【今日の出来事】
午前・午後と議員全員協議会を開催しました。
午前中は、新型コロナウイルス対策の市の取り組みを聞き、質疑。
午後からは、コロナ対策費に議会費の中より捻出できないか協議。
私も政務活動費と行政視察等の経費は削減できるのではと提案していました。
感染拡大防止に、本年度は他の自治体に行政視察は控える必要があります。
その意味では、今年度は視察・研修を自粛して全額お返しすべきと考えました。
様々意見が出ましたが、全会一致により、政務活動費と行政視察の全額の返納が決まりました。
これまで、公明党としても個人としても全力でコロナ対策に当たってきました。
これを全議会に拡大し、議長を中心として取り組んではと提案。
議会も非常時の対応を迫られています。
苦しんでおられる市民の皆さまのために、議会としても全力で戦っていく環境を整えて参ります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
新型コロナ対策が進む中で、今日も関連記事をご紹介致します。
①家賃支援1兆円規模で、党対策本部が政府に要請
②持続化給付金、より行き渡る制度に(政調会長記者会見・動画あり)
③窮地の文化芸術分野の支援強化
④自粛の強要、不当な嫌がらせは許されない
⑤新型コロナ対策、今災害が起きたら
⑥国会論戦「見えない感染継続に注意が必要と専門家が指摘」
⑦国会論戦「雇用調整助成金、公共交通公共交通にも」
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【今日の出来事】
今日もフル回転の一日でした。
事務仕事の後、新型コロナ対策で動く。
さらに支援のすそ野を広げる必要性を痛感。
明日も、頑張ろう。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今日も盛りだくさんとなりました。
国も都も新たな支援策を打ち出しています。公明党としても引き続きの要請や意見交換を実施しています。
①困窮学生に10万円支給迅速に
②文化芸術の担い手守れ、1人20万円支給急げ
③妊婦に寄り添う支援始まる
④雇用調整助成金、より早く
⑤国会論戦「持続化給付金、事業者に寄り添う制度に」
⑥国会論戦「新型コロナ、復興事業に影響」
⑦自公、臨時交付金増額求める、大都市部に手厚く
⑧東京都の補正予算から
⑨自律神経相談機関とは
⑩就活支援、日程やルールの方向性を早急に(社説)
⑪東京都、補正予算で文化芸術支援
⑫9月入学について市長会と懇談
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【今日の出来事】
今日は、本来であれば東京都監査委員総会がある日でした。
新型コロナの影響で、書面会議となり、内容を確認し既に意見を提出しておりました。
顔を合わせ、研修等から新たな情報を頂ける大事な機会で、書面会議とは残念でした。
公明新聞の記事でも紹介しております、持続化給付金についてのご相談をいただきます。
インターネットのみの申し込みで、日頃パソコンを活用されていない方はたいへんです。
事業を持続化するための給付金なのに、そこに行きつく前で萎えてしまう方もおられるようです。
しっかりとしたサポート体制の構築が急がれます。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
今日のコロナ対策は7つの項目です。
①持続化給付金、申請サポート会場全国465ヶ所に、近くは青梅商工会議所3階
②新型コロナ禍、個人データ利用の課題
③国会論戦、修学断念防止へ急務、萩生田文科相が前向き答弁
④国会論戦、虐待から子どもを守れ
⑤暑い中でのマスクの着用は
⑥感染第2波への備え、新しい生活様式を当たり前に(社説)
⑦日弁連が党対策本部に要望、相談支援、弁護士活用を
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【今日の出来事】
新型コロナ対策で、様々手続きがとられています。
しかしながら、手続きで戸惑う相談が寄せられてきます。
あえて手続きをさせないために意地悪をしているのかと、思う方もおられます。
一定のチェックは必要なものの、平時と非常事態の時の手続き方法は違って当然。
今後、第2波に備える中で、手続きの簡素化にも備えるべきです。
また、支援制度の広報の在り方にも工夫が必要です。
皆がインターネットを使用できる環境にはまだありません。
紙媒体や電話での個別の告知など、もっと丁寧な取り組みに努力してもらいたいと思います。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
日々の努力の積み重ねで、感染拡大にブレーキがかかっています。
第1波を乗り越えるまでもう一歩。
新型コロナ対策等、今日もいくつかご紹介致します。
