難うございました。
午後は羽村市議会が主催するタウンミーティングを開催。
議会任に実行委員会を組んで今日まで準備を進めてきました。
議会の3つの委員会に分けて3つのテーブルを用意。
私は総務委員会のテーブルの進行役を務めさせていただきました。
そのグループに12人の市民の方が参画。
委員会としての様々な活動範囲をお示しましたが、教育に関心のある方が多いようでした。
教育と言っても、子ども達の未来や教育の質、一番身近な教師への応援、子どもの安心安全など多岐な意見が出ました。
今日のテーマは、「みんなで考えようはむらの魅力」でした。
皆さま情熱的に語って下さり、おひとりお一人が何より次代を担う子どもたちの未来を真剣に考えておられる事に感動しました。
それこそが、はむらの魅力だと私は思いました。
参加下さった市民の皆さま、ご準備いただいた実行委員会の皆さま有難うございました。
【今日の公明新聞から】
新型肺炎に対しWHOは緊急事態宣言を、日本政府は感染症法の「視点感染症」とすることを決めました。
政府や都道府県や基礎自治体の対応と共に、各自での予防が大切となります。
公明党も第2回となる対策本部を開催。
高木美智代衆議院議員より資料もご提供いただきました。
羽村市としても、西多摩保健所等と連携し万全の体制をとって頂きたいと思います。
手洗いやうがい、アルコール消毒など危機管理に努めて参りましょう。
【今日の出来事】
午前中は、監査委員として月例会出納検査に臨みました。
午後は、経営者の方と懇談。
それぞれの分野の課題をお聞きしました。
夜は、明日の東京都後期高齢者医療広域連合議会の準備。
総支部の事務仕事が遅くまでかかってしまいました。
【今日の公明新聞から】
中国を中心に感染が拡大している新型コロナウイルスによる肺炎。
政府は28日、感染症法に基づく「指定感染症」と検疫法の「検疫感染症」に指定する政令を閣議決定しました。
公明党としても同日朝9時、「新型コロナウイルス関連肺炎対策本部」の会合を開きました。
同じ28日、都議会公明党は小池都知事に対し、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策に関する緊急要望を行いました。
チャーター機で中国・武漢市から帰国する日本人を一定期間、都立病院や都立施設で経過観察をして、感染の有無の確認を主張。
また、多摩地域において「都立病院で入院を受け入れる体制が整っていない」として、感染症科を持つ都立多摩総合医療センターで対応するよう求めました。
パンデミックを防ぐ、迅速な対応が求められます。

【今日の出来事】
午前中は告別式。
12年前にご縁を結んだご婦人。
95年の尊い生涯に思いを寄せて読経唱題。
一人残された息子さんとお母さまを偲びながら昼食会。
午後から市民相談。
じっくりお話を伺う。
夜は、青年会議所の賀詞交歓会。
崇高な精神で若い力が地域で活躍されておられる事は頼もしい限りです。
有意義な意見交換もできました。
【今日の公明新聞から】
日頃目にすることはない社会インフラ、水道管や下水管など。
使えなくなるとその有難さが身に沁みます。
昨年秋の奥多摩町での断水、和歌山市での漏水する水道管の補修工事の問題。
水道管の法定耐用年数は40年。
羽村市も高度成長期に急速に発展した町。
継続的に水道管路の交換工事を進めている。
昨年は水道法が改正されました。
持続可能な水道事業を、我が町の未来にとって何が大切か。
考える機会があっても良いのではないでしょうか。
あたりまえに何時でも水道が供給できる社会。
その陰で、日々懸命に安心安全を届けている人たちの事も忘れてはいけません。
【今日の出来事】
羽村市交通安全推進委員会の新年出動式が開催されました。
年間を通して、交通安全対策に取り組む皆さま。
日々の生活がある中で、自ら志願をして地域貢献されておられる姿はいつも感動させられます。
今年一年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
その後は、地域の集いに参加。
ご一緒に楽しませていただきました。
