【今日の出来事】
東京都羽村市でも初日の出、令和2年、2020年が開幕しました。
富士が太陽に照らされて新年スタート。
今年は、どんな年にしていかれますか。
堅苦しく構えなくても、新年を大きな節目として抱負を持ちたいですね。
東京五輪が開催される本年、私自身も、何かに挑戦しようと「聴く」「読み」「書き」「話す」に挑戦、と決めました。
日々の生活の中に素朴にしみ込んでいるものばかりです。
そこをもう一歩、より丁寧に、より深く関わってみようと思っています。
この一年間、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
元朝の初日の出をおがみ、新年の集いに参加。
午後は、気になりながらも昨年末行かれなかった病院にお見舞いに。
年末年始をはさみ、たいへんでしょうが、一歩前に進めて参りましょう。
【今日の公明新聞から】
日本パラリンピック委員長の河合純一氏と山口なつお代表の新春対談。
「パラリンピックは、人間の可能性の祭典」と河合氏。
「努力し、苦労して挑み続ける姿は、たくさんの人に夢と可能性を感じさせます」と山口氏。
「英語のimpossibleは、『’』をiとmの間に入れるとI’m possibleとなり、『不可能』を『私はできる』になる」と河合氏。
発想を転換すれば、「できない」は「できる」になる。
東京五輪の年、自らも人生のアスリートとして挑戦を開始したいと意気込んでおります。