①検査と治療薬で拡大防止に、抗原検査と治療薬の実用化
②公明党が政策した「動画で学ぶ支援策」
③補正予算、雇用維持と農林水産業支援
④NPO法人からの聞き取り調査、深刻な資金繰り
⑤DX(デジタルトランスフォーメーション)の促進を(社説)
⑥詐欺や悪質商法を防ぐには
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【今日の出来事】
「もはや異常事態ではない。ニューノーマル(新状態)と捉え対応する必要がある」
長年にわたり感染症と向き合ってこられたWHO(世界保健機構)の新藤奈邦子氏の言葉です。
地球温暖化が止まらず、新たな感染症と常に戦う状態がこれからも続くと予測されておられるようです。
「子どもたちの未来のためにどんな地球を残せるか、いつも問い掛けている」
専門家が発するこの言葉を、私たちは重く受け止めるべきでしょう。
「どんな地球を残せるか」との問いかけに、「どういう生き方をするか」で応えていく必要があります。
私は、SDGsの重要性を訴え続けてきました。
国連が全会一致で示した「持続可能な開発目標」、人類の生き残りをかけた挑戦です。
2030年を目指して、17の分野で目標が掲げられています。
一人ひとりの生き方を変える中で、未来も変わってくるのでしょう。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
家計を直撃している新型コロナ感染拡大。
政府は、遅れての対応ではありますが、様々な支援制度をつくってきました。
ファイナンシャルプランナーの氏家祥美氏が制度を分かりやすく解説しています。
どのような制度があり、自分に当てはまるか確認してみて下さい。

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【今日の出来事】
午前中は知人と懇談、午後・夜と事務仕事。
生活に大きな変化が起きている人が身近でもたくさんおられます。
励まし合いながら挨拶を交わす。
日常を取り戻すため、今日も明日も懸命に働こう。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
長く続く自粛生活で、困窮する家庭は後を絶たない。
迅速な対応が求められる状況の中、政府のスピード感が問われます。
私の学生時代も、アルバイト無しでは生活は成り立ちませんでした。
未来を担う人に一日でも早い支援をお願いしたい。
また、介護施設で働いておられる皆さまにも心から感謝しつつ、出来得る限りの応援を具体的に進める必要があります。
生活基盤を揺るがしている現状での、政府・国会のベクトルは、感染防止対策であり生活再建です。
心してお願いしたい。
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【今日の出来事】
新型コロナ対策を契機に9月入学を勧める意見があります。
第一番は、本来受けられるべき学習を受けられていない当事者への目線。
私の個人的な考えは、幼保から小中高大まで一貫した9月入学の実施です。
そこには、日本から世界人類に貢献していく、グローバル人材が育ってもらいたいとの期待があります。
日本の4月入学制度は世界では珍しく、海外との交流には不便なものとなっています。
どこかのタイミングで制度を変えてもらいたいとの思いがありました。
ただ、今年度にとの拙速な判断には賛成できません。
児童生徒、学生が置き去りになる可能性が高いからです。
制度を先行させることなく、目の前の学びの人に焦点を当ててもらいたいと思います。
9月入学の制度になれば、大学や短大を卒業して翌年の4月に就職となります。
この問題を解決する方策として、就職までの半年間をキャリアアップ期間と定めてはと考えていました。
就職する企業や民間機関がカリキュラム内容を検討しても良いし、個人でもよいと思います。
就職までの実りある半年間を検討されることを望みます。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
緊急事態宣言が39県で解除され、解除の目安を10万人あたり0.5人としました。
東京都は依然として継続されます。
国会論戦でも現場の声を踏まえて活発に行われています。
感染症拡大防止と、その先の対応が求められています。
今日もその一端をご紹介致します。
①党「9月入学を含めた子どもの学びの確保支援検討プロジェクトチーム」の初会合を開く
②党「東京オリパラ推進本部」東京五輪成功に全力
③国会論戦「感染第2波」に備えよ
④国会論戦「住宅確保給付金、カード支払い対応急務」
⑤国会論戦「生活保護受給世帯のオンライン学習支援を」
⑥国会論戦「事業継続へ、資本性ローンなど提案」
⑦国会論戦「林業・木材産業の支援策を周知せよ」
⑧検証、なぜマスクは不足するのか?
⑨感染症って、そもそも何?
