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バックナンバー 2019年 7月

【今日の出来事】

選挙当日。

午後8時と同時に、当選確実が。

皆さまのお力で、公明党が躍進させて頂くことができました。

今後とも、国と都と地元としっかり連携を図りながら、頑張って参ります。

 

【今日の公明新聞から】

「小さな声を聴く力」 これには粘り強い戦いが必要です。

障害年金の更新手続きが改善され、本年5月末発送分から3ケ月前に前倒しされました。

国会での提案から約1年半、皆さまの声が実現しました。

これからも、さらにアンテナを敏感に張り巡らして、小さな声に耳を傾けて参ります。

 

1907障害年金更新手続き改善

 

【今日の出来事】

明日はいよいよ、参議院選挙の投票日。

新しい時代を拓く結果になることを願います。

夜は地域のお祭りに。

世代を超えた交流の場はほのぼのとします。

 

【今日の公明新聞から】

先月より気象庁は、大雨の際に発表される5段階の警戒レベルを発表しました。

羽村市でも広報で紹介していました。

今日は、東京大学大学院の情報学環総合防災情報センターの関谷直也准教授が登場。

土砂災害から身を守るには何が必要かを指摘。

自治体は、新しくなった五段階区分を丁寧に説明する必要がるとしています。

住民としては、防災意識を高め、自分の住んでいる地域の特徴を知り、地域レベルで共有しておくこと。

共有したことを地域でルール化して、お互いに呼び掛けて避難することが重要としています。

 

おりしも、九州地方でレベル5の「命を守る最善の行動を」が発令されました。

降りづく雨に、地域の無事をお祈りしております。

 

1907土砂災害対策

【今日の出来事】

早朝よりポイ捨て禁止のキャンペーンを羽村市が実施。

羽村駅と小作駅でチラシ入りのポケットティッシュを配布。

地元の町内会長や企業で働く方も出勤前に参加されておられました。

美しいまち、羽村市を皆で作り上げていきましょう。

 

【今日の公明新聞から】

世界の情勢が混沌としており、経済減速も懸念されています。

自民党と公明党との連立政権は、日本経済の安定を支えていると世界からも高い評価を得ているようです。

目の前に迫った参院選。

何十年先の話をしているかと疑いたくなる公約も見受けられる中、その実効性が問われてきます。

 

1907政治の安定

 

【今日の出来事】

決算審査の二日目。

企画政策部と産業環境部の審査でした。

一つ一つを丁寧に聞き取りながらの質疑。

21日の選挙後、後半戦も頑張ってまいります。

夜は、市民相談の対応で動く。

どこまでも小さな声を聴く姿勢を大切にしてまいります。

 

【今日の公明新聞から】

女性活躍推進法をリードしてきた公明党。

母子世帯支援、共働き支援など制度が充実してきました。

声なき声を聞き逃さない政治を貫き、政策を前に進める。

さらに丁寧な聞き取り調査を実施していきます。

1907女性支援

【今日の出来事】

監査委員として、羽村市の決算審査に臨む今日が初日でした。

本日は、都市計画部と財務部の監査。

説明を聞きながら、合規性、経済性、有効性などの観点から審査しました。

 

【今日の公明新聞から】

認知症対策の強化は、介護福祉施設を経営される方との懇談の席でも話題となりました。

「認知症の人と共に」との視点が、正確な理解を深め、社会全体で支えあうために欠かせない。

公明党が主導して進めている認知症基本法。

参院選に何としても勝利し、早期成立を目指していきたい。

1907認知症対策の強化

【今日の出来事】

会派で呼吸を合わせてスタート。

午前中は、幼児教育の無償化の保護者説明会に共に参加。

市の担当職員がていねいに説明。

その後たくさんの手が上がり、質疑が行われました。

特に幼稚園は複雑な制度の中での実施です。

直接の質疑での説明会の意義が大きかったようです。

まずは、初年度をスムーズに実施した上で、今後の効率的な手続きの工夫が大切と実感。

 

【今日の公明新聞から】

羽村市も人口減少が始まっています。

住民サービスをどう維持していくか。

そのためのIT化を促進していく取り組みは急務。

時代に取り残されてはならない。

地方のデジタル化を急ごう。

今回の公明党のマニフェストにも明記されている。

1907自治体のIT化で住民サービスの維持

【今日の出来事】

海の日なのに、底冷えする一日となりました。

昨日より、羽村市コミュニティセンターにて四季折々の富士山を撮影した展示会が開催されております。

撮影者は、羽村市在住の石川孝さん。

10年間、笠取山から富士山の写真を撮り続けておられます。

今日の午後、石川さんや、運営主体の市民ギャラリー代表の伊藤さんとも懇談させていただきました。

皆様もぜひ足をお運びください。

以下、読売新聞から転載しました。

 