そのまま、市民相談の対応で動く。
一歩でも前進する事を祈るのみ。
夕刻より、懇親会。
様々意見交換ができた有意義な懇談となりました。
【今日の公明新聞から】
高齢者による交通事故を防ぐための安全装置の種類や費用、助成制度を解説。
国交省ホームページには対象となる車種も紹介されています。
ご一読ください。
【今日の出来事】
朝いちばんで訃報をいただいた。
十年以上前から交流がある方です。
95歳とは思えない艶のあるお顔は微笑んでおられるようでした。
懇ろに読経唱題をさせて頂きました。
遅れてマンションの理事会に参加。
丁寧な協議をする当マンションの体質は本当に素晴らしいと思いました。
午後は第
22回目となる地域教育シンポジウムが開催されました。
大人と子どもが同じ目線で話し合う取り組みは双方にとって実りあるものとなっております。
実行委員会の皆さま本当にお疲れ様でした。
夜は懇親会に参加。
寒い雪も止んでほっとしました。
【今日の公明新聞から】
中国内陸部での新型コロナウイルスによる肺炎の広がりが心配されています。
16日には国内で初めて感染患者が初めて確認されました。
今年はオリンピック、パラリンピック開催の年で、世界各国から多くの外国人が日本にやってきます。
過剰反応しないことはもちろんであるが、水際での対策がより強固に求められます。
一人ひとりは、うがいや手洗いの励行が求められます。
今年も、ウイルスに負けないでこの季節を乗り切っていきましょう。
【今日の出来事】
12月議会閉会を前にして議会運営委員会が開かれました。
市長から新たな議案が提出され、19日の最終議会で当日議決する事になりました。
終了後は会派での打合せ。夕方まで。
来年度予算要望書提出の最後の詰めです。
来年度の準備がいよいよ開始されます。
本年度を締めくくり、来年にむけて新たなスタートを切って参りたいと思います。
【今日の公明新聞から】
先日開催した、市政報告会において、都議会公明党が推進した自動運転防止装置の9割補助が話題となりました。
詳しい話を聞かせてほしいとの要望がありました。
今日の公明新聞からの記事では、サポカー補助金が補正予算案に盛り込まれたとのこと。
「サポカー」とは、安全運転サポート車の略語で、衝突の危険がある際に自動でブレーキをかけたり、ブレーキとアクセルペタルを踏み間違えた時に急加速を抑制する装置を搭載した自動車のことです。
新しい言葉が、どんどんできますね。
搭載車に補助金が出る制度で、2019年度中に65歳以上のドライバーが対象。
乗用車で10万円、軽自動車で7万円、中古車で4万円を補助します。
この機会に活用できれば良いと思います。
【今日の出来事
】
朝、羽村市を出発して東京ビックサイトへ。
今日は、「WOOD Collection 令和元年」というイベントに参加してきました。
全国各地の国産材が集まる日本唯一の木の祭典と題しただけあります。
東京都面積の4割は山林であるということをご存知の方は少ないかもしれません。
世界的にも23区が注目されますが、「緑の東京」とも言うべき地域が西多摩地域に広がっているのです。
そこで生産される多摩の木材。
今再び、注目を集める時期が来ていると思います。
多くの方との交流や意見交換をさせて頂きました。
出会いを大切に、次のステージへつなげて参ります。
夜は、支部会を開催し、市政報告をさせて頂きました。
SDGsを学校教育に、デジタル平和資料館の提案、子ども読書活動の推進、質の高い魅力的な教育と子育て支援等々の提案。
通り抜け目的で生活道路を走り抜ける車。地域の道路安全対策など様々な身近な話題。
一つひとつが皆さまからの大切な相談やご意見。
これを毎回の議会質問で取り上げてきました。
その後の質疑は、私にとっても実りあるものとなりました。
寒い中をあしをお運びいただき、有難うございました。
【今日の公明新聞から】
東京都でもいよいよドクターヘリ導入の検討が決まりました。
昨日開かれた都議会での公明党高倉都議の代表質問で明らかになりました。
災害時での活躍が期待されます。










