menu
バックナンバー 2020年 6月

【今日の出来事】

午前中から所用で熊谷市を往復。

夕方より介護施設へ聴き取り調査。

コロナ禍での今後の課題についてお聴きしました。

ご多用の中を対応頂きありがとうございました。

次なる政策へと必ずや生かしてまいります。

 

【公明新聞から】

今日は休刊日。6月1日に掲載された自転車の安全利用についての記事です。

学校も始まり、自転車での通学の方もおられるでしょう。

緊急事態宣言が解除され、自粛されていた活動も再開しています。

日常、自転車を利用されえる方も増えます。

そのような中、自転車の安全利用についてのポイントをまとめた記事を紹介致します。

コロナ禍での活動、感染症防止対策はもちろんのこと、交通ルールに則った安全な運転に心がけましょう。

200601党員講座、自転車安全利用のポイント

【今日の出来事】

午前中は、マンションの臨時総会が開催されました。

分譲マンションの維持管理は管理組合の運営にかかってきます。

当マンションは、理事会と修繕委員会が連携しながら理想的な形で進んでおります。

さらに今後は理事会の細則の作成にとりかかりました。

より良い環境での暮らしを自らの努力で築き上げてまいりたいと思います。

夜は親しい友人のお通夜に参列。

未来を共に語れる大事な人を失い、私も大きなショックを受けています。

ご冥福をお祈りしながら、生前語り合った遺志を大切にしていこうと誓いました。

 

【新型コロナ対策】

新型コロナウイルス感染症拡大と闘ってきた公明党。

暮らしを直撃したコロナ禍での対策。

公明党が推進してきた主な施策を紹介しております。

ご覧ください。

また、中山健夫京都大学大学院教授の「新型コロナとビッグデータ」も読みごたえがあります。

200614コロナ禍と公明党の戦い

 

200614新型コロナとビッグデータ

【今日の公明新聞から】

200614安心の社会保障を目指して、通常国会で成立の法律などから安心の社会保障を目指して、公明党は党内の厚生労働部会を中心に政策を進めてきました。

今国会において、政策提言してきた内容が随所に反映されたものとなっております。

年金制度改革、社会福祉法等改正法成立、少子化対策の新大綱など解説しております。

【今日の出来事】

羽村市議会の6月定例議会が始まっています。

今議会は一般質問を議会の意志で取り止めました。

限られた職員での新型コロナウイルス感染症対策を迅速に行うためとの理由です。

本来は、一般質問は市民の負託を得た議員としての権利であるはずです。

行政には細々とした事まで多くの課題があり、行政の目の行き届かない分野を、それぞれの議員の視点で行政に対して一般質問していきます。

これまでも一般質問を通して多くの事項を実現させて頂きました。

6月議会でも準備していた質問もいくつもありました。

しかし、これまで経験したことのないコロナ禍における初期段階での行政運営を全力で取り組むことを最優先するとの議会判断が働きました。

 

私個人としては、一般質問は継続して行うべきとの立場です。

それゆえに、議員全員協議会で議会が一丸となって取り組んでいことうとの提案を行いました。

昨日、各会派から提案があった事項を議会事務局でとりまとめた一覧をメールで送ってもらいました。

重なる内容もありますが、全部で85項目でした。

公明党からは29項目の提案を上げおります。

来週の議員全員協議会で協議予定です。

現在のコロナ禍とこの先の「第2波」「第3波」に備える意味でも、この要望書も早めの対応が望ましいと思います。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

第2次補正予算が成立しました。

国会での審議の上、スピード感が求められましたが、共産党は反対したが、与野党の賛成多数で可決しました。

コロナ禍の克服を目指して羽村市の次なる補正予算も早急に作成し、議会審議の上での成立を期待したい。

本来は1次補正予算で現場では必要なものが第2次に回ったとの認識で急ぐ必要があります。

 

