【今日の出来事】
今回の訪問調査でも、人に真心で尽くしている方が言われなき中傷にあっていることがありました。
今日の公明新聞の記事は、人権侵害に対するものです。
新しい生活様式とは、他者を思いやる心を持ちながら自らを守ることにあると思います。
東京都が発表する新型コロナ感染者数は、予断を許さない状況にあります。
引き続き、第2波に向けた対応に全力を挙げてまいります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
公明党のインターネット上の誹謗中傷・人権侵害等の対策プロジェクトチームが、総務相に提言を申し入れ。
被害者救済と人権侵害抑止の制度の見直しを要請しました。
全国ハンセン病療養所入所者協会の藤崎陸安事務局長より、人権侵害について聞いている記事もご一読下さい。
また生活困窮者支援も継続した支援が必要です。
文化芸術の担い手支援も忘れてはなりません。
国の第2次補正予算を受けて、引き続き支援強化に力を注いでまいります。
【今日の出来事】
午前中は党総支部の打ち合わせを行い、今後の活動について協議しました。
午後は、防災アンケートを踏まえた報告ニュースの編集委員会に参加。
出水期に入り感染症との複合災害が懸念されます。
感染症の第2波に備えた対策に全力をあげる下半期としていきたいと思います。
【今日の公明新聞から】
今日は75年の節目となる沖縄戦終結の日。
毎年6月23日は、沖縄全戦没者追悼式が行われます。
そこで毎年沖縄の児童生徒の代表が平和の詩を発表しています。
今年も女子高生が朗読。
決して忘れてはならない日。
毎年この日は、戦没者に祈りを捧げるとともに平和を誓う日です。
【新型コロナ対策】
臨時休校に伴う休業補償額が引き上げられます。
フリーランスの方も対象となり、公明党の主張が反映されたものとなりました。
社説では、唾液でのコロナ検査を取り上げ、医療従事者の負担軽減へ普及を急げと主張。
また、国民健康保険料などの減免について、要望者の声を受けて実現したことにふれています。
【今日の出来事】
本日も新型コロナの第2波への備えようと調査活動を継続。
午後から西多摩地域広域行政圏の事務局と意見交換。
6月5日に意見交換を行い、新型コロナ対策では同協議会とは2回目の会談。
医師会の先生方、介護施設等を訪問調査した上での再度の訪問。
西多摩地域で要介護施設で1万5千人おられる。
この命と従事者をどう守っていくのか。
ここに焦点を当てて対策を練ってきました。
何としてもこの地域からクラスターを発生させないとの一念で全力をあげてまいります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
まさに、私が今取り組んでいる課題について、長崎大学学長の河野茂氏が所見をお寄せいただきました。
「高齢者や障がい者の弱者保護の対策急げ」との見出し。
河野氏は、一般市民の理解こそ重要と指摘。
また病院への緊急的な助成を急ぐべきと主張。
またIoT化を介護施設で進め、命を守る政策的な手当をと訴えておられます。
世界一要介護者施設が密集すると言われいる西多摩地域にとっては、愁眉の急を要する問題です。
【今日の出来事】
本来今日は、はむら夏祭りの日として設定されていました。
毎年多くの人で賑わう羽村市のイベントです。
今後新しい生活様式での在り方が問われてきます。
通信の配布と懇談の日となりました。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
「文化芸術の灯を守り抜く」との強い意志で政策を進めてきた公明党。
感染症も目に見えませんが、文化芸術が人に与える影響も目に見えにくいものでしょう。
しかし文化芸術には、確実に人の心に勇気と希望が芽生え、やすらぎや充実感を実感する世界があります。
新しい生活様式でのスタートですが、各分野での活躍が期待されます。
厚生労働省で接触確認アプリの配信が始まりました。
多くの人の参加で早期に対策が取れ、感染拡大を防止する役割があります。
【今日の出来事】
梅雨の真っ只中。雨の一日となりました。
今日も一日、コロナ対策の聴き取りを実施。
午前中は医療関係者から、午後は近隣議員との連携、夕方は看護関係の方からお話を伺いました。
感染症第2波に備えた対策が急がれます。
【新型コロナ対策】
今日から移動自粛が全面解除されました。
新しい生活様式への挑戦が本格スタートします。
意識して実践し、習慣化できるよう努めてまいりましょう。
今日は不妊治療助成で、2月以降の減少に対応しています。
【今日の公明新聞から】
7月から一斉にレジ袋が有料化となります。
車にも、日ごろ使用する鞄にもエコバッグが入っています。
小さな一歩が未来への大きな改善に繋がります。
【今日の出来事】
午前中は、常任委員会が開催され、終了後何人かの議員と意見交換。
午後は、昨日開催された議員全員協議会での提案をまとめる会議が行われました。
議会での議員間討議が一歩前進か。
さらに生きた政策議論を深めていける議会へと前進していけるよう力を尽くしてまいります。
【新型コロナ対策】
コロナ国会とも言える、通常国会が閉幕しました。
