【今日の出来事】
羽村市議会議員選挙の告示まで、いよいよあと3日。
定数18人に対して、23人の立候補が予定されているとの報道。
現職17人、新人5人が出馬予定で、新人は何れも有力候補。
張り詰めた緊張感の中で本番を向かえようとしています。
今日も挑戦。明日も挑戦。
【今日の公明新聞から】
「頑張る男に語る、公明党の実績」
工夫したタイトルですが、とても重要な政策が盛り込まれています。
農家における自然災害への支援もそうです。
雪害や風水害など自分たちの努力だけでは避けられない大幅な収入減。
これに対して「収入保険制度」の創設をリードしてきました。
また、事業継承制度やものづくり補助金など現場の声を反映した政策を推進。
きめ細かな政策を、国会・都議会と連携して進めていく必要があります。
【今日の出来事】
統一地方選の前半戦が終わりました。
公明党候補にご支援いただきました皆様に心より感謝申し上げます。
多くの仲間が当選させて頂いた中、2名が次点に。
京都市の下京区では、6票差、大阪市の東成区では4票差で涙を飲みました。
たいへん厳しい選挙戦。
羽村市議会議員選挙も後半戦となる14日土曜日告示、21日日曜日投票となります。
全力で戦ってまいります。
羽村市内の小学校では入学式が行われました。
まさに、ピカピカの一年生でした。
教育政策は未来を決する重要な分野です。
元気ですくすく伸びていける環境を整えていきたい。
【今日の公明新聞から】
これまで党として取り組んできた実績がまとめられています。
保育・介護に関わる人への処遇改善は、今後の日本の行方を占う政策です。
AIには出来ない、人間としての触れ合いが重要な職業。
さらなる改善に取り組んで参ります。
この他、公明党が積み上げてきた多くの実績を、語っていきたいと思います。
【今日の出来事】
羽村市議会議員選挙告示まで、いよいよ一週間と迫りました。
桜花爛漫の中、今日も大切な出会いがありました。
【今日の公明新聞から】
2日前にも同じテーマを紹介しました。
『幼児教育無償化』は画期的な政策です。
全世代型社会保障の未来を拓く、価値ある政策。
これには、待機児童解消、保育士の処遇改善、障がい児の発達支援も盛り込まれています。
2006年(平成18年)4月27日、公明党は「少子社会トータルプラン」を正式に発表。
この政策のタイトルは、「チャイルドファースト社会の構築を目指して」でした。
それ以来、自民党や政府と何度も意見交換、予算の確保も大きな課題でした。
血のにじむ努力を公明党を挙げて継続的に取り組んでの衆院内閣委員会での可決。
実現まであともう一歩です。
立憲・共産は、この制度に反対しました。
どのような屁理屈を並べても、この事実は長く歴史に刻まれまれていきます。
社会保障制度など国民生活に影響を及ぼす問題に政治的パフォーマンスを入れるべきではありません。
日本の政治が、今問われています。



【今日の出来事】







【今日の出来事】