このようなことを踏まえ、今日もコロナ対策の記事を紹介します。

①2次補正予算が成立とポイント

③山口代表、斉藤幹事長の記者会見

④休業給付の特例法成立

⑤就職氷河期、再来を防ぐには。慶応大学太田聰一教授に展望を聞く(土曜特集)

200613コロナ対策強化の2次補正予算成立

 

 

200613第2次補正予算のポイント

 

 

200313斉藤幹事長会見、ワクチン開発政治が司令塔に

 

200613山口代表会見、迅速、確実に届ける流れを

 

200313休業給付の特例法成立、一時金差押え禁止も

 

200613就職氷河期、再来を防ぐには(土曜特集)

【今日の出来事】

午前中から市民相談の対応で弁護士事務所へ付き添う。

いつもお世話になっている弁護士事務所ですが、相談者に分かりやすく対応が早いので喜ばれております。

終了後も今後の対応について相談者と協議。

着実に進めていけるよう、今後も応援してまいります。

 

「羽村市新型コロナウイルス感染症対策本部会議」で以下のことが決まりました。

○羽村市自然休暇村 6月19日から再開

○市役所土日閉庁 6月末まで 7月以降は土曜日のみ開庁(その後については状況を見て判断していく)

○文化祭の中止について

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

新型コロナウイルス感染症対策の推進について今日もご報告いたします。

①参院予算委員会で、「保健所の強化、国の責任で」「文化芸術支援3月まで遡って」「非正規の解雇を防げ」

②子育て世帯への臨時給付金支給始まる

③医療・介護・障がい福祉従事者らへの慰労金、患者発生日から

④外食時の感染予防について

200612参院予算委、「保健所強化国の責任で」「文化芸術支援3月遡って適用を」「非正規の解雇を防げ」

 

200612子育て世帯への臨時給付始まる

 

200612医療・介護・障がい福祉の従事者らへの慰労金、患者発生日から対象

 

200612新型コロナそこが知りたい、外食時の感染予防

 

【今日の出来事】

午前中から通信を配りながら、何人かの方と懇談。

高齢者のひとり暮らしが増えていることも実感。

サポートのネットワークの必要性を改めて感じました。

 

マンションの臨時総会も近く、そのための準備も進めました。

 

【新型コロナ対策】

新型コロナウイルス感染症対策でのご相談を頂く中で、行政手続きが遅かったとの声を多くいただいてきました。

その大きな要因の一つが、行政のデジタル化の遅れです。

コロナ禍が突きつけた課題は大きなものがあります。

日々の生活を懸命に生きている人にとって、本当に必要な時に必要な支援が受けられなければ何の意味もありません。

公明党のデジタル社会推進本部の活動に期待したいと思います。

 

東京都の補正予算が成立しました。

公明党の主張が随所に散りばめられた予算となっています。

都予算の成立を受け、羽村市の次なる補正予算の成立が急がれます。

200611党デジタル社会推進本部が政策提言へ議論開始

 

200611都補正予算成立

 

200611新型コロナそこが知りたい、運動する際の注意点は

 

【今日の公明新聞から】

電話リレーサービスが2021年から開始。

障がい者団体の声を受け、公明党が進めてきた地道な取り組みが一つ実現しました。

全国ろうあ連盟の理事長が国会内に謝意を伝えに公明党を訪問されました。

 

200611聴覚障がい者みんなの喜び、電話リレーサービス実現

【今日の出来事】

今日は、羽村市議会へ各会派から新型コロナウイルス感染症対策の提案を提出する日でした。

公明党としても会派で協議をし提出しました。

 

