【今日の出来事】
今日も、様々な方々と連携を取りながら、新型コロナ対策や今後の対応を協議しました。
【今日の公明新聞から】
2030年を目標に新たな地球温暖化対策の国際的な枠組みである「パリ協定」が、運用段階に入りました。
環境省の地球温暖化の感染症に係る影響に関する懇談会では、すでに地球温暖化が感染症に及ぼす影響を指摘し警鐘を鳴らしていました。
そこでは「感染症が、温暖化の影響でどう変化するのか、 はっきりとわかったときには『もう遅い』のかもしれません」とコメントしております。
目の前の感染症対策も全力で取り組んでいくべき問題です。
私たち人類は、この先も新たな感染症と戦っていかなければならないでしょう。
それ以前に、私たち人類が、地球規模で、一人ひとりが闘いを起こしていく必要があります。
山本良一東京大学名誉教授は、そのロードマップをと呼びかけておられます。
トップダウンとボトムアップを結束する基盤を作るべきと提案。
この機会にご一読をおすすめいたします。
【新型コロナそこが知りたい】
一人ひとりの行動の継続が、新型コロナに打ち勝つとの思いを込めて、この事を発表されたのでしょう。
私たちも、日々心がけてまいりましょう。
【今日の出来事】
新型コロナ対策、来週の動きを協議。
皆さまの声をお聴きしながら、粘り強く取り組んで参ります。
今日の公明新聞にも掲載されております、第2波に対する備えをどうしていくのか。
政府は全体像を描き、そのロードマップを国民に示していく必要があります。
先の見えない不安の解消は、先を指し示す事です。
危機管理のリーダーシップが問われています。
【新型コロナ対策】
自粛要請でお疲れでしょうが、今日も新型コロナの情報を提供させていただきます。
①国際感染症センタ長が、緊急事態宣言の延長は医療整備の時間が必要であるとのコメント
②新型コロナ「第2波」に警戒を、二木芳人昭和大学客員教授から警鐘
③事業者支援策をどう活用するかのポイント解説
④公明党のコロナ対策の提言・要請
⑤難病などの公費医療の受給者証、有効期限を1年延長
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【今日の公明新聞から】
今日は、ネコのいる生活の話題。
自粛要請の中でも、飼い主のいない猫の捕獲要請で、感染症に配慮しながらボランティア活動を続けておられます。
心より敬意を表したいと思います。いつもありがとうございます。
駅前などに飼い主のいない子ネコが泣いていると、ついついエサを与えたくなります。
しかし、無意味にエサを与えてはなりません。
そのような時のための保護策が掲載されておりました。
コロナ自粛でたいへんな時、動物に癒されている方も多くおられるのではないでしょうか。
こんな時だからこそ、身近な命を見つめて慈しんでいく必要がありますね。
![]() |
![]() |
【今日の出来事】
午前中はマンションの理事会に参加。
緊急工事の検討のため、エントランスホールを換気しながらの短時間開催でした。
マンションの出入口にハンドジェルを設置して感染予防に努めています。
午後は市民相談。
新型コロナの影響に苦しむ事業者。
適切な支援策を検討。
全力で応援して参ります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今日の公明新聞も、重要な事項が目白押しでした。
内容は、以下の通りです。
①困窮学生に10万円給付、公明党学業断念防止へ提言、文科相「早急に対応」を表明
②女性が働く環境整備を、就職・求職の不安を軽く、厚労省に要望
③抗原検査が来週にも承認、PCR検査との組み合わせも
④中小企業の家賃補助急げ! 与党が提言
⑤「テレワークで変わる社会」比嘉邦彦東工大教授(大切な視点です、ご一読を)
⑥心の健康、積極的に相談窓口へ
⑦新手の闇金融「給料ファクタリング」に注意を(詐欺に合わないために、ご一読を)
![]() |
![]() |


【今日の出来事】
市民相談の対応、調査活動の一日でした。
新型コロナの影響で、まだまだ手の届いていない方がおられます。
どこまで、その声を受け止め、政策立案につなげていけるのか。
これからも、これまで以上に勢力的に動いて参ります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
緊急事態宣言延長の影響に対する対応、感染拡大抑止に全力を注ぐ必要があります。
サーチライトのように細部まで見通し、出来る限りの支援を尽くす戦いが今日も続きます。
本日の公明新聞も様々な分野の話題が掲載されております。
以下、ご紹介させていただきます。
①山口代表挨拶、PCR検査の拡充、医療支援について
②介護・福祉サービス支援に緊急提言
③レムデシブル特例承認、公明の提案がみのる
④賃料支援に重点、テナント事業支援
⑤10万円給付のオンライン申請について
⑥妊婦の休業支援を(社説)
⑦PCR検査を迅速・柔軟に、党対策本部が政府に要請
⑧タクシー業界、規制緩和の特例措置開始、公明党尽力
⑨家賃を払えない人への支援
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【今日の出来事】
本日午前11時、羽村市長に対して「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書」を提出してきました。
市民も生活環境が大きく変わり、待ったなしの逼迫した状況にある中での緊急事態宣言が延長。
