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【今日の出来事】

今日も、様々な方々と連携を取りながら、新型コロナ対策や今後の対応を協議しました。

 

【今日の公明新聞から】

 

2030年を目標に新たな地球温暖化対策の国際的な枠組みである「パリ協定」が、運用段階に入りました。

環境省の地球温暖化の感染症に係る影響に関する懇談会では、すでに地球温暖化が感染症に及ぼす影響を指摘し警鐘を鳴らしていました。

そこでは「感染症が、温暖化の影響でどう変化するのか、 はっきりとわかったときには『もう遅い』のかもしれません」とコメントしております。

目の前の感染症対策も全力で取り組んでいくべき問題です。

私たち人類は、この先も新たな感染症と戦っていかなければならないでしょう。

それ以前に、私たち人類が、地球規模で、一人ひとりが闘いを起こしていく必要があります。

山本良一東京大学名誉教授は、そのロードマップをと呼びかけておられます。

トップダウンとボトムアップを結束する基盤を作るべきと提案。

この機会にご一読をおすすめいたします。

200511パリ協定本格始動、気候変動対策、人類の危機と認識すべき

【新型コロナそこが知りたい】

 

200511新型コロナそこが知りたい、新しい生活様式とは政府の専門家会議が示した「新しい生活様式」。

一人ひとりの行動の継続が、新型コロナに打ち勝つとの思いを込めて、この事を発表されたのでしょう。

私たちも、日々心がけてまいりましょう。

 

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サイト管理者
羽村市 石居尚郎
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