公明党が提案した専門家会議の設置は、さまざまな教訓を示唆しました。
その他、現場の声を聞き政策提言を重ねてきました。
今後、さらにスピード感をもった対応を期待したいと思います。
【今日の公明新聞から】
マイナンバーカードを持っている方へのサービスの受付が7月1日からスタートします。
「マイナポイント事業」の開始は本年9月から。
マイナンバーカードの普及促進が急がれます。
【今日の出来事】
本日は終日、羽村市議会の議員全員協議会でした。
午前中は、第2回目となる市からコロナ対策について説明がありました。
私からは、羽村市に対して特養や老健施設、グループホームなど介護施設への感染防止策を強化を要請。
羽村市だけでなく広域的に関係機関と連携して進めるよう申し入れしました。
午後からは、議会から羽村市へ要請する内容について協議。
各会派で持ち帰り明日、代表者で再度協議することになりました。
全員協議会終了後は会派で内容を吟味。
85項目あった内容を20項目に集約していくことを確認し、明日の協議会に臨みます。
議員全員一致のもとで、具体性のある実践的な要望書とり、一歩でも対策を前に進めてまいります。
【新型コロナ対策】
第2次補正予算に、妊産婦支援が盛り込まれました。
有給休業の促進策や分娩前のPCR検査に全額補助など公明党が当事者の声から提案したもの。
支援が急がれます。
国会論戦からは、休業支援金や外国人実習生支援について質問。
コロナ禍での熱中症予防の記事もご覧ください。
【今日の公明新聞から】
山口代表が記者会見が行われ、明日告示される東京都知事選挙について触れました。
実施的に現職の小池百合子氏を応援すると発表。
老朽化したマンション建て替えが容易に。
マンション対策が進みます。
政府は、陸上イージス配備を停止すると発表。
これに対して公明党は、政府に説明責任を果たすよう要請した。
【今日の出来事】
コロナ禍の影響と今後の課題について、聴き取り調査続けています。
午前中は介護施設を訪問させて頂きました。
強い緊張感で今日まで一つひとつできる限りの対策を取っておられました。
仮に施設でクラスターが発生した場合、手の施しようがない現実がある。
問題は「ひと」の確保。援助が必要な人を抱え、介護従事者が不足すれば緊急事態となる。
様々な角度から検証しても他からの応援も困難と考えておられます。
1万5千床余りの療養病床・精神科病床・医療医院・特養ホーム・老健施設等がある西多摩地域。
この地域に第2波が襲い、施設でクラスターが発生した場合、現段階では自己完結で乗り切るしかないとの懸念。
この問題をどのように乗り越えていくのか、各自治体の首長の責任は重いと言わざるを得ない。
広域的にも連携を図り、第2波にどう備えるのか、今、真剣に議論し道筋ををつくるべき時と実感。
午後は、子育て施設、飲食店を訪問。
下は新たに設置されたベンチでの記念写真。
チャーリーブラウンとソーシャルディスタンスが取られていないと反省。
施設内にある自動販売機は、災害時に無料で飲料できるものを備えています。
飲食店は、持続化給付金が届いたと喜んでおられました。
各事業者には個別の事情があり、新しい生活様式の中での模索が始まっています。
持続可能な社会を目指して、共に汗を流してまいります。
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【新型コロナ対策】
公明党が強力に訴えた農林漁業者を支える「経営継続補助金」が新設されました。
事業継続や感染拡大防止に取り組む経費の一部を最大150万円を補助するもの。
6月下旬にも募集・申請受付を始める方針です。
国会論戦では、家賃補助金や観光支援ついて参院決算で質問しています。

【今日の公明新聞から】
企業に対しパワーハラスメントの防止措置を義務づける改正労働施策総合推進法(パワハラ防止法)が、この6月から施行されています。
職場の対策について、相模女子大学特任教授の白河桃子氏に聞いています。
党デジタル社会推進本部が開催される。コロナ禍で浮き彫りになった課題に対し、社会のデジタル化について政策提言を行っていく。
行政分野では、個人情報保護の観点も含め、総合的に検討するとしている。
保健所をはじめとする医療・介護分野、学校のデジタル化も加速すべきと高木美智代本部長は提起した。
【今日の出来事】
午前中から所用で熊谷市を往復。
夕方より介護施設へ聴き取り調査。
コロナ禍での今後の課題についてお聴きしました。
ご多用の中を対応頂きありがとうございました。
次なる政策へと必ずや生かしてまいります。
【公明新聞から】
今日は休刊日。6月1日に掲載された自転車の安全利用についての記事です。
学校も始まり、自転車での通学の方もおられるでしょう。
緊急事態宣言が解除され、自粛されていた活動も再開しています。
日常、自転車を利用されえる方も増えます。
そのような中、自転車の安全利用についてのポイントをまとめた記事を紹介致します。
コロナ禍での活動、感染症防止対策はもちろんのこと、交通ルールに則った安全な運転に心がけましょう。




