⑩宣言解除の政府基準は妥当
⑪増える持ち帰り、食中毒を防ぐには
⑫新型コロナ対策と個人データ、対策への活用は国民の信頼が必要
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【今日の出来事】
午前中は、羽村市土地開発公社の決算監査を代表監査ととも実施しました。
羽村市土地開発公社は、これまでも健全な運営に努めてきております。
だからこそ、細かい部分まで緊張感をもった姿勢で取り組んで頂きたいと思います。
午後は、聞き取り調査を実施。
不安に寄り添い、出来る限りの応援をしてまいります。
夜はweb会議を実施。
今後の総支部の活動について協議しました。
【今日の公明新聞から】
検察庁法改正が話題となっています。
政府が何か危ないことをしようとしているような「イメージ」が先行して、ネットで拡散されています。
法案改正は「火事場泥棒」か?
野党が追及している黒田氏の定年問題とからめた話になっていますが、この法案改正は2年近く前に人事院の意見の申出で示された方針でした。突然でてきた話ではありません。
三権分立に反するのでは?
検事総長の任命権は法律に定められているとおり「内閣」にもともとあります。
検察は「行政機関」であり司法でも立法でもなく、行政組織。
最高裁判官の指名をするもの「内閣」であり、最高裁判事も「内閣」が任命します。
三権分立の趣旨は、「司法」「行政」「立法」がお互いに関与して、チェック&バランスを効かせるところにあります。
このような発言の根源は、長期政権の「ゆるみ」や「おごり」が招いた不信によるものではないでしょうか。
政府は襟を正して、誠実に一つひとつ丁寧に答えていってほしいと思います。
以上のような論点を、伊佐進一衆議院議員がブログで表明しておりました。
いさ進一氏のブログをのぞいてみて下さい。 http://isa41.net/isanote/?p=1874
私も三権分立を持ち出す姿勢に違和感を覚えたひとりです。
【新型コロナ対策】
毎日、新型コロナに関する情報を提供しております。
辟易するかも知れませんが、必要な方に必要な情報が提供できるよう、今後も続けて参りたいと思います。
①学生支援、予備で早く
②抗原検査、保険適用に
③2020年度補正予算、子育て・教育と地方創生臨時交付金
④介護従事者の処遇充実を
⑤持続化給付金、受付柔軟に
⑥重症化の目安が解る測定器配備と救急隊員への特別手当を要請
⑦自粛要請の緩和、油断につながってはならない
⑧「新型コロナ特設ページ」が好評
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【今日の出来事】
東京都でも自然に囲まれた観光地、奥多摩町鳩ノ巣を訪れました。
5月1日、総支部代表として東京都に対して要望書を提出してきました。
昨年の秋、観光シーズンに台風被害で壊滅的な影響を受けました。
今年春の観光シーズンに新型コロナの自粛政策で、昨秋以上の影響を受けています。
このような背景から、西多摩地域の観光支援策の要請をしてきました。
今日は、谷村都議会議員と地元の宮野町議会議員と共に、この先の取り組みについて協議するために訪問しました。
地元観光協会の代表の皆さまと有意義な懇談が出来ました。
政策の一歩前のため、連携を図りながら実現に向けて、引き続き頑張ってまいります。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
新型コロナ対策に、現場の声を踏まえて次々と提案してきた公明党。
日々動いている状況の中で、最新の情報を提供して参りたいと思います。
①第2次補正予算編成を速やかに、与野党で検討を進めるべき
②抗体検査キット承認へ
③持続化給付金、迅速かつ丁寧な支給を
④一律10万円の特別定額給付金、分かりやすい申請方法解説
⑤子どもの予防接種は予定通り推進すべし
⑥中小事業者への家賃支援、速やかに
⑦働く妊婦を守れ
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【今日の出来事】
午前中は市役所で書類に目を通しました。
今後の議会対応についても協議・連絡。
新型コロナの影響で様々な企画が変更となっております。
本年度の予算も予定通りの収入は期待できないでしょう。
限られた予算の中でどのように行政運営をしていくのか、走りながら考えていく必要があります。
議会として何を為すべきかを議員が共有して、いち早く行動できるよう、事を前に進めて参りたいと思います。
【今日の公明新聞から・新型コロナ対策】
①衆参予算委員会で高木美智代さんと竹谷とし子さんが質疑しました。
②年金保険料の負担軽減
③新型コロナそこが知りたい、認知機能低下を防ぐ
④新型コロナ治療薬について




































