生活の限界をむかえている市民を守るための要請行動です。
です
要約、以下の通りです。
1 特別定額給付金について、遅くても5月中の支給開始をと訴え、適切な広報やDV被害者や無国籍者等への配慮などの対応を求めました。
2 教育・子育ての分野では、オンライン授業の早期開始のための整備を求めました。また大学生・高校生の支援制度の周知や図書館のオンライン予約なども要請。
3 医療・介護・高齢者の分野では、オンライン診療の推進や介護施設や訪問介護等の感染防止対策、高齢者の見守りや医療従事者へのエールなどを要請。
4 産業振興の分野では、資金繰り支援や休業補償、個人向け各種生活支援・支払猶予制度の周知など。
5 防災減災では、「3密」を防ぐ避難所運営体制や、感染症と水害や地震等との複合災害に備えるよう要請。
6 行政全般では、「新しい生活様式」の普及促進やDV・児童虐待法施策の推進、簡易測定できる体温計の整備など。
全部で24項目にまとめました。
特に、特別定額給付金の早期支給は、多くの市民の方の声です。
心して臨んで頂き、全庁を挙げて取り組んで行くべき課題です。
今後の動きを注視して参ります。
【新型コロナ対策】
本日の公明新聞は休刊日でした。
新型コロナウイルスの影響で、困った時の生活支援の動画を紹介致します。
【今日の出来事】
大型連休も今日で終了。
自粛要請でのステイ・ホーム週間となった本年でした。
様々なご要望を市民の皆さまから頂く中で、羽村市議会公明党としてもしっかりとその声にお応えしていかなくてはなりません。
これまで協議を進めてきた上で、本日もweb会議で最終の詰めを行いました。
多角的、中長期的な視点からも吟味してきました。
補正予算後の取り組みが、どこまで最速で緻密な行動をとれるか、勝負どころです。
生活者の顔を思い浮かべながら、市役所の皆さまにも頑張って頂きたいと思います。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
一律10万円給付の質問を多くお寄せ頂いております。
本来であれば、もう手元に届いていなければならないタイミングだと思います。
一日も早く手続きをして、少しでも生活を支えていかなければなりません。
今日は、一律10万円給付について分かりやすい動画を紹介致します。
また、公明新聞からの記事も併せてご覧ください。
今日の話題は以下の通りです。
①特別定額給付金、申請は郵送かオンラインで(補正予算ポイント解説)
②特別定額給付金は、社会の分断をつくらない制度(佐藤優氏)
③緊急事態宣言の延長、暮らし経済への支援速やかに(社説)
④使用済みマスクの捨て方
⑤「協力金第2弾の実施」を都に求める、都議会公明党、都知事に要望書提出
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【今日の出来事】
本日5月5日、午後1時30分、都議会公明党は小池都知事に緊急要望を行いました。
内容は、①都として協力金の第2弾を打ち出すこと②雇用調整助成金の迅速な支給のための専門家の活用、③3密が懸念される場所へのきめ細かな対策等で、詳細は添付の通りです。
席上、小池知事より「一番喫緊の状況をありがとう。5月末までが重要なのでしっかり受け止めさせていただく」とのコメントがありました。
住民の皆さまから頂いた声が地元の議員を通して、着実に東京都に届いております。
内容は以下の通りです。
緊急事態宣言の延長に伴う都の措置に関する緊急要望
国は昨日、緊急事態宣言を5月末まで延長することを決定した。
それに伴い、都としても新たな対策を早急に示す必要がある。
事業者への支援策として国は家賃助成等を検討しているが、いまだ具体的な内容が明確ではない。
7日から再び休業要請が継続されるにあたり、スピード感を持って支援を講じていくため、都としても協力金の第2弾を打ち出す必要がある。
さらに雇用される人にとって雇用調整助成金による速やかな支援が不可欠であるが、申請が複雑で事業者に混乱が生じている。専門家の活用を広げることにより、迅速な支給を図っていくことも強く望まれている。
また、今後も「自粛」をしっかりと堅持することは、感染拡大を防ぐため必要であるが、場所によっては3密が懸念される状況が生じており、きめ細かな対策も強く求められている。よって、以下要望する。
- 緊急事態宣言の延長に伴い、都が実施している協力金について第2弾の実施を至急打ち出すこと。併せて、特措法に基づく都の独自判断による範囲の拡大を図るとともに、時短の在り方など制度の拡充を図ること。
- 雇用調整助成金申請の円滑化と支給の迅速化を図るため、東京しごとセンターで行っている社会保険労務士の無料派遣だけでなく、協力金申請における専門家活用と同様の仕組みで各現場での活用を図れるようにすること。
- 土、日、祝日において、ホームセンターなど客の密集状況が生じている場所については、業界団体を通して適切な対策を講じること。多摩川や秋川沿いのバーベキュー場をはじめ屋外において人が集まっている場所についても、警察と協力して対策を講じること。
- 学校休校の延長にあたっても、児童・生徒の家庭での虐待を早期に発見するため、週に1回、短時間でも3密を回避して分散登校を実施すること。また、その際に、登校してこなかった児童・生徒に対して必ず担任が家庭訪問を実施して状況を把握するとともに、学習に取り組める環境づくりを支援すること。