この背景は、5月21日に開催された羽村市議会議員全員協議会に遡ります。

緊急事態宣言が続いた中で、久しぶりに議員が集った会合でした。

羽村市からこれまでの感染症対策の説明と質疑があり、その後議員での協議となりました。

ここで感じたことは、感染症対策に対する議員間の温度差でした。

そこで18人が情報を共有して、議会として市に要請する流れを作ろうと提案。

その後の6月1日の議員全員協議会で、議長より全員協議会で取り組んでいく提案があり全会一致で決定しました。

それぞれの会派が提案を持ち寄り、全員で協議してまとめたものを市長に要請していく事になります。

次の全員協議会は6月17日です。

 

夜は、マンションの寄り合いがあり、種々協議しました。

マンション管理の質を上げることは、不断の努力が必要です。

全管理組合員が当事者意識で頑張ることです。

良き隣人に恵まれて活動できる事に感謝です。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

 

今一番急がれる対策の一つが、複合災害に対応する避難所の体制構築です。

またワクチン開発も急がれます。

今日の公明新聞からこのような話題をご紹介致します。

①避難所運営マニュアル 感染症対応版を作成(山形市)

②「新型コロナが日本に問うもの」と題した、日本大学危機管理学部先崎彰容教授の言。

③衆院予算委で発言、病院経営の破綻防げ、全自動PCR導入促す

④国会論戦や党プロジェクトチームの活動

200610山形市、避難所運営マニュアル感染症対応版を作成

 

200610新型コロナが日本に問うもの(解説ワイド)

 

200610衆院予算委より、次の感染ピークを見据え病床確保、検査強化、病院経営の破綻防げ

 

200610国会論戦から

 

200610党合同会議で感染研の長谷川氏、ワクチン開発課題を訴える

 

200610党合同会議で感染研の長谷川氏、ワクチン開発課題を訴える

【今日の出来事】

本日より6月議会が始まりました。

それに先立ち、羽村市議会公明党として「第2波」「第3波」に備えた感染症対策の緊急要望書第2段を提出しました。

主な内容としては、

〇 オンライン授業を開始できる体制の構築

〇 学ぶ機会を取り戻しつつも、児童生徒の緊張感を解いて不安や悩みに真摯に耳を傾ける体制を

〇 ひとり親家庭へ、市独自のさらなる支援策の実施

〇 西多摩地域広域行政圏の連携強化

〇 国や都の施策から外れた事業者への支援

〇 顧客のための駐車場も含めた賃貸店舗の家賃補助

〇 避難所の3密対策の推進

〇 「第2波」「第3波」に備える危機管理を統括する組織横断的な担当の設置

など29項目の内容で提出しました。

 

感染症の専門家は、秋冬に第2波の恐れありと指摘。

逆算すると6月・7月で対策概要を決定し、8月・9月で具体的に内容を詰めて10月以降には実行に移せることが理想と考えます。

国の第2次補正予算を見据えて、次のステップへと邁進していけるようさらに全力を尽くしてまいります。

 

200609緊急要望第二段提出

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

国会では、第2次補正予算の代表質問が衆参両議院で行われました。

第2波、第3波に備えた重要な予算であり、早急な成立が求められます。

この国会での可決を受けて、地方自治体は次の一手となる補正予算を緊急に組んでいきます。

羽村市の次の補正予算も審議をしてスピーディーに動きだす必要があります。

現場は待ったなしです。

200609第2次補正予算審議入り

 

200609第2次補正予算案衆参代表質問要旨

 

 

 

 

200609第2次補正予算案衆参代表質問要旨

【今日の出来事】

朝から終日市役所。

明日提出予定の羽村市議会公明党として、第2段となる緊急要望の最終確認。

会派4人で議論を交わす。

「第2波」「第3波」に備えた、一刻も早い対応を求めるものです。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

今日も何人かの方と語り合いました。

いつまでコロナ対策をすれば良いのかと。

ワクチンが出来て、それが国民に行き渡るまででしょうと答えました。

それまでは、戦いを続けていく覚悟が必要だと思います。

今日も挑戦の日々でのコロナ対策の記事を紹介していまいります。

①第2次補正予算案から、医療・介護・障がい福祉従事者らに慰労金

②新型コロナ、日本の対策を世界が評価

③熱中症に気を付けよう、リスク高いマスク着用

④困窮者への家賃補助

⑤自衛隊の医療支援、感染第2波でも機動力に期待(社説)

