【今日の出来事】
午前中は、台風19号の被害調査。
午後からは、昨日から始まりました文化祭の第一期を見学。
午後からは、商工会の講演会に参加。
昨日の奥多摩町の対応で都議会議員と連絡をとり、夜は奥多摩町へ。
本日より東京都水道局の給水車が一挙に13台に拡充されました。
また、急こう配の多い地域において、様々な配慮や協力が充実していました。
住民の皆さまより、その後の状況や現状をお聞きし、次への対応を約してきました。
【今日の公明新聞から】
昨日、都議会公明党議員が東京都西多摩地域を視察。
様々な手を打って帰っていかれました。
ただの物見視察ではなく、住民の声を聞きく。
そして、その場で素早く判断し対応していく。
そして結果を出していく。
出来ることは、すぐ動く。
このことの重要さを改めて実感しました。
【今日の出来事】
午前中は、会派の打ち合わせ。
台風19号で被災された地域への支援や避難所での対応、タイムラインの在り方等について協議。
12月議会への準備も始まります。
午後からは奥多摩町へ。
宮野町議会議員と、高倉、松葉、上野の3人の都議会公明党議員と合流。
現場視察と聴き取り調査を実施。
特別養護老人ホームが断水と聞き、昨日に高倉議員にメール。
本日急遽視察が組まれ、琴清苑を訪問。
実状をお聞きし、直ぐに対応。
高倉都議が何度か東京都とやり取りした結果、各施設に給水車の派遣が決まりました。
命をつなぎ、衛生を担保する水。高齢者福祉施設にとっては死活問題です。
素早い連携により、一歩前に進めることが出来ました。
上水が開通するまで、頑張っていただきたいと思います。
【今日の公明新聞から】
公明党災害対策本部が政府に要請しました。
壊滅的な被害に遭われた地域には早急な対応と予算の確保が欠かせません。
【今日の出来事】
午前中は、高齢者福祉施設を訪問。
施設を地域の方に開放し、介護体操を続けておられました。
お昼からは、地元の福祉委員会が主催するふれあい福祉の集いに参加。
委員の方が、継続的に続けておられる行事です。
地域の繋がりが本当に大切だと実感した、今回の避難勧告。
この小さな集いこそ、今必要な行動だど思いました。
【公明新聞から】
今日は新聞の休刊日。昨日の2面をご紹介。
全国各地で、地元の議員が被災状況を確認に現場を確認しています。
日ごとに明らかになる現状。それを伝え、政治の表舞台に出していく。
地道な作業は続きます。
羽村市を含め、東京都西多摩地域も甚大な被害が明らかになってきました。
昨日は、孤立した奥多摩町の状況を調査。都議会に現場の実情を伝える。
都議会公明党も奥多摩入りする予定だ。
さらに連携を図りながら復旧に全力を尽くします。
【今日の出来事】
台風19号での被害が徐々に明らかになってきました。
被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を望みます。
午前中は、市民ギャラリーの展示を鑑賞。
運営頂いておられる皆さま、いつも有難うございます。
今日から一週間、木村喜一氏の木工展です。
どうぞ羽村市コミュニティーセンターへ足をお運びください。
また、文化祭の指導者展も鑑賞させて頂きました。
午後は、台風19号の影響調査に宮野議員と合流して奥多摩町へ。
土砂が崩れ計画断水を実施していました。
東京都の給水車が出動。各地域を回って頂いているとの事。
急斜面の多い奥多摩町は、それでもそこまで行けない高齢者の方もおられます。
早速、奥多摩町の宮野議員は高倉都議会議員と連携を取り、都への要請をしておりました。
迅速な対応が求められます。
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多くの地域で、多くの現場で、復旧に向けて踏ん張っておられる方がおられます。
日本ラグビーも私たちに勇気と希望を与えてくれました。
頑張れ ニッポン!
各議会と連携を図りながら、私も全力で頑張ります!