- 都職員の医療施設関係者、福祉施設関係者で、通勤に一定時間を要する方については、リスク回避の観点から、受け入れ施設の状況を考慮した上で、車通勤を認めること。
- 緊急事態宣言に基づく休業や外出自粛が長引くことによる都民の不安拡大を少しでも避けるため、都として感染収束の見通しや休業等の対策解除に向けた出口戦略も検討し、都民に情報発信を行うこと。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
親の仕事が厳しくなり仕送りが減ったり、アルバイトの休業で生活できない学生の声が上がっております。
中には退学を考えてる人もおり深刻な状況が続いています。
個人の問題と言うよりも、日本の未来に関わる問題として取り組む必要があります。
公明党は、先駆的に学生支援策を打ち出してきました。
動画もありますので、ご覧ください。
またお知り合いの学生やご家族の方にも、是非ともお伝えください。
今日は、①の学生支援以外にも以下の項目がありますのでご確認下さい。
②育児不安を抱える方への対処法(ドゥラー協会代表理事より)
③障がい者介助者の支援を
④政府、緊急事態宣言を延長と対処方針の概要
⑤主要国の経済活動再開に伴う、「第二波」感染拡大のリスク
⑥緊急事態宣言延長に伴う公明党の対応
学生支援強化の施策を急げ
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |

【今日の出来事】
本日、緊急事態宣言が今月末まで延長されることが決定しました。
感染拡大が止まらない東京都はさらに自粛要請が続くことになります。
感染拡大防止が第一の対策である事は間違いありません。
同時に経済対策や生活への支援、教育支援やストレスの軽減策など進めていく必要があります。
先行きの見えない不安にお応えするため、さらに力を尽くして参りたい。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
公明新聞の電子版に、無料で「新型コロナ特設ページ」が見ることができるサービスを始めています。
どうすれば、正確な情報が伝えられるのか。
私も日々悩みながらブログの更新を続けています。
この無料サービスでは、専門家の話、お役立ち情報など「新型コロナ特設ページ」で見ることができます。
どうぞご利用なさってください。
今日もできる限りの情報提供をして参ります。
①公明新聞電子版で「新型コロナ特設ページ」を無料公開中!
②中小企業に返済不要の「持続化給付金」支給(補正予算ポイント解説)
③資金繰り(補正予算ポイント解説)
④医療用物資の不足解消、国際協力で
⑤医療維持へ万全の努力(NHK報道番組で斉藤幹事長)
⑥子どもの留守番に注意を!
⑦雇用調整助成金 上限の引き上げを
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
【今日の出来事】
今日は憲法記念日。
世界の恒久平和と不戦を謳った日本国憲法。
この精神の継承と、平和に逆行するような改正を許すことなく、新しい時代が求めている内容を吟味しながら、国民主体で考えていきたいと思います。
今は何より、新型コロナウイルス対策に全力を尽くす時です。
今年の公明党の憲法記念日アピールでは、感染症対策での課題が浮き彫りになった事を指摘。
危機管理の視点から考えてみる必要があります。
毎年この日は、街頭に立ち憲法のお話をさせて頂いてきました。
自粛要請の中ですので、紙面でのご紹介致します。
下記の記事をご覧くださいませ。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
新型コロナウイルス対策で次々と支援策が出ています。
今日の公明新聞一面には、その概要と相談窓口が分かりやすく掲載されております。
当てはまるのか、申請手続きは必要か等をご確認下さい。
![]() |
![]() |
【今日の出来事】
今日もまた、新型コロナ対策で連携を図った一日となりました。
気温も上がり、暑い陽気の一日。
明日もさらに暑くなりそうとの予報。
体調管理に努めながら、難局に挑んでいこう。
雇用調整助成金の申請の簡素化の相談がありました。
公明党も昨日、厚生労働省に対しこの事を要請しました。
大変な状況で苦しんでいるのに、なぜ手続きでまた苦しまなければならないのか。
あらゆる施策に対し、抜本的な簡素化を求めたい。
私どもの生活、今は平時ではなく、戦時です。
戦時には、戦時に合った対応をすべきであると強く訴えたい。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今日も盛りだくさんになりました。
どれも重要な課題ですので、お目通しをお願い致します。
①厚労省に提言、院内感染防止、PCR検査保険適用、雇用調整助成金の申請簡素化など
②休校中の学習支援、オンライン整備を急げ
③党青年委員会と文科相と協議、学生支援強化を要請
④党青年委員会、Twitterアンケート実施
⑤デジタル技術を教育に活用して質の高い学びを(エドテック)
⑥賃料支払困難対策にテナント事業継続支援を
⑦オンライン帰省のすすめ
⑧都議会公明党、小池都知事に要望書提出
⑨政府・与野党協議会開催、オールジャパンで難局を乗り切れ
⑩在宅介護、継続のための支援を
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
























