四季折々の富士山 写真に

 羽村の石川さん撮影 21日まで展示
笠取山から撮影した富士山の写真と石川さん(羽村市で)
笠取山から撮影した富士山の写真と石川さん(羽村市で)
雲海の中にそびえる赤富士をとらえた一枚。手前は水源林
雲海の中にそびえる赤富士をとらえた一枚。手前は水源林
朝焼けの向こうに見える富士山。右上には月
朝焼けの向こうに見える富士山。右上には月

 羽村市の写真愛好家、石川孝さん(72)が四季折々の富士山を切り取った写真展「富士山を撮る」が14日、羽村市コミュニティセンターで始まった。山梨、埼玉両県にまたがる笠取山(1953メートル)から、神々しい富士山の姿をカメラに収めている。

 石川さんは都内の風景写真作家グループ「D撮んぼ」に所属。定年後の趣味にしようと、50歳から通信教育などで撮影技術を学んだ。「大河の源、東京の水源をとらえたい」との思いから、多摩川の源流がある笠取山で写真を撮っているうちに、頂上付近から見える富士山に魅せられた。10年ほど前からは毎週のように笠取山の山小屋に泊まるなどし、季節や時間で違った表情を見せる富士山を撮影し続けた。冬も山頂で夜明けを待ち、シャッターチャンスを狙ったという。

 会場には、雲海の中にそびえ立つ様子、朝焼けに染まった「赤富士」など44点を展示。石川さんは「見たことのない富士山を、見に来ませんか」と来場を呼びかけている。

 無料。21日まで。問い合わせは主催の「はむら市民ギャラリー運営委員会」の伊藤武司代表(090・6533・0229)へ。

 

【今日の公明新聞から】

教育は未来への投資。

時代に合わせたきめ細かな対応が求められます。

大きなことから身近な小さなことまで。

超高齢社会を支える現役世代への支援の拡充の第一歩です。

 

1907参院選実績動画「小中学校にエアコン設置」 1907参院選実績動画「通学時の荷物を軽く」 1907参院選実績動画「教育無償化」

【今日の出来事】

消防団のポンプ操法審査会が小雨の中、行われました。

本年度に入団した方も何人か参加され、約2か月に及ぶ訓練の成果を発揮しておられました。

羽村市の安心安全のため、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

【今日の公明新聞から】

小さな声が国会に届き、実現した政策です。

QRコードから動画が見えます。

1907参院選実績動画「未婚しとり親支援」 1907参院選実績動画「液体ミルク」 1907参院選実績動画「がん患者の免許写真」

【今日の出来事】

梅雨の長雨が続いています。

この時期の外でのイベントも判断が難しいものです。

地域では盆踊り大会が小雨の中を開催。

懸命に準備し練習してきたかいもあり、子ども達もたくさん参加しておりました。

関係者の皆さま、本当にお疲れ様でした。

 

【今日の公明新聞から】

今日の若いお母さんとの懇談でも幼児教育の無償化はたいへんに喜んでおられました。

日本の未来にとって現役世代を支えることは即高齢社会を支えていくことに通じていきます。

教育・子育てに果たした公明党の役割は、大きなものがあります。

限られた予算の中で今後さらに拡充していく流れを、国・都・基礎自治体と連携を図りながら強めて参ります。

 

1907参院選教育・子育て実績7つ

【今日の出来事】

今日は都心において、東京都後期高齢者医療広域連合議会の議案説明会が開催されました。

後期高齢者医療制度の概要説明と今月末に行われる臨時議会の議案説明がありました。

 

【今日の公明新聞から】

公明党は、幸せに齢をかさねることの出来る社会を“幸齢社会”と名付けました。

その幸齢社会のために実現してきた実績を紹介しています。

 

1907高齢者実績③介護保険料を軽減 1907高齢者実績②無年金者の救済 1907高齢者実績①低年金者給付金
1907高齢者実績⑥高額療養費制度の改善 1907高齢者実績⑤がん対策をリード 1907高齢者実績④認知症対策の強化

サイト管理者
羽村市 石居尚郎
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