【今日の出来事】
新しい時代が始まりました。
さらにその先の時代を見据えて、未来のために確かな布石を打っていきたいと、思索が広がる今日でした。
【今日の公明新聞から】
公明党は、若い世代の声を政治に反映させていこうと、これまで様々な取り組みをして、若者世代の政策を前に進めてきました。
これからもさらにそれを加速していく必要があります。
羽村市での世代別の投票率です。
今回の羽村市議選はまとまっておりませんので、平成29年の衆院選のデータをご紹介します。
10代が35.8%、20代が28.9%、30代が36.7%、40代が48.8%、50代が57.3%、60代が69.9%、70代が72.8%、80歳以上が48.0%、合計投票率は52.0%です。
新しい感覚と発想が期待される若い世代の投票率が低いのは残念です。
要因の一つに先輩世代が様々な意味で模範を示す必要があると思っております。
羽村市でも若い世代の皆さまとともに、私も一緒に議論して参ります。