【今日の公明新聞から】
大きな爪痕を残した台風19号。
現地調査を踏まえ、被害への対応に関して、都議会公明党が緊急要望を実施。
早期復旧と生活再建を求めました。
【今日の出来事】
午前中は台風19号の対応。
明るくなって市内を巡回。
羽村市は幸いに大きな被害はありませんでした。
それでも今回は、避難勧告が広範囲の地域に出され、千人を超える方がが避難所に避難しました。
昨日より、避難所や役所を行き来きする中で、様々課題が見えてきました。
懸命に頑張る災害対策本部の人々や市民の皆さまのおかげで、日常を取り戻すことができました。
午後は、各自治体の議員と電話で連携を図りながら状況を共有し、災害に強い地域をつくることを確認しました。
多摩川流域の整備充実にむけて、都議会議員とも電話で確認。
今回の経験を踏まえ、次なる対策をさらに具体的に進めて参ります。
【今日の公明新聞から】
東京都の西の端、西多摩地域。8つの自治体があります。
その突端にあるまちが、奥多摩町です。
人口は約5000人。面積は約226平方キロメートルでその94%が山林。
ここで一人で戦う公明党議員の大切な同志がおります。
来月11月17日投票の奥多摩町選に3期目の挑戦をする宮野亨氏。
今回の台風19号直撃でも、共々に連携を図りながら頑張り抜きました。
都議会、国会議員との連携を密にした活動は定評があります。
私も先月の9月15日に宮野さん、藤井都議会議員と共に千葉へ台風被害の調査に伺いました。
一緒になって、今後とも活動を続けていきたいと思います。
皆さま、応援のほど宜しくお願い申し上げます。
【今日の出来事】【今日の公明新聞から】
大型で非常に強い台風19号が上陸しました。
経験したことない規模です。
各自治体では、災害対策本部が設置され職員はじめ関係者の皆さまが必死で対応されておられます。
公明党としても緊急対策本部を設置。
初動対応にとどまらず、復興、防災、減災に取組んでいく。
党総支部としても災害対策本部を設置しました。
河川氾濫のおそれありと、国土交通省は警戒レベル4相当まで緊張が高まりました。
避難勧告が出る前より、避難所へピストン輸送。
何度か訪ねて、やっと避難される方、家に残る方と様々でした。
夜10時過ぎには、雨風ともに落ち着いてきて、避難所から帰る方をお送り。
気になる現場を何か所か点検。
平成19年9月7日の台風と同じ場所が床下浸水しておりました。
明日は、早朝より始動します。
【今日の出来事】
視察3日目、御船町にある「グリーンヒルみふね」を訪ねました。
施設長である吉本洋氏とNPO法人の寺西貞昭理事長は、羽村市でもお会いさせて頂いていました。
羽村市にある特別養護老人ホーム神明園さんとのご縁で、知り合いました。
防災対策を強く進めておられ書籍も出版。
私ども公明党総支部で主催したセミナーでもご講演を頂きました。
実際の施設の様子を拝見させて頂き、昨年の講演内容がよみがえってきました。
また、今回のご説明でも新しく挑戦されおられる内容に感動。
福祉の防災に真剣に向き合う姿勢は、必ずや日本の福祉を変えていく潮流になると期待しています。
福祉施設の安全をどのように守っていくのか。
羽村市にとっても重要な課題です。
今後さらに施策を進めて参ります。
【今日の公明新聞から】
私の9月議会での一般質問のテーマが、介護人材の処遇改善でした。
急速に進む高齢社会に、介護人材の確保が追い付いていない。
このままでは、施設はあってもユニットを閉鎖する可能性も出ています。
人材確保の大前提の一つが、処遇改善です。
消費税率引き上げにより、処遇が改善されたものの、まだまだこれからです。
人材育成、スキルアップ、イメージアップ、処遇改善、これらを同時並行で進めていく必要があります。
今日の視察で、懸命に頑張っておられる施設の皆さまを拝見して、そのことをより強く感じました。
【今日の出来事】
羽村市は動物公園を運営しています。
町の時代に建設され昨年で開園40周年を迎えています。
外周の柵や管理棟、トイレなどが一新して入場口の雰囲気もすっかり変わりました。
ところが、その中の獣舎の多くが古いまま。
動物たちがあまり良くない環境の中で生活しています。
私は動物愛護の観点から、園を継続していくのであれば、計画立てて時代に合った動物園へと変えていくべきであると主張しています。
これまでも議会の中で取りあげてきました。
今回、動物愛護の観点からみた動物園の在り方を調査するために視察を実施。
初日の今日は、大牟田市動物園を訪ねました。
「大牟田動物園を訪ねなさい」と2組の方よりアドバイスを頂いていました。予想を超えて、本当に訪ねてきて良かったと思いました。詳細は、また別の機会に述べさせて頂きますが、発想が凄いです。
動物園の隣りでは、内田麟太郎先生の絵本ギャラリーが建設予定と伺っております。
羽村市動物公園も、童話の動物園として親しまれています。
完成が楽しみです。
大牟田市では、移住・定住促進の取り組みも学んできました。
こちらのテーマも感動。真剣に施策を進める職員の姿勢と内容。羽村市でも是非とも参考にさせて頂きます。
ご対応頂いた皆さま、たいへんお世話になりました。
【今日の公明新聞から】
外国人労働者を受け入れている中で、問題となっているのが外国籍の子ども達の教育環境です。
公明党はこの問題を国会でも取りあげ、文部科学副大臣が調査の実施を約束。
今回その調査結果が発表されました。
それによりますと、外国籍児の15.85%が学校に在籍していないか、その可能性が高い事が明らかになりました。
今後、予算措置なども含め早急に対応していく必要があります。

