⑥松山市、ひとり親家庭に応援金、障害年金受給者世帯も追加

⑦コロナ禍で農水省が緊急事業

200609第2次補正予算案、医療・介護・障がい福祉従事者らに慰労金

 

200609新型コロナ、日本の対策世界が評価

 

200609熱中症に気を付けよう、リスク高いマスク着用

 

200609困窮者への家賃支援 200609自衛隊の医療支援(社説)

 

200609松山市、ひとり親家庭に応援金と障害年金受給世帯も追加

 

200609コロナ禍で農水省が緊急事業

【今日の出来事】

今日は終日議会通信を持って回りました。

何人かの方とも久しぶりの懇談もできました。

来週から議会。

公明党の政策提言が随所に入っている国の第1次・第2次補正予算案をもとにした支援策などが羽村市議会でも協議されていきます。

スピード感をもった行政運営に期待します。

 

【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】

新型コロナの問題が発生し、総支部として災害対策本部を設置。

そこには都議会議員にも加わって頂き、日々連携が取れる体制を構築。

特に今回は、高倉良生都議会議員が私たちと東京都・国への橋渡し役を担って頂きました。

本日公明新聞の1面で高倉都議の記事が。

中野区選出の議員で、あり中野区の話題が中心ですが、都議会の政調会長として、西多摩地域の担当都議として、その行動力は抜群です。

日々ご一緒に奮闘出来れいることに感謝です。

さらに連携を強めながら、皆さまのご期待にお応えしてまいります。

 

新型コロナ禍での学生支援は、公明党がいち早く対応しました。

私自身も学生時代はアルバイトが生活の糧でしたので、実感として迫ってきました。

さらなる支援の充実を望みます。

 

200607奔走する議員、高倉良生都議

 

200607学生への経済的支援策

 

【今日の出来事】

昨秋の水害・土砂災害を受けて、公明党として西多摩地域にある2つの党総支部合同で西多摩地域全域での防災アンケートを実施しました。

今日は皆さんに配布する報告書の編集委員会を開きました。

その後の新型コロナの影響も踏まえ、提言も含めて発信していきたいと思います。

 

【新型コロナ対策】

新型コロナ対策を進める一方で、課題も浮き彫りになっています。

今日も新型コロナに関する記事を紹介してまいります。

①「迅速な給付がなぜ難しいのか」行政の電子化の現状と課題を中央大学の須藤修教授に聞く

②国会論戦から「オンライン申請の検証を」と主張

③第2次補正予算案、持続化給付金、対象をさらに拡大、要望実る

④ひとり親家庭への支援をさらに

⑤自治体独自の支援策

200606行政の電子化の現状と課題、迅速な給付なぜ難しいのか

 

200606国会論戦から

 

200606第2次補正予算案、持続化給付金、対象さらに拡大

 

200606ひとり親家庭へ、支援さらに

 

200606新型コロナ、自治体独自の対策

 

200606社員寮、居住継続を推進

 

【今日の公明新聞から】

200606復興庁10年延長の改正法成立、福島帰還・移住が柱東日本大震災が起きた時、誰よりも早く現場に入ったのは井上義久幹事長(当時)でした。

東京に戻ると直ちに被災状況を首相に報告して、早急な支援策を提案。

民主党政権下で、復興の指揮系統が混乱しており、一日も早い復興庁や復興担当大臣の設置を公明党は訴え実現させました。

その復興庁も設置期限が2020年3月までだったものを、被災地の声を受け、10年間延長をいち早く主張したもの公明党でした。

 

 

サイト管理者
羽村市 石居尚郎
thishii@t-net.ne.